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手のひらサイズだった生後2週齢の子猫が3才6カ月で「お姫様」に! 立派な成長っぷりにキュン
X(旧Twitter)ユーザー@shelby______さんの愛猫・アナスタシアちゃん。生後2週齢のあどけない姿から3才6カ月になった現在の姿は……。成長の軌跡やアナスタシアちゃんの性格、今まで猫が飼えなかったという飼い主さんの状況など、詳しいお話をうかがいました。
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【獣医師監修】子猫への離乳食の与え方は?ミルクからフードへの切り替え方
ミルクを与えていた乳飲み子猫が生後週齢3〜4週間頃になったら、離乳食の開始を検討しましょう。最初はなめる程度から始めて、生後6〜10週くらいには固形フードを食べられるようになります。この記事では、ミルクから離乳食、ドライフードへと切り替えるステップをご紹介します。
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生後推定3~4週齢で保護された子猫、6年後には美しい黒い毛並みが魅力的なコに! 愛情いっぱいに育った姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Beni_the_kittyさんの愛猫・ルージュちゃん(取材時6才)の成長ビフォーアフター。1枚目は、保護当日に撮影された生後推定3~4週齢のルージュちゃんです。ルージュちゃんは猫の保護団体によって保護され、その後ご縁があって飼い主さんの家で暮らすことになりました。小さな子猫だったルージュちゃんの6年後の姿とは——。
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車のエンジンルームの中から、生後約2週齢の子猫を保護。「命があったことが奇跡」だった出会いとは
「命があったことが本当に奇跡だと思っています」と話すのは、飼い主の「はーぴ」さん。2023年6月、飼い主さんは愛猫・こぐまくん(取材時、生後4カ月)を保護しました。出会ったときのこぐまくんは生後約2週齢ほどで、手のひらサイズほどと小さかったといいます。こぐまくんとは、どのようにして出会ったのか——飼い主さんに話を聞きました。
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車通りの多い道路の真ん中を歩いていた子猫を保護→1年後には「父性を爆発させる愛情深いコ」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@TakashiNagata13さんの愛猫・海くん(取材時1才)のエピソード。2023年6月、飼い主さんは散歩中に生後3週齢ほどだった海くんを保護しました。出会いは突然訪れたといいます。詳しい話を飼い主さんに聞きました。
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道路のど真ん中でうずくまっていた小さな子猫 保護からもうすぐ3年の今は「我が家で一番のヤンチャ小僧」に!
「『このコは飼い猫になるために生まれてきたんだ!』と思っています」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@Unyanyanya222さん。2021年6月のある日、飼い主さんは1匹の子猫・こめくん(撮影時、生後推定3週齢)を保護したそう。こめくんとの出会いは、突然のことだったといいます。こめくんとの出会いや成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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飼い主の足によじ登ってきた野良の子猫を保護 5年後の現在、「兄貴」として後輩猫から慕われる存在に!
「『このコはうちのコになる運命だ!』と覚悟を決めて連れて帰りました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@soynyan222さん。2019年5月29日の昼頃、飼い主さんは溝にハマっていた茶トラの子猫・きなこもちくん(撮影時、生後推定6週齢)を助けたのだそう。きなこもちくんとの出会いについて、飼い主さんに話を聞きました。
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「にゃんですか」と言わんばかりの“びっくり顔”が可愛い子猫 表情豊かなコに成長した6才の姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@purinlalaさんが投稿していたこちらの一枚。そこには、「にゃんですか」と言わんばかりの“びっくり顔”をする愛猫・ぷりんちゃんの姿が写っています。ぷりんちゃんは、一緒に暮らしている元保護猫・ララちゃん(取材時9才)が産んだコだそうで、撮影時はまだ生後数週齢といった時期。まだ体が小さくてよちよち歩きだった、ぷりんちゃん。このときから6年が経過した現在は、どのような様子なのでしょうか。
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6カ月になる猫です。先ほど歯が抜けて、少し血が出ているようなのですが、大丈夫ですか。
ご相談者様の愛猫は、6カ月齢ということですから、歯が抜けたのはおそらく、乳歯であると推察されます。乳...
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生まれてまもない子猫を迎えたら、すぐに開始すべき「3つのお世話」とは
子猫を保護した場合、自分で飼うにせよ里親を探すにせよ、まずは命を守るためにお世話することが大切です。今回は、授乳期の子猫を迎えたときに行うべき、「体温保持」「哺乳」「排泄」の3つのお世話について、きたじま動物病院の長谷川諒先生に伺いました。
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【獣医師監修】子猫に与える餌(エサ)の月齢別の正しい量・回数・おすすめの種類
子猫は成長とともに必要なエサの種類や栄養量が変わってくるため、飼い主さんがしっかり管理してあげる必要があります。そこで今回は、子猫の月齢ごとに必要なエサの種類や量をはじめ、与え方の注意点やトラブルが起きた場合の対処法について解説します。
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Jubilee(ねこのきもちマルシェ出店者様紹介)
ねこのきもちマルシェに出店いただくお店「Jubilee」様のご紹介です。
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拾った子猫、この子は生まれてどのくらい?生後すぐの子猫に必要なお世話は
突然の子猫との出会い。保護した子猫が乳飲み子猫だった場合、どのようなお世話をすればいいのでしょうか? 生後1ヶ月半未満の保護が必要な子猫に出会って慌てないよう、猫の週齢の見分け方とお世話の方法を紹介します。
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重症化すると命の危険も…甘く見ると怖い「猫カゼ」とは?
だんだんと寒くなってくるこの時期、体調を崩している飼い主さんもいるのではないでしょうか? しかし、体調を崩しやすいのは人だけではありません。猫も、冬は「猫カゼ」に注意しなければならないようです!
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先住猫にべったり甘える保護子猫、毛色が白いと思っていたら→6年後の“焦げた姿”にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Oa1Unさんが投稿していた写真。先住猫・1号くん(撮影時10才)の体の上に乗っているのは、子猫・なみちゃん(撮影時、生後推定6カ月)です。飼い主さんに話を聞くと、なみちゃんは当時から1号くんのことが大好きで、いつもべったりだったそう。この日もだらんとしながら、1号くんに甘えまくっていたのだとか。微笑ましい光景から6年後——なみちゃんは驚きの姿を見せていました。
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食器台をジャングルジムにして遊ぶ保護子猫 時を経て「食いしん坊で陽キャの鋼メンタル」な猫に成長!
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@puyaya523さんの愛猫・柱太郎(ちゅうたろう)くん。柱で鳴いていたところを発見され、飼い主さんに保護されました。食器台をジャングルジムのようにして遊ぶなど、元気がいっぱい。そんな柱太郎くんの性格や日々の暮らしについてなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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子猫は保護されないと生きていけない理由 まずすべきことやお世話のポイントを獣医師に聞いた
子猫は母猫や人の保護が無ければ生きていくことができません。成猫であれば当然のようにできることであっても、乳飲み子猫のうちは自力でできないことが多いのです。子猫が保護されなければ生きていけない理由について、獣医師の先生に伺いました。
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「コロナでもノラ猫は自粛しない」感染予防しながらの譲渡会と啓蒙活動~さぬき動物愛護センター「しっぽの森」~
2019年3月に香川県高松市にオープンした『さぬき動物愛護センター しっぽの森』。開所から2年が経つものの、その半分以上はコロナ禍にありました。感染状況をみながら行われている活動をご紹介します。
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多頭飼育崩壊寸前で「これ以上は飼えない」と言われた子猫→新しい飼い主と出会い、幸せな日々を送る
せっかく生まれてきたのに、これから生きていけるかどうかわからない猫たちもいます。Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(現在生後約2カ月)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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子猫の体重が増えない?増えすぎ?目安や成長による変化チェック法
子猫を飼う上で、大切な目安となるのが体重です。愛猫が順調に成長しているのか、栄養は足りているのか、気になっている方も多いでしょう。今回は、生後1才までの子猫の体重や成長、食事について、また体重が増えない・増えすぎの場合の対処法を解説します。
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