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飼い猫も野良猫もイエネコ⁉ 猫の生態・ルーツにまつわる4つの豆知識
みなさんは猫の生態やルーツについて、どのくらい知っていますか? この記事では、猫の生態やルーツにまつわる豆知識を4つピックアップし、獣医師の山本宗伸先生に詳しく教えていただきました。
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今年は寅年!じつは共通点がいっぱいな「トラとネコ」比較してみた
2022年は寅年。「ねこのきもち」では寅年を記念して、トラをはじめとした野生のネコ科動物にも注目! この記事では、「トラとネコの共通点や違い」について、哺乳動物学者の今泉忠明先生に解説していただきました。
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猫は「またたび中毒」にならない? 「またたび」を猫に与えるときの注意点は
「猫にまたたび」という言葉があるくらい猫はまたたびが好きですが、人のタバコやアルコールのような依存性はあるのでしょうか? 「そもそも、またたびの正体は何?」と思う人のため、またたびの正体や依存性、与えすぎで猫の体に起こることを解説します。
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「またたび」を与えないほうがいい猫もいる? 持病があると危険な場合も|獣医師解説
またたびを与えると、夢中になってしまう猫は多いでしょう。しかし、与える際には注意が必要なようです。この記事では、猫にまたたびを与えるときの注意点について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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猫エイズの感染経路は?人にうつる? 原因や症状など獣医師に聞きました
猫エイズのキャリアである猫も珍しくない昨今ですが、猫エイズは人にうつることはないのでしょうか? 猫エイズの原因や症状、人やほかの動物への感染について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。
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猫がうっとり♡ 飼い主さんも助かる「またたび」ってどんなもの?
「猫にまたたび、お女郎に小判」ということわざ、ご存知ですか?この言葉からわかるように、多くの猫はまたたびが大好きだといわれています。今回は、猫がうっとりする、またたびの基礎知識や上手な使い方、使用する際の注意点についてご紹介します。
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愛猫とも旬を楽しみたいけど…6月が旬の食べ物、与えてOK?NG?
夏に向け、さまざまな野菜・果物や魚が旬を迎えます。せっかくなら愛猫とも旬の味を分け合って楽しみたいと思っても、それが猫に与えて大丈夫な食材なのか、迷った経験はないでしょうか。本記事では、6月が旬の食べ物を猫に与える可否についてご紹介します。
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身近な物の誤食に要注意!猫が食べたら命に関わるモノ
猫と一緒に暮らす際に、飼い主さんが必ず注意しなければならないのが「誤食」です。今回は、私たちの身近にある物の中で、たったひと口でも命に関わる、危険な物をご紹介します。しっかり覚えて、猫の近くには置かないようにしてくださいね。
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持病があると危険な場合も 「またたびを与えないほうがいい」猫の特徴
またたびを与えると夢中になってしまう猫は多いと思いますが、与える際には注意が必要です。ある持病を持っている猫には使用を控えたほうがいいなど、飼い主さんが知っておきたいことがあります。猫にまたたびを与えるときの注意点について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫にとって「またたび」は健康にいい?与えすぎるとどうなる? 獣医師が解説
猫が大好きな「またたび」。正しい与え方を知っていますか? 強い興奮を伴うまたたびは、健康状態や与える量によっては猫を危険にさらす心配が。またたびの効果や与え方、与えてはいけない猫の特徴や注意点を紹介します。
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獣医師が解説|効かない猫も?またたびの効果・危険性・上手な与え方
猫に与えると恍惚の表情を見せたり、興奮状態になったりするアイテム「またたび」。いわゆる嗜好品の1つですが、その効果や危険性をちゃんと理解していますか?今回はまたたびの正体から正しい与え方、そしてメリット・デメリットなどをご紹介します。
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【プロが解説】猫を虜にする「またたび」のヒミツ 知らないと怖い注意点とは?
猫といえば「またたび」というイメージが強いほど、またたびに夢中になるコは多いですよね。飼い主さんも愛猫にまたたびを与える機会があると思いますが、はたしてまたたびについてどれだけのことを知っているでしょうか?
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【獣医師監修】猫に玉ねぎは絶対にNG。食べてしまったときの症状と対処方法
猫に玉ねぎを与えてはいけません。わずかな量でも食べたり舐めたりすると「玉ねぎ中毒」を起こし、最悪の場合は死に至ることもあり危険です。愛猫が玉ねぎの実・皮・葉や、玉ねぎを使った料理を口にしたことがわかったら、症状がなくてもすぐに病院を受診して適切な処置を受けてください。
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獣医師監修|猫エイズ(FIV)とは ~症状、検査や治療、予防について解説
「猫エイズ」(正式名「猫免疫不全ウイルス(FIV)感染症」)は、発症すると免疫力が徐々に低下し、最終的には死に至るおそれのある病気です。今回は、猫エイズの原因や感染経路、ステージごとの主な症状、治療法、予防法、注意点について解説します。
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【獣医師監修】猫にアルコールは微量でもNG。飲んだり舐めたりしてしまったときの症状と対処方法
猫にアルコールは絶対にNGです。猫が酔っぱらってふらつく動画を見かけることがありますが、「少しなら大丈夫」と勘違いしてはいけません。人間にとって少量でも、体の小さな猫にとっては大きな負担になって命を脅かす可能性も。猫にとってアルコールが危険な理由と、万が一誤飲した際の対処法を紹介します。
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【獣医師監修】治らない猫の鼻水、原因は? 色や状態でわかる受診の目安
猫の鼻水にはどのような病気が潜み、どのような鼻水が出ているときは注意が必要なのでしょうか。今回は、猫の鼻水の原因や、鼻水の色・状態別に疑われる病気、動物病院を受診する目安、飼い主さんにできるケア、予防法について解説します。
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