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愛猫を10日間旅行に連れていきます。その土地は硬水らしいのですが大丈夫でしょうか。
硬水には尿石症の原因となるカルシウムなどが多く含まれているために、長期的に飲ませると、尿石症の一因に...
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膀胱炎のため処方食を購入したのですが食べません。一般食を与えてもいいでしょうか。
「変化」を好まない猫は、フードが変わると食べなくなってしまうことがあります。 処方食を食べ...
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いつも与えていたキャットフードがリニューアルされたところ、食べなくなってしまいました。どうしたらいいでしょうか。
嗜好性を大切にする猫は、リニューアルされた商品を、全く別の新しいフードとして認識して、食べなくなって...
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フードを変えたら、軟便になり、便の回数も増えました。合っていないのでしょうか。
フードの素材や成分が合わない場合も軟便になることがありますが、急にフードを変えたことによって軟便にな...
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猫が入院・手術する原因って?飼い主さんが未然に防げる病気も
今回は、猫が入院・手術する理由として多い病気と、飼い主さんが事前にできる対策についてご紹介します。大事な愛猫に苦しい思いをさせないためにも、日頃からできるチェックで予防しましょう!
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猫トイレの場所、ココはNG!その理由と上手に移動する方法をご紹介
猫トイレの場所は、猫の健康状態を左右するほど大切なもの。今回は猫トイレを置くのに適さない場所について解説します。もしココに置いているのであれば、移動を検討しても良いかもしれません。上手に移動する方法もご紹介しますので参考にしてみてください。
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ゴールデンウイークも猫ざんまい!?これから行ける猫イベント探してみた!
ゴールデンウイークなど連休では、お出掛けの機会も増えるのではないでしょうか。今回は、猫好きにぴったりな猫のイベントをご紹介します。イベントは、いろいろと各地で行われているようですので、お近くのイベントを探してみるのもいいかもしれません。
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愛に溢れた100日間に感動!出産の瞬間からすくすく育つ2匹の子猫の成長記録
YouTubeチャンネル「Lucky Pawison」は、オーストラリア在住の猫飼いさんが配信する3匹の猫たちの動画アカウント。ベリーが産んだ子猫たちの成長記録をご紹介します。
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猫トイレの置き場所に意外な落とし穴? NG例&上手な移動方法とは
愛猫のことを思ってトイレの位置を決めている飼い主さんは多いもの。少しでも快適な場所に置いてあげたいですよね。そこで今回は、猫トイレの置き場所であまりオススメできない場所と、猫トイレの上手な移動方法をご紹介します。
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愛猫と一緒に“避にゃん”! 猫にやさしい防災用ケージが登場!
災害時、環境の変化に敏感な猫にとって避難生活は大きなストレスに。しかしこの冬、そんな猫の負担を減らすための画期的な防災用ケージが登場しました!その名も『いっしょに避にゃん』。愛猫と同行避難をするために工夫された充実の機能をご紹介します。
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愛猫の安全のために! 「DIY脱走防止柵」に挑戦した猫飼いさんの完成作品がスゴい
「愛猫のためにDIYを始めたい」という人もいますよね! 生活のなかで愛猫にもぴったりなものがほしいなら、DIYはおすすめです。今回は、DIYで立派な猫の脱走防止柵を作った猫飼いさんをInstagramで発見したので紹介します。DIYを検討中の方は、ぜひ参考にしてみてください!
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猫の「結膜炎&角膜炎(角膜損傷)」をケアするには? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は結膜炎&角膜炎(角膜損傷)についてです。
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子猫の迎え入れ♪ 生後7週目までの社会化期にしてあげたいこと
猫の生活に大きな影響を与える生後2〜7週間頃は「社会化期」と呼ばれ、この時期の猫を迎える場合は、飼い主さんがさまざまなことを教え、人との暮らしに慣れさせる必要があります。今回は、人との暮らしに慣れさせるために取り入れたいことをまとめました。
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NGな場所があるの?猫用トイレの置き場所の“意外な落とし穴”
猫用トイレは家のどこに置いてありますか? 実は、猫用トイレにはあまりおすすめできない置き場所があるのです。ここでは、猫用トイレの「意外な落とし穴」と、トイレを置くのに最適な場所や、上手に移動させる方法をご紹介します。
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調査でわかった『猫の留守番』の実態! 安心なお留守番のためのチェックポイント解説
ほとんどの飼い主さんが愛猫に留守番をさせているよう。猫が留守番中に安心・安全に過ごせるように、出かける前と帰ってきたあとに気を付けるべきポイントを紹介します。
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愛猫の部屋が浸水するリスクも 実体験から考える大雨・台風への備え
夏に多い災害といえば、台風や豪雨。浸水や断水、停電すれば熱中症のおそれもあり、日頃から様々なリスクに備えておくことが大切です。今回は飼い主さんのリアルな体験談をご紹介するとともに、台風や大雨のときの災害対策について解説します。
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「暑さで死んでしまう」と、側溝にいた生後推定1カ月の子猫を保護→シャーッと威嚇していたコが、今では「我が家のアイドル」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mmmmmugichaさんが投稿していたこちらの写真。そこには、小さな体で懸命に威嚇した姿を見せる愛猫・むぎちゃくん(撮影時、生後推定1カ月)が写っています。飼い主さんに話を聞くと、この写真はむぎちゃくんを保護したときに撮ったものだそう。飼い主さんとむぎちゃくんは、どのようにして出会ったのでしょうか。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「絵に描いたような捨て猫」だった2匹の子猫 幸せいっぱいな5年後の姿にグッとくる!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@neko_muskさんのエピソード。ハッシュタグ「#お迎えした頃の自慢の一枚見せて」とともに投稿されていた写真には、出会って4日目の愛猫・小夏ちゃん(取材当時5才)と小桃ちゃん(取材当時5才)の姿が写っています。飼い主さんによると、撮影当時の2匹は生後推定10日ほど。2匹はダンボール箱に入れられて捨てられていたコだったそうです。そんな2匹は5年後には…幸せいっぱいな姿を見せていました。
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段ボール箱に入れて捨てられていた生後1カ月の子猫 家族に迎えて1年、立派に成長した姿にグッとくる
猫を家族に迎えて、ガラリと生活が変わったという人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@___wasabidesuyoさんも、保護猫だったわさびちゃん(取材当時1才)を家族に迎え、わさびちゃん中心の生活になったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わさびちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年7月に取材)お話を伺いました。
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マンションの駐車場で鳴いていた子猫を保護 お迎えして10日目に見せた「警戒心ゼロ」な姿に思わずクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nayu_0825さんが投稿していた写真。そこには、保護して10日目に撮影したという愛猫・なゆちゃん(撮影時、生後約2カ月/本名:那由多<なゆた>)の姿が写っています。骨盤クッションのくぼみにすっぽりハマってくつろぐ様子は、まるでお風呂に浸かっているみたい? そんななゆちゃんは、Asamiさん夫婦が保護したコなのだそう。なゆちゃんとの出会いのエピソードについて、話を聞きました。
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