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<6/30締切>創刊20周年記念★超豪華プレゼントキャンペーン実施中!
おかげさまで『ねこのきもち』は今月号で20周年。猫を愛するすべての方々に感謝の気持ちを込めて、超豪華プレゼントをご用意いたしました。
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くっきり眉毛模様の2才の猫、子猫時代の写真を見返したら→「最初からあった!」 “ベストオブ眉毛”の写真にキュン
一見、ただの猫。しかし、よく見ると目元にはっきりとした眉毛が!? X(旧Twitter)ユーザー@ragutaro_ragさんの愛猫・らぐ太郎くんの成長ビフォーアフターを紹介します。らぐ太郎くんの性格や魅力も飼い主さんに聞きました。
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軽トラックの荷台で産まれた保護子猫 片手におさまるほど小さかったコの「2年後の姿」に感動!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃん(取材当時2才)。こちらの写真は、生後推定3日のはるちゃんを保護した日に撮った一枚。当時、まだ目も開いていなかったはるちゃん。体重は130gほどで、片手におさまるほど小さかったそうです。そんなはるちゃんは、現在2才になりました。はるちゃんの成長ぶりに、思わず感動してしまうんです。
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猫の幸せのお手伝い…テレビでも紹介された「保護猫活動をする小学生」
お母さんと一緒に保護猫活動をしている現在11歳の中山渚美ちゃん。小学校に通いながら、保護猫のお世話など、猫のために毎日一生懸命活動する姿をお届けします。
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「お寺と保護猫活動は相性がよい」猫も人も平等に大切な命として共存を目指す「こちねこ」の活動
お寺を拠点に保護活動を行う一般社団法人こちねこ。お寺だからこそできる活動を目指して奮闘する住職、スタッフのみなさんの取り組みをご紹介します。
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『このコはうちのコだね』道路の真ん中でうずくまる子猫を前に"娘が発した一言"で決意!「毎日が癒しと笑いに包まれてる」
今回紹介するのは、Instagramユーザー@kukunyuubonさんの愛猫・りぼんちゃん(♀/取材当時、推定生後約3カ月)。りぼんちゃんは、飼い主さんご家族が保護したコなのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、りぼんちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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生後約2週間の保護子猫と家族に 「成長したら黒猫になる?」と思ったら…1年後の姿にビックリ!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@NonnpikoChannelさんの愛猫・るーちゃん(取材当時1才)。こちらの写真は、保護猫だったるーちゃんを家族に迎えたばかりの頃に撮った一枚だそう。撮影当時のるーちゃんは、まだ生後推定2週間ほどの小さな子猫。体重は数百グラムほどしかなかったといいます。飼い主さんは、るーちゃんをお迎えしたときに「成長したら黒猫になるのかな?」と思っていたそうですが、成長してみてビックリ!
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猫のブラッシング不足は病気になることも 使い分けたいブラッシングのアイテムは
猫のブラッシングの大切さとブラッシングに有効な2つのアイテム、スムーズにブラッシングが行えるコツを紹介しています。健康維持のためにも、コミュニケーションのためにも、ブラッシングは欠かさず行いましょう。
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繁華街で大声で鳴いていたところを保護された子猫→7カ月後には“美猫シンデレラ”に成長! ビフォーアフターにグッとくる
交差点で見つかった子猫が大きくなったら…。 X(旧Twitter)ユーザー@tanakapinokoさんの愛猫・マーブルちゃん。保護当時から、時間が経ってきた7ヶ月時点を比べると…。撮影当時の様子や、マーブルちゃんの性格や魅力など、詳しいお話をうかがいました。
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保護猫カフェで出会った“お膝猫”と家族に 4年をともに過ごして実感した“サビ猫の魅力”
保護猫カフェで出会ったサビ猫の月麦(つむぎ)ちゃん。甘えん坊で賢くて、毎日そばにいてくれる大切な家族です。月麦やんの成長と、飼い主さんが感じるサビ猫の魅力について紹介します。
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ワンコの元に突然やってきた4匹の子猫 「生存は難しい」と言われた今の姿
保護猫や保護犬との出会い、それは突然やってくることがあります。Instagramユーザーの@shibainu_komugi_ueharaさんは、4匹の子猫を保護することになったのですが、その出会いも突然の出来事でした。
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#ステイホームで愛猫ともっと仲良くなれる、ハッピーな時間の過ごし方4つ
緊急事態宣言により、外出自粛中の読者に、愛猫と楽しく過ごすための方法を紹介。身近なモノをおもちゃにしたり、猫じゃらしをうまく使ったり、スキンシップをはかりながらマッサージをすることによって、飼い主・愛猫の両者が良い関係を築けるよう、過去の記事をまとめた。
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座椅子にうずくまるように座り込んでいた生後約1カ月半の保護子猫→2才になり、椅子からはみ出るほど体が大きく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8bPz75NXxSNon3Kさんの愛猫・シャネルちゃん(取材時2才)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて半月経ったころのシャネルちゃんを撮影した一枚。飼い主さんによると、シャネルちゃんは座椅子が好きで、よくうずくまるように座り込んでいたのだとか。「座椅子は普通のサイズなのですが、シャネルが小さすぎて”巨人のイス”のように見えるのがとても可笑しかったです」と飼い主さんは撮影当時を振り返ります。
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家に迎えた初日に不安そうな表情を見せていた子猫→1カ月後には驚きの姿を! 成長の様子が微笑ましい
愛猫と家族になった日のことは、飼い主さんにとって大切な思い出のひとつですよね。今回紹介するのは、Twitterユーザー@komotan0126さんの愛猫・おちゃまるさん(マンチカン/取材当時1才)。「家族になって1日目」と「1カ月が経過した頃」の姿を比較してみると、「本当に同じ猫?」と思えるほどの変わりようを見せたのだそう。おちゃまるさんについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年11月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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段ボール箱に入れて捨てられていた生後1カ月の子猫 家族に迎えて1年、立派に成長した姿にグッとくる
猫を家族に迎えて、ガラリと生活が変わったという人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@___wasabidesuyoさんも、保護猫だったわさびちゃん(取材当時1才)を家族に迎え、わさびちゃん中心の生活になったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わさびちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年7月に取材)お話を伺いました。
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保護猫との暮らしで再び笑顔に。悲しみを癒した3匹の猫との出会い
白くてふわふわな毛並みと、青い瞳が特徴的な猫の風(ふう)ちゃん(7才・♂)。元保護猫だった風ちゃんは、ふとしたきっかけから、今の飼い主さんご家族と出会うことができました。風ちゃんとの出会い、そして今の姿を紹介します。
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猫合宿に台湾へ!"猫村"で出会った猫たち~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#6
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第6回。有名な台湾の猫村に、ねこと撮りにいくためのひとり合宿に繰り出した沖さん。そこで出会った猫とは?ねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で配信中です。
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ねこの“ミライ”をつくるモノ 『ねこのきもち』ミライ大賞2025 発表!
ねこのきもち編集室の猫飼いスタッフが、アプリ調査で選ばれた「飼い主さんが気になるモノ」を実際に使ってみて、猫の反応や使い勝手をモニタリング。使ってみたあとに選定会議を行い、猫の未来をよりよくする商品として表彰しました!
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保護して1日目なのに人懐っこすぎる子猫→4才の現在、「オッドアイとモフモフボディ」が魅力的なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@lovekohaku_422さんの愛猫・コハクちゃん(取材時4才3カ月)。この写真は、飼い主さんが生後推定3カ月のコハクちゃんを保護して1日目に撮ったものだそう。飼い主さんの膝の上でリラックスしている様子が写っています。保護当時のコハクちゃんについて、「人懐っこすぎる」とコメントしていた飼い主さん。どのような状況だったのか、詳しい話を聞きました。
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2匹の保護猫と家族に 仕事に追われていた飼い主に猫が教えてくれた大切なこと
Instagramユーザー@hono.bono.nyanさんの愛猫・ほのちゃん(♀・1才)とぼのくん(♂・1才)。飼い主さんは元保護猫だった2匹と出会ったことで、長年の夢を叶えることができ、幸せな日々を過ごしているといいます。そこで今回は、ほのぼの兄妹との出会いや今の暮らしなどについて、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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