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飼い始めの猫に多い!? 体の一部が脱毛がする「皮膚糸状菌症」とは
みなさんは、猫の4匹に1匹は皮膚の病気にかかっているって知っていましたか? この記事では、飼い始めの猫にもっとも多い皮膚の病気「皮膚糸状菌症(猫カビ)」について、くわしく解説します!
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「猫の完全室内飼いはかわいそう」という誤解を解きたい 「兵庫県動物愛護センター」の活動
尼崎市の兵庫県動物愛護センターには、この数年猫についての相談が増加したことを受け、猫と暮らすためのモデルルームを設置しています。「猫を屋内飼育で」との強い思いのもと続けている活動をレポートします。
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飼い主さんのエピソードから知る、保護猫カフェから猫を迎えるということ
近年、ペットは“購入する”よりも“譲り受ける”に意識が変わりつつあるよう。でも保護猫を迎え入れるには、どうすればいいのかわからない人も多いのでは? 今回はそんな人のために、「保護猫カフェ」からの迎え入れ方を、実際に迎え入れた飼い主さんのエピソードとともにご紹介します。
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亡き愛猫に後悔の気持ちがある飼い主は7割。「もっとこうしてあげればよかった」と思うことは?
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫を亡くした経験のある飼い主さん250名に「『もっとこうしてあげればよかった』と、後悔していることがあるか」を調査しました。
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可愛いけど、困ることも…猫がいる環境で在宅ワークをする飼い主のホンネ
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、 現在在宅ワークをしている飼い主さん400名に「在宅ワークを始めてみて、猫の様子に変化はあったか」「在宅ワークをしているときに、愛猫に関することで困ったことなどはあるか」について、アンケート調査を実施してみました。
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「駐車場で子猫が鳴いている」と相談を受けて。のちの飼い主が見せた行動力で、幸せを掴んだ子猫の話
道端などで小さな子猫が1匹でいるところを目撃したら、あなたはどのような行動をとりますか? 今回紹介するのは、Instagramユーザー@39amigoさんの愛猫・トロくん(♂/1才)。トロくんは、飼い主さんが仕事中に保護したコなのだそう。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、トロくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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「黒猫感謝の日」にお迎えした小さな保護子猫→2年後には予想以上に「全身もっふもふなコ」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ankororineko817さんが投稿していた、愛猫・あんころくん(取材時2才/愛称:ころ)の成長ビフォーアフター写真。「生後2カ月のころ」と「2才の現在」を比較し、あんころくんの成長にほっこり!
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猫のマイクロチップの装着義務化で何が変わる?猫の飼い主が知っておくべきこと
令和4年(2022年)6月1日に施行された改正動物愛護管理法によって、販売される犬猫へのマイクロチップの装着と情報登録が義務づけられました。環境省に取材を行い、マイクロチップ義務化について猫の飼い主として知っておくことを解説します。
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飼い主の勇気ある行動により無事保護された子猫→大きくなって、兄猫とともに笑いをもたらす存在に成長!
道端などで小さな子猫が1匹でいるところを目撃したら、あなたはどのような行動をとりますか? 今回紹介するのは、Instagramユーザー@39amigoさんの愛猫・トロくん(♂/1才)。トロくんは、飼い主さんが仕事中に保護したコなのだそう。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、トロくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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ピンチの瞬間を救われた保護猫2匹のいま
Instagramで人気のハチワレ猫・虎徹くん(♂・4才)と黒猫・はなびくん(♂・3才)。元保護猫だった2匹は、縁があって飼い主さんのおうちで一緒に暮らすことになりました。2匹は今どのような日々を過ごしているのか、出会いとともに紹介します。
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「もう動物は飼わない」と思っていたときに、突然出会った子猫。保護→現在の成長ぶりがグッとくる
愛猫の成長を見守る中で、飼い主さんは日々いろんなことを感じていると思います。Instagramユーザーの@otoufu_neko_9.1さんは、2020年9月に子猫のおとーふちゃん(♀・0才)を保護しました。出会いから約半年が経過しますが、飼い主さんはおとーふちゃんの成長を見守る中で、「当たり前のようなことがすごく特別なことなんだ」と感じるといいます。
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飼い始めの猫飼いさんが気になる! 動物病院の選び方&付き合い方
愛猫の健康のため。動物病院とうまく付き合うにはどうしたらいいか、気になりますよね。2019年4月に開院した、JVCC動物病院グループ二次動物医療センター目黒病院(JAM)のセンター長である佐藤貴紀先生にうかがいました。
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【獣医師監修】猫にマイクロチップ・迷子札は必要?メリットやQ&Aも
猫が脱走したときや災害時など、愛猫の行方がわからなくなってしまう事態も考えられます。そんな万が一のときでも、愛猫に飼い主さんの連絡先などを書いた迷子札を付けたり、マイクロチップを装着しておけば、愛猫と再会できる可能性が高まります。迷子札とマイクロチップの特徴やメリット、よくあるQ&Aをチェックしてみましょう。
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「保護しなければ命が尽きていたかも」 雨の日にうずくまり助けられた子猫。先住猫の愛情を受け、健やかに成長中
「必死に声がするほうへダッシュすると、びしょ濡れの子猫がうずくまりながら鳴いていたんです」こう話すのは、Twitterユーザーの@Oa1Unさん。2021年11月の雨の降る日に、子猫のまめちゃんを保護したそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、まめちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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交通量の多い道にいたところを保護された、生後1週間ほどの子猫 2年半後の「ビッグに成長した姿」に感動
Twitterユーザー@cute20200424さんの愛猫・きゅーちゃん(取材当時、2才11カ月)。飼い主さんによれば、きゅーちゃんは保護猫だったのだそうです。こちらの写真は、生後推定10日前後、保護して6日目のきゅーちゃんの様子。まだよちよち歩きのきゅーちゃんですが、2年半後の「ビフォーアフター写真」には、ビッグに成長したゅーちゃんの姿が!
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猫の目ヤニの原因・診断・対処法について
人間でも朝起きると目頭についている目ヤニですが、猫でもしばしば目ヤニがみられます。今回は私たちにも身近な生理現象である、猫の目ヤニについて、その原因や診断、対処法をご紹介いたします。
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生後1カ月の保護猫兄弟と家族に 「こんなに毎日幸せでいいの?」と思わずにはいられない、暮らしの始まり
「ふっくん、てんくんを家族に迎えて、一言で言うと幸せな日々が始まりました」と話すのは、Instagramユーザーの@fukuten22さん。飼い主さんは以前から保護猫や保護犬に関心があり、「いつかは家族に迎え入れたい」と思っていたのだそう。そんなときに、ふくくん(取材当時、生後9カ月)、てんくん(取材当時、生後9カ月)と出会えたそうです。2匹との出会いのエピソードをご紹介します。
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仕事、家事、趣味の時間もお構いなし!? 猫が飼い主の邪魔をしたくなる心理
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん310名に「飼い主さんが何かに集中しているときに、愛猫が邪魔をしてくることがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約8割が該当する結果に! 飼い主さんが何かに集中しているときに、邪魔をしたくなる猫たち。一体どのような心理が考えられるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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「この子を絶対幸せにする」 空き家で鳴き叫ぶ子猫を保護 お迎えして家族に起こった変化とは?
@pochibukuro75さんの愛猫みかんくんは、2022年10月に空き家で保護されました。当初は、生後2ヶ月、一時的にみかんくんを預かった飼い主さんですが、お父さんやお母さんの理解を経て、正式に家族としてお迎えすることに。みかんくんをお迎えしたことで、飼い主さん家族にはさまざまな変化が起こりました。特に、お母さんの体が不自由であることを察しているかのようなみかんくんの行動には胸を打たれます。現在は1歳になったみかんくんと飼い主さん家族の軌跡について、詳しく伺いました。
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猫好き一家で育ったJOYが語る 「ねこの“たまらない魅力”」
「MEN'S CAT」企画、JOYさんへのインタビューの1本目。猫に囲まれて暮らしていた幼い頃の思い出エピソード、現在の愛猫びょーちゃんへの思い、購入した猫グッズなどについての話。
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