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年末年始にかかりつけの動物病院が閉まっていたら…知っておきたい「夜間救急病院」
愛猫の具合が悪くなったとき、もしもかかりつけの動物病院が閉まっていたら、あなたはどのような行動をとりますか? 年末年始では閉まっている動物病院も多いので、愛猫に異変が起こったときにどうすればいいか、今から考えておく必要があります。この記事では、いざというときの夜間救急病院について紹介します。
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愛猫の健康状態を知ろう!「健康なおしっこ」「病気が疑われるおしっこ」
猫の排泄物は、健康状態を把握するための大切な判断材料のひとつです。いい状態のオシッコ、悪い状態のオシッコを知り、いい状態のオシッコをできるよう、猫の生活環境を整えてあげましょう。異変に気づいたら早めに動物病院を受診してくださいね。
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猫も夢を見るの? 猫が寝ているときに飼い主がしてはいけないことは
眠っている間に体がピクッと動いたり、しっぽをブンブン振ったりする猫たち。猫も睡眠中に夢を見るのでしょうか? 素朴な疑問の回答を獣医師さんにお聞きしました。いい夢・悪い夢の見分け方と、愛猫が眠っているときの過ごし方も一緒に確認しましょう。
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いたずらっこ要注意!猫が誤飲・誤食しやすい「危険な物」はコレ!
ペットを飼育するうえで注意すべきことはたくさんありますが、「誤飲」「誤食」もその1つです。猫は食べて良い物と悪い物の区別がつかないので、うっかり飲み込んでしまうと大変なことに。今回は猫のタイプ別に、誤飲・誤食しやすい物をご紹介します。
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【獣医師監修】猫にいちごを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫がいちごを少し食べるくらいなら問題ありませんが、与える際には注意が必要です。葉やヘタは消化に悪いので与えるのはNG。いちごは糖質が多く肥満につながることもあるため与えすぎは禁物です。また、いちごアイスやジャムなどの人間用加工品は与えないようにしましょう。
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放っておくと怖い「猫の歯周病」と今日から始めるお口ケア3
猫の歯周病は、歯の表面に歯垢中の細菌が付着するだけにとどまりません。細菌は血流を通して全身に流れ、さまざまな部位で悪さをするといわれています。愛猫を歯周病などの病気から守るために、毎日のお口ケアもぜひ実行したいですね。
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占い師が診断! 猫が出てくる夢にはどんな意味がある?
「夢占い」あるいは「夢診断」をご存知でしょうか? 一富士二鷹三茄子のように、アレが出てきたら縁起が良い、コレが出てきたら悪いことが起こる……といった占いです。今回は、占術師の先生に、飼い主さんが見た“猫が出てくる夢”を占っていただきました♪
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夏の水の与え方は?猫にスポドリはNG?猫の水分補給に関するFAQ
暑くなると、愛猫の水分補給にはとくに気を遣いますよね。そこで今回は、夏に向けて「猫の水分補給」に関する疑問を解決!水分をとらせる工夫や与えていい水・悪い水、脱水症状になったときの対処法など、よくある疑問について獣医師の解説を紹介します。
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うちの猫、最近年をとった?それとも病気? 成猫以降の変化を専門家が解説
愛猫が年をとると細かい変化が気になり、時には年のせいか病気か迷いますよね。今回は獣医師の先生より、「太ってきた場合」「やせてきた場合」「毛並み・毛ヅヤが悪くなった場合」の変化について、原因の見極め方を伝授!正しい判断で病気の早期発見を。
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仕事部屋のパパを待つ猫 ようやくの再会に「うにゃ!」「にゃーん」とおしゃべりが止まらない!
仕事部屋にこもっているパパさんを待つ、猫のうま次郎くん。運悪く、夕方のパトロールに出かけた隙にパパさんが出てきてしまいますが……ドアが開く音を聞きつけて、すぐに駆けつけてきました! たくさん鳴いて喜ぶうま次郎くんの動画です。
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【獣医師監修】猫にタコは絶対にNG。食べてしまったときの症状と対処方法
猫に生のタコを与えてはいけません。タコに含まれるビタミンB1を破壊する酵素チアミナーゼの働きにより、ビタミンB1欠乏症を引き起こし、最悪の場合は命を落とすこともあり危険です。チアミナーゼは加熱するとその働きを失いますが、茹でたタコも固くて消化が悪いので与えないでください。
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【獣医師監修】猫にりんごを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫がりんごを少し食べる程度なら害にはなりませんが、与え方には注意が必要です。猫に与えてもよいのはりんごの果肉の部分のみで、有毒な成分を含む種や、消化が悪い皮や芯を与えるのはNG。また、過剰摂取すると高カリウム血症や便秘を引き起こす恐れもあるため十分に注意しましょう。
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【獣医師監修】猫の多頭飼い|先住猫との顔合わせや相性の見極め方も
多頭飼いを始める理由は人によりさまざまですが、なかには猫たちが良好な関係を築けず、多頭飼いが失敗してしまうケースも。今回は、猫の多頭飼いに必要な準備や顔合わせ方法をはじめ、猫同士の相性の見極め方、相性が悪い場合の対応方法について解説します。
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2匹目の猫を迎えるときのダンドリをチェック もし仲があまりよくなさそうな場合は
新しく2匹目の猫を迎えるときは、先住猫と仲良くやっていけるか気になりますよね。今回は、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師に、先住猫と新しく迎えた猫を対面させる具体的な手順を聞きました。2匹が喧嘩した場合や相性が悪い場合の対応も解説します!
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マンネリ解消へ! 猫がときめいちゃう「おうち遊び」のひと工夫♡
人同士と同様に、人と猫も付き合いが長くなるとお互いにマンネリ気味に感じることもあるようです。飼い主さんと猫の場合は、信頼関係が築けているからこそのマンネリの場合もあるのだとか! 猫とのんびり暮らせているのは悪いことではないけれど、ときどき生活の中にときめきがあると嬉しいですよね♪ 今回はマンネリ化しやすい「遊び」について、飼い主さんができるひと工夫を紹介します!
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その気遣い…NG!? 「猫のため」と思って与える食べ物で注意なものは?
近年、猫の食べ物は、総合栄養食のフードだけで充分と認知されてきました。でも、じつは「猫の健康のため」「愛を伝えたい」と、積極的に人の食べ物を与えてしまう人も多いようです。「ねこのきもち」に寄せられた実際の体験談を例に、その食べ物が猫にいいのか悪いのか、高円寺アニマルクリニック院長・高橋一哉先生がチェックします!
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『猫の糖尿病』について獣医師に聞いてみました。
飼い主さんが知っておきたい猫の健康について獣医師さんに聞いてみました。今回のテーマは、『猫の糖尿病』です。猫の糖尿病とは、膵臓(すい臓)の機能が低下し、膵臓でつくられるインスリンというホルモンが不足したり、インスリンに対する体の反応が悪くなったりすることで、血糖値が高い状態になる病気を糖尿病といいます。(監修/ねこのきもち獣医師相談室)
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慢性腎臓病[まんせいじんぞうびょう]
慢性腎不全とは、腎臓の機能低下が3か月以上持続してみられるか、もしくはGFR(糸球体濾過量)の50%以上の障害が確認された状況です。腎臓の組織が徐々に壊れて働きが悪くなり、血中の老廃物を排出できなくなる病気です。とくに高齢になると猫はかかりやすくなる傾向があります。慢性腎不全になると、たくさんオシッコをするようになります。一般的に療法食や点滴で治療します。
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数センチの距離がなかなか縮まらない? 「絶妙な距離感」を保って眠る2匹の猫のもどかしい姿にキュン!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@rode_no_nekoさんが「仲が悪いわけじゃないんだけど、数センチの距離がなかなか縮まらなくて、猫団子が拝めない…」と投稿していた写真。体を丸めて「アンモニャイト」の体勢で眠る2匹の愛猫・むすびくん(撮影時2才/写真右)、しおちゃん(撮影時1才/写真左)が写っています。Xで反響を呼んだ投稿について、飼い主さんに話を聞きました。
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誘惑に負けてバッグに入り込んだ元保護猫 「ドキドキが伝わる表情」が可愛すぎると話題
Twitterユーザー@mon_mmmoさんが「買い物用バッグを置いといたらもふもふが『悪いことをしているドキドキ』を味わっていたのでそっとしておいた」と投稿したこちらの写真。可愛いもんちゃんの様子に、Twitterユーザーさんからは「良い顔すぎます」「あまりのフィット感に運命感じちゃってる表情にも見えます!」「これは素敵なネコバッグ」などのコメントが寄せられています。そんなもんちゃんについて、ねこのきもちWEB MAGAZINEは飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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