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今人気の猫の名前 2025年はどんな名前が流行る? 猫の名前ランキングTOP20【2024年版】
飼い主さんは愛猫にどんな名前をつけているのでしょうか? 今回は、ねこのきもち公式アプリで調査した「猫の名前ランキング」を発表します!猫の名づけの気になる疑問について、専門家の解説もご紹介するので、ぜひチェックしてみてください。
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お迎え当時はスリムな印象だった1才の保護猫→4カ月後には「ふっくらモフモフ」に! シルエットの変化にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabi_noa_0707さんの愛猫・のあちゃん(取材時、推定1才10カ月)の成長ビフォーアフター。1枚目は、1才のころに撮影したのあちゃん。保護猫だったのあちゃんを家族に迎えて間もないころに撮影したものだそうです。「保護されてからまだ日が浅くて痩せており、夏毛&避妊手術後でお腹周りの毛が伸びている途中だったこともありとてもスリムだった」のだとか。そんなのあちゃんは、4カ月後に驚きの姿を見せたそうです。
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猫の「爪切り」に苦手意識がある人は約6割! 伸ばしすぎが原因でトラブルにも
爪切りが苦手な猫は多いですが、やる側の飼い主さんの気持ちはどうなのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫の爪切り」についてアンケート調査を実施。また、猫の爪を切るコツやポイントについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に解説してもらいます。
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200名を超える有志による殺処分ゼロへの取り組み(保護団体ちばわん)
保護猫の新しい飼い主さんを探すため立ち上がったボランティア団体、ちばわん。日頃の活動の様子や、今後の目標をおうかがいしました。
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お茶目でかわいい♪ 元保護猫・おもちちゃんとの暮らしを覗き見
スコティッシュフォールドとエキゾチックショートヘアのミックスの「おもち」ちゃん。おもちちゃんは以前、里親募集に出されていたコ。そんなおもちちゃんが、いまの飼い主さんと出会い、幸せな日々を過ごすまでを追いました。
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猫は交尾をしなければ排卵しない。人のような「生理」はない。 猫の発情とは
発情時期が決まっている猫ですが、最近は室内飼いにより時期を問わず発情する傾向もあります。発情サインがわかりにくく、気づいたら妊娠していたなんてことも。今回は猫の発情サインについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
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猫の平均寿命、性別や猫種は影響する?猫の年齢に関するトリビア【年齢換算早見表つき】
フードや獣医療の進歩によって、年々延びているといわれている飼い猫の平均寿命。具体的に何才くらいなのかはご存知でしょうか?今回は、猫の平均寿命と、猫の年齢を人に換算した早見表やその計算方法について解説します。
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密着しすぎて「わけがわからない」状態に ひとつのクッションで眠りたい3匹の元保護猫たちが可愛い
紹介するのは、Instagramユーザー@kankitsu_gasaneさんが「だまし絵みたい…」と投稿していたこちらの写真。3匹の愛猫・大和くん(撮影時5才)、小町ちゃん(撮影時5才)、桜ちゃん(撮影時5才)がギュッとくっついてひとつのクッションで眠っているのですが、3匹とも白黒の毛色ということもあり、それぞれどんな体勢で寝ているのかよくわからない状態に。撮影時の状況などについて、飼い主さんに詳しく話を聞きました!
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【インスタから厳選】超可愛い猫の後ろ姿画像&動画で癒されて♡
あなたにとって、猫の可愛い部分はどこですか?顔・しぐさ・鳴き声・つれない態度などなど…人によって可愛いと感じる部分はさまざまですが、今回クローズアップするのは猫の後ろ姿♪顔が見えないからこその可愛らしさを、画像と動画で堪能してください♡
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「手のひらに乗せても余るくらいの小ささ」だった保護子猫→4年後の「大きく育ちすぎてしまった」姿にほっこり
「お迎えした当初は手のひらに乗せても余るくらいの小ささで、とても驚きました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@leon_nyaaaaanさん。飼い主さん家族は、生後20日ほどだったれおんくん(取材時4才)を家族に迎えました。お迎えした経緯や、成長した現在の様子など、飼い主さんにお話を聞くことに。
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行き場をなくした保護猫を家族に迎えて1年 “犬のように玄関でお出迎え”する姿が愛おしい
保護施設からマンチカンのココくんを家族に迎えて1年。犬のように飼い主さんを出迎えるほど"家猫"として成長した姿を紹介します。
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ゴミ捨て場の裏で出会った子猫 保護初日に「一生幸せにしてやると決めた」がんばって食べる光景
Twitterユーザー@Runa_nekoneko8さんが投稿したこちらの動画は、捨て猫だったるなちゃんを迎えた初日の様子。「ミャー」と鳴く声が「ウマい」と聞こえるほどおいしそうに食べるるなちゃんに、飼い主さんは「ごはんに感激してくれてる気がして、一生幸せにしてやると決めた」と投稿しています。幸せそうな光景やるなちゃんとの出会いについて、飼い主さんに話を聞きました。
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先代猫を亡くして5年、譲渡会で出会った保護子猫 控えめな甘え方が愛おしい家族の一員に
5年前に愛猫を亡くした家族が、保護猫の譲渡会で先代猫の面影を感じる子猫・るるちゃんと出会いました。家族全員が一目惚れして迎えたるるちゃんは、感情豊かなコに成長しています。
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グッズ選びの参考に♪愛猫に『似合う色』でさらに魅力を引き出そう!
猫にも毛色や毛柄によって、それぞれ似合う色があります。似合う色を見つけて、愛猫の魅力をさらに引き出してみませんか?そこで今回は、似合う色の選び方やポイントを毛色ごとにご紹介します!グッズや家具選びの参考にしてみてくださいね♪
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猫おやつ、あげるならどんな時?人気のおやつの傾向は安心素材&機能的
ねこを飼っている男性5人が語り合う「猫との暮らし方研究会」第3話。今回は「おやつ」がテーマ。5人とも定期的におやつをあげるという習慣はなく、ご褒美や薬のときなど、必要に応じてあげているとのこと。こういったおやつがあるとうれしいといった要望も出た。
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猫がいると「心がピンク色になる」 小さな息子の言葉に感動 用水路から救出した子猫と先住猫との幸せな暮らし
@A4F6wさんの愛猫・マロンちゃんは、2018年秋、飼い主さんが買い物に出かけているとき、道路脇の用水路でうずくまっているところを発見しました。すぐに保護を試みたものの、予想以上に難航。やむ終えず、一緒にいた夫が用水路に入って子猫を抱き上げ、無事に保護することができました。飼い主さんの家にはすでに先住猫がいたため、しばらくの間、マロンちゃんを隔離。複数の猫と暮らすのは初めてという飼い主さんが、新たな生活をスタートして感じたこととは…?詳しいお話を伺いました。
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獣医師監修|猫エイズ(FIV)とは ~症状、検査や治療、予防について解説
「猫エイズ」(正式名「猫免疫不全ウイルス(FIV)感染症」)は、発症すると免疫力が徐々に低下し、最終的には死に至るおそれのある病気です。今回は、猫エイズの原因や感染経路、ステージごとの主な症状、治療法、予防法、注意点について解説します。
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神戸エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
おしゃれでハイカラなイメージの神戸は、猫がとても似合う街。街角で猫の姿を見ることも多く、地域猫活動も熱心です。そんな神戸の猫カフェから、厳選の7軒を紹介します。
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警戒心が強い野良猫を保護。家族に迎えて「こんなにも甘えん坊なコだったのか」とびっくり
紹介するのは、Instagramユーザー@toramaru.0125さんが「毎日一緒に居るはずやのに可愛すぎてびっくりする時ある」と投稿していた、こちらの動画。そこには、飼い主さんの腕枕で気持ちよさそうに眠る愛猫・とらまるくん(撮影時推定3才)の姿が映っていました。撮影当時の出来事や、野良猫だったとらまるくんを保護した経緯など、飼い主さんに話を聞きました。
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ご縁があって3匹の保護子猫をお迎え→出会ってもうすぐ9年、仲良くスクスク成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sunnukoさんのエピソード。3匹の愛猫・しのぶくん、かれんくん、つきひちゃんは、保護猫でした。生後2~3週齢のころに3匹を引き取ったという飼い主さん。3匹との出会いは、Xの投稿がきっかけだったといいます。出会いのエピソードや8才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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