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【犬・猫と家族の24の話】寄り添ってくれるかけがえのない愛猫に感謝の気持ちを込めて

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私たちに寄り添ってくれるかけがえのない愛犬・愛猫に感謝の気持ちを込めて、お寄せいただいた投稿の中から、「24」のエピソードを厳選し、いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEで取材記事としてご紹介させていただきます!

あなたの隣にいる愛犬や愛猫とはじめて家族になった日。あなたは何を思いましたか?
愛犬・愛猫と家族だなぁと感じる時はどんな時ですか?
愛犬・愛猫との絆が深くなったと思ったエピソードなどありますか?
愛犬・愛猫のために決意したこと、あなたの家族ルールはありますか?
これから愛犬・愛猫としたいことは何ですか?


など、エピソード、愛犬・愛猫の写真を一緒に下記アンケートフォームにご投稿ください。
アンケート回答の受付期間が終了しました。ご協力ありがとうございました!

猫と家族の12の話

2021年11月1日から募集を開始した、いぬのきもちWEB MAGAZINEとの合同企画『犬・猫と家族の24の話』。たくさんの家族エピソードの投稿をありがとうございました!
どの家族のお話もステキで、中には読みながら涙してしまうお話も…。ここでは、12の猫と家族のお話をご紹介しています。

初めて猫を飼うことになった飼い主さんが、2匹の兄弟猫を引き取ることに。

不安もあったが「兄弟を引き離してはならない」という直感を信じ、迎え入れたことは正しかったと実感。2匹の仲良しぶりは相変わらず。飼い主さんは夫婦で猫中心の毎日を楽しんでいる。
「犬猫と家族の24の話」の一話。
>初めて猫を飼うことになった私が、2匹の兄弟猫を引き取ることに…猫愛を支えてくれた祖母の存在|ねこのきもちWEB MAGAZINE

まるで愛猫が生まれ変わってきたかのような猫との出会いをつづる。

瀕死の状態の猫を保護し、愛情いっぱいに育てたものの、4年で別れることとなり、ペットロスに陥った飼い主さんの不思議な体験。猫と家族の12の話の第2話。
>「今度も猫になって帰ってくるんだよ!」亡くなった愛猫との『約束』が起こした奇跡|ねこのきもちWEB MAGAZINE

「売り物にならない」とブリーダーに見放され、譲渡会に保護されたロシアンブルーの話

21歳の愛猫を亡くしたばかりで、「もう猫は飼わない」と心に決めた投稿者が、譲渡会でそのロシアンブルーに強く惹かれて引き取ることに。「猫と家族の12の話」第3話。
>『衝撃!譲渡会でロシアンブルーがいた!』ブリーダーに見放された目を患った子猫を「迎え入れたい」と願った飼い主の覚悟|ねこのきもちWEB MAGAZINE

5才という若さで先代猫を突然亡くした三日月一家

当時、子猫のごまちゃんは大きなショックを受け、仲間ロスに陥ってしまいます。そこに新しい小さな家族が…!? 「犬猫と家族の24の話」の第4話。
>同居猫の死で『仲間ロス』を経験した猫。自ら教わった「想いやり」を次につなぐ|ねこのきもちWEB MAGAZINE

引っ越しを決意した、アメリカ在住の一家

アメリカに住んでいたAkko-Chanさん一家は、イギリスに住んでいる義母のところにいつでも駆け付けられるように、引っ越しを決意する。もちろん、愛猫2匹を連れて。しかしコロナ禍のため、動物が搭乗できる飛行機の便が少なく…。「犬猫と家族の24の話」の第5話。
>コロナ禍の海外への引っ越し。2匹の猫たちは「1か月後の別便」になるも無事再会!「どこへ行くのも必ず一緒」|ねこのきもちWEB MAGAZINE

成猫に限定して探していたところ、2歳まで保護主さんのもとで育った兄妹猫と出会う。

猫を飼うことに決めたゆずなつさんが、成猫に限定して探していたところ、2歳まで保護主さんのもとで育った兄妹猫と出会う。「とても仲良しの2匹」と聞き、猫を飼うのが初めてなので少し不安になりながらも、2匹を迎えることに。「犬猫と家族の24の話」の第6話。
>「心がけているのは、偏りなく愛情を注ぐこと」複数飼いならではのルールのもと築いた愛猫との『幸せ時間』|ねこのきもちWEB MAGAZINE

けがをして前足が麻痺している子猫を急遽保護することに

家族と一緒に献身的に看病し、治りかけたその時、子猫を失いかけ…。看病やお世話にばかり気を取られ、スキンシップとして抱きしめたことがなかったことに気付き、後悔してしまう。「犬猫と家族の24の話」の第7話。
>ケガした子猫を保護。里親を探すつもりが病院で診察券を作ったことで芽生えた『飼い主の自覚』|ねこのきもちWEB MAGAZINE

2匹の猫はすぐに一家のアイドルに。心のすき間も埋めてくれた。

東日本大震災で実家が被災し、津波によって故郷がなくなってしまったゆゆりり母さん。「後悔をしない生き方をしなければ…」と心に誓い、幼い頃から憧れていた「猫を飼う」という夢を叶える。「犬猫と家族の24の話」第8話。
>震災後に見つけた「里親募集の貼紙」を前に後悔したくないと決意!迎えた2匹の猫に、反抗期の息子たちの笑顔も増える|ねこのきもちWEB MAGAZINE

犬派の父と猫たちのストーリー

多頭飼いの環境の中で「はぐれ者」の猫たちが、父との空間を「避難所に最適」と気付き始める。猫と適度な距離感を保つ父は、やがて人間嫌いな猫に好かれ、甘えられるようになり、猫と関わるように。「犬猫と家族の24の話」第8話。
>人間嫌いの猫もコロッと甘えん坊にさせる!犬派だった父が「猫使い」と呼ばれるようになるまで|ねこのきもちWEB MAGAZINE

迎えてすぐに「大きくなれないかも」「覚悟が必要」と宣告された病気のカシオちゃん

エピソードを投稿してくださったともこさんと愛猫カシオちゃんの物語。ともこさんは決してあきらめずに、カシオちゃんと共に病に立ち向かう。「犬猫と家族の24の話」第10話。
>獣医師の「救ったね」という言葉に励まされて献身的に看病。「覚悟が必要」だった病気の子猫が今やイケメン猫にねこのきもち投稿写真ギャラリー

避妊手術を受ける際の血液検査で病気が発覚

ちまむすびさんご夫婦とちまちゃんのストーリー。家に迎え入れてからすくすく成長していたちまちゃんは、避妊手術を受ける際の血液検査で病気が発覚。大学病院を紹介されるほど珍しい病気で治療法も確立されていないという。しかし、ちまむすびさんは諦めない。「猫と家族の12の話」第11話。
>青天の霹靂!愛猫が猫には珍しい病気・原発性門脈低形成であることが判明…「何があっても最期まで見届ける!」|ねこのきもちWEB MAGAZINE

緊急事態宣言がきっかけで2匹を保護しようと決意

職場の近くに住み着いてた野良猫の2匹をかわいがっていたrisuさん。緊急事態宣言がきっかけで2匹を保護しようと決意。保護した翌日に2匹が脱走し絶望を味わう中で、奇跡が起こる。「猫と家族の12の話」第12話。
>「うちで幸せにできるかな?」不安と葛藤を克服し緊急事態宣言がきっかけで野良猫2匹を保護|ねこのきもちWEB MAGAZINE

Magui-rfajardo/gettyimages

また、「犬と家族の12の話」では、家族と愛犬を亡くした東日本大震災を乗り越えて再び犬を家族に迎え入れたエピソード、子育てを終えて念願の犬との生活を再開したエピソードなど、愛犬との別れそして出会いのお話を紹介しています。
こちらもぜひ読んでみてください。

犬と家族の12の話|いぬのきもちWEB MAGAZINE

文/ねこのきもちWeb編集室

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