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岩手県盛岡市の保護猫問題改善を牽引する猫カフェ「もりねこ」の想いとは
動物愛護センターがない岩手県盛岡市で、飼い主がいない猫たちを1匹でも多く救いたいと、ある1人の女性が市全体の保護猫問題をリードしています。彼女が立ち上げた「もりねこ」についてご紹介します。
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群馬県で犬猫用シェルターを運営する「犬猫生活福祉財団」が目指す「3つのゼロ」とは
2022年、前橋市に開所した犬猫用シェルター。保護された猫たちがストレスなく過ごせる環境づくりの様子を紹介します。
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思わず「へぇ!」と言いたくなる!猫にまつわる5つの言い伝えの意味とは
日本には、猫にまつわる言い伝えが世界に類を見ないほどに多いといわれています。そこで今回は、日本各地で語り継がれる猫の言い伝えを5つ取り上げ、その意味などについて“猫博士”の岩﨑永治先生に解説していただきました。
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殺処分ゼロを達成・維持していくための“受け皿”に
NPO法人「ファミーユ」が目指すのは、介護や治療が必要な高齢猫や、猫白血病ウイルス感染症陽性の猫など、殺処分になりうる猫を1匹残らず救うこと。その活動の裏側を、代表理事の熊崎さんにうかがいました。
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お迎え当初はビビりで繊細だった2才の保護猫 4才の今では家族に心を開き、甘える姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Riz_mofumofuさんの愛猫・リズちゃん(取材当時3才)。保護猫だったリズちゃんは、2才のとき飼い主さんのもとに家族として迎えられました。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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ペット飼育可の家に引っ越して、1カ月後に子猫を保護。突然の出会いからもうすぐ2年、現在の暮らしは
「いつか動物と暮らしたい」という思いは、突然実現することもあるようです。Instagramユーザーの@kohakuu.senさんも、愛猫・コハクさんとの出会いは突然だったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、コハクさんとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後9カ月/2回目取材時、1才11カ月)お話を伺いました。
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仲良くお風呂場をのぞく新入り保護子猫と先住犬、4カ月後にも同じ光景が!? 2枚の写真を比較して成長を実感
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ocha_chadukeさんが投稿していた2枚の写真。1枚目には、仲良く並んでお風呂場をのぞいている愛猫・ししゃもちゃん(撮影時、生後2カ月)と、愛犬・おちゃづけくん(撮影時1才)の姿が。2枚目の写真には「4カ月後の2匹の姿」が写っているのですが、写真を比較すると、ししゃもちゃんが確実に成長していることがよくわかるんです!
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人生が変わった! 猫飼いさん調査「猫を飼い始めて変わったこと」
“動物を飼って人生が変わった”という話をよく聞きますよね。そこで、ねこのきもちアプリでは「猫を飼い始めてから変わったこと」に関するアンケート調査を実施。飼い主さんから寄せられた「どんなところが変わったか」についての体験談をご紹介します。
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小さかった保護子猫が、2年半後には「守る側」に! 新入り保護子猫を抱きしめる「愛情深い姿」に感動
今回紹介するのは、Twitterユーザー@senatetokoharuさんの愛猫・テトくん(取材当時2才)。こちらは、保護猫だったテトくんを家族に迎えた頃に撮った一枚だそう。お迎え当時は体が小さかったテトくんですが、飼い主さんご夫婦の家に迎えられて2年半ほど経過すると…大きくなって、保護猫を守る側になったのだそうです。そんなテトくんについて、飼い主さんにお話を聞きました。
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銀色に光っていた目が印象的だった保護猫! 嫌がっていた抱っこに安心する姿を見てジーンとくる
@nyannyanyukoさんの愛猫の銀ちゃんが家猫になったのは、今から7年半前のこと。当時と現在を比べて、飼い主さんは銀ちゃんのある変化に気づきました。安心したような表情は、飼い主さんの喜びとなったことでしょう。
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リアルさに驚き! 猫の「ニードルフェルト作品」が手に取りたくなる可愛さ
羊毛やアルパカなどの毛を使いリアルな動物たちを作っているニードルフェルト作家・Lilyさん(@lilyneedlefelting)。羊毛やアルパカなどの毛を使いリアルな動物たちを作っているニードルフェルト作家・Lilyさん(@lilyneedlefelting)。今回は、今にも動き出しそうなリアルさと、可愛さに溢れた猫のニードルフェルト作品をご紹介します。
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親猫に育児放棄されてしまった子猫 過酷な状況を生き抜き、元気いっぱいの“暴れん坊”に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@rode_no_nekoさんの愛猫・むすびくん(撮影時、生後1、2週齢)の成長エピソード。むすびくんは、生まれてすぐに親猫に育児放棄されたコでした。こちらの写真は、保護主さんのもとにいた頃のむすびくんで、やっと目が開いた頃に撮った一枚だといいます。まだ生まれたばかりの小さなむすびくん。現在1才になりましたが、どのようなコに成長したのでしょうか。
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声が高い、キレイ好き……etc. みんなが感じる「メス猫の特徴」
「ねこのきもち」では、愛猫の性格・行動に関するアンケートを実施し、オス・メス別にランキングを作成しました。今回はその中から、メスに多い性格・行動の上位5つを、専門家の先生の解説を交えながらご紹介します!
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「この子のために生きる」 唯一、生きて保護された子猫と歩んだ6年 愛あふれる関係にほっこり
@yutakemotoさんの愛猫・リックくんは、2017年10月頃、保護猫団体が開催した譲渡会で出会いました。倉庫街に捨てられた子猫たちの中で唯一生き残ったリックくん。飼い主さんと出会ったときは、生後推定1〜2ヶ月ほどで、体は痩せ細り、弱々しい姿をしていました。リックくんと飼い主さんは、目が会った瞬間、通じ合うものがあったといいます。その運命的な出会いの瞬間からともに暮らし、現在に至るまで、詳しいお話を伺いました。
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「もう動物は飼わない」と決めていたときに野良の子猫を保護 出会いを振り返り「亡き愛猫が会わせてくれたのかも」
「お別れした愛猫が出会わせてくれたのかなと思っています」と話すのは、Instagramユーザー@shironeko_mugiさん。2023年6月、飼い主さんは17年と7カ月の期間をともに過ごした愛猫・ピンちゃんを亡くしました。ピンちゃんがいなくなり悲しみでいっぱいの日々を過ごしていたときに、野良の子猫・むぎくん(取材時、生後3カ月)と出会ったといいます。出会いのエピソードや現在のむぎくんの様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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猫の譲渡会に行ってきました【いぬねこボランティア部 活動報告】
【いぬねこボランティア部 活動報告】今回は、保護猫の譲渡会を取材しました。保護主さん、預かりボランティアさん、移送ボランティアさんなどの活動についてもお伝えします。飼い主のいない猫に新しい家族や活躍できる場を見つけたい、わたしたちができることを考えていきます。
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考えに考えて「ずっと飼いたかった」子猫をお迎え→「“ツンデレ”なところさえかわいい」すっかり夢中に
ご紹介するのは、Xユーザー@bibibigirl0227さんの愛猫・びびちゃん。飼い主さんには、出会いの経緯やお迎え当初~現在の様子を伺いました。考えに考えた末、迎えたびびちゃんとの暮らしは、いったいどのようなものなのでしょうか。
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なぜ猫はカシャカシャするのが好きなのか? 「ビニール袋」であわや大惨事の事態も!?
家の中にあるいろんなものが、猫の遊び道具になってしまうことがありますよね。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫とビニール袋」に関するアンケートを実施してみました。
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般若のような顔に豹変、急にフリーズ状態に…愛猫に起こった怖い出来事の真相は
猫にとっては当たり前の行動でも、飼い主さんから見たら「怖い!」と思ってしまうようなこと……ありませんか? 今回は、「ねこのきもち」に読者の方から寄せられた、とっておきの怖〜い話を紹介!
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猫は交尾をしなければ排卵しない。人のような「生理」はない。 猫の発情とは
発情時期が決まっている猫ですが、最近は室内飼いにより時期を問わず発情する傾向もあります。発情サインがわかりにくく、気づいたら妊娠していたなんてことも。今回は猫の発情サインについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
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