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愛猫が食べてはいけないものを食べてしまったことはある?体験談と対処法
愛猫がビニールやおもちゃなど、食べてはいけないものを食べてしまったことがあるか、アンケートを行いました。どのようなものを誤食することが多いのでしょうか。また、獣医師の先生に誤食を防ぐ方法や、誤食をしてしまったときの対応について伺いました。
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【獣医師監修】猫と犬どっちも好き!一緒に飼う方法や仲良し画像・体験談もご紹介
大好きな猫と犬、どちらも飼いたいと思ったことはありませんか?今回は、猫と犬を一緒に飼う方法から、特徴や性格の違い、猫派VS犬派の実態まで、猫と犬のあれこれを徹底解説!仲良し画像・動画や体験談もご紹介するので、ぜひチェックしてくださいね。
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夏バテが引き起こす「猫の胃腸炎」に気を付けて!
猫の「夏バテ」を放置していると、病気になってしまうことも。今回は夏バテが引き金になって発症しやすい、「胃腸炎」についてご紹介します。
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この魚介類・海藻、猫に与えてOK?NG?猫が食べてもいい・食べてはいけない魚介類
猫といえば、魚を好むイメージを持つ人も多いのではないでしょうか? 「マグロ味」や「カツオ味」などフードの味にもなっていますが、与えると吐いたり、害になったりするものも多くあります。特に青魚や甲殻類、海藻には気をつけましょう。
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家族の中で猫に好かれる人と嫌われる人の違い 理由はうすうすわかっていた
猫の態度が、家族によって違うことがありませんか?今回は、飼い主さんに「愛猫は家族のなかに好きな人と嫌いな人がいると思うか」アンケート調査を実施。猫が家族に対して好き嫌いする理由について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
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先住猫の「相棒」を探していたときに出会った保護子猫 家族になって1年、「出会えた奇跡に感謝」の日々
愛猫と出会えた素敵なご縁に、感謝している人も多いのではないでしょうか。Instagramユーザー@nene_raito_iさんもそのひとり。2023年6月26日に、元保護猫の愛猫・らいとくん(取材時1才)の1回目の「うちのコ記念日」を迎えて、飼い主さんは「出会えた奇跡とすくすく元気に育ってくれたことに感謝しています」と話しています。らいとくんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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1年後に再会した“きょうだい”猫、同じおうちに迎えられ新たな“猫生”をスタート…! 幸せそうにくっ付いて眠る姿にほっこり
生き別れた2匹の“きょうだい”猫が、ある飼い主さんのもとで1年ぶりに再会。そのまま、一緒に暮らすことになりました。よく似たふわもふの被毛は、どちらも明るいブラウン。見た目にも、2匹が“きょうだい”であることがわかります。出会いのいきさつや現在の様子について、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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猫は人よりストレスを感じやすい!注意点と対策は?
耳を伏せている、隠れて出てこない……など、猫がストレスと感じている時の様子や、ストレスが一因となって起こりうる病気を解説。また、もともとの猫の性質や、ストレスを受けやすい状況と対策なども詳しくご紹介します。
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知ってる?マタタビの意外な効能!「本日もねこ晴れなり」vol.360
猫が大好きなマタタビには蚊が嫌う成分が入っているので、蚊よけ効果があるらしいのですよ!でも我が家の猫たちにマタタビをあげるのは、ちょっと勇気がいるんですよねぇ…
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「お風呂掃除」の様子を見守る猫 行動からわかる心理を獣医師が解説
紹介するのは、Instagramユーザー@pinpin8325さんの愛猫・ちくわくん(マンチカン)。こちらの動画は、飼い主さんがお風呂掃除をしているときの様子なのですが、洗面所ではちくわくんがこのように待ってくれているのだとか! ちくわくんの行動について、獣医師が解説します。
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いつもの警戒心はどこへ!? 日光浴が気持ちよすぎて無防備な姿になる猫
日光浴をしながらまった~りとした時間を過ごしている猫のハムちゃん。お気に入りの場所が見つかったのか、無防備な姿でリラックスをしています。そんなハムちゃんの姿に癒される動画です♡
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猫の「がん」は早期発見が大切。知っておきたい猫の悪性腫瘍
猫のがんは、診断技術の向上や飼い主さんの意識の高まりから発見しやすくなり、治療法も進化しています。とはいえガンは悪性の腫瘍なので、飼い主さんが気がつかないと大変なことになってしまうことも。そこで今回は、猫の「がん」について解説します。
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猫の皮膚病が増えている? フケを症状とする皮膚病とその対策
愛猫にフケの症状がみられると「皮膚病かな?」などと心配になりますよね。実は近年、猫の皮膚病が増加傾向にあるのだとか。そこで今回は、フケを症状とする猫の皮膚病についてお話しします。予防法や対策もご紹介するので、参考にしてくださいね!
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新聞に乗る、いたずらする…猫が「わざと」してくる3つの行動の意味
猫と暮らしていて、飼い主さんはこんなふうに思ったことはありませんか? 「あ、いまのこのコの行動……わざとしてきてるな!」 猫がわざとしていると考えられる行動は、じつはいろいろあるようです。この記事では、よくある3つの行動について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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快適に眠ってほしいから♪「猫ベッド」をキレイにするお手入れ術
愛猫が寝床として利用する「猫ベッド」。お掃除をしないで、ずっと同じものを使っているという飼い主さんはいませんか? 猫ベッドはニャンコがよくいる場所で、毛がたくさん落ちています。温まると雑菌が繁殖しやすいので、衛生的によくないのです!
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愛猫の背中の皮膚がピクピクし、てんかんと診断されました。投薬しているのですが、ALTが上昇しています。今後どうしたらいいでしょうか。
ALTは肝臓に多く含まれる酵素で、肝臓が障害を受けると高値を示します。どんな薬でも体内に入ると、動物...
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いつもの行動が互いに逆になるとき、やっぱり猫同士も混乱する?【連載】ねこ連れ草 222話め
うずらが変わったことをすると皆戸惑う。
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お迎え当初は体重が2kgだった生後4カ月の子猫→4年後には体重が3倍になり、落ち着いた“お姉さん”に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@harumomo_nfcさんの愛猫・モモちゃん(取材時4才/ノルウェージャンフォレストキャット)。お迎え当初の生後4カ月の頃は耳が大きいのが特徴的で、飼い主さんの家での生活に慣れるのが早かったというモモちゃん。お迎えから4年が経ち、どんなコに成長したのでしょうか?
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意外と多い猫の誤飲誤食事故 飼い主調査でわかった身近な危険物とは
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん185名に「愛猫の体調がおかしくなり、その原因が猫用のフードやおやつ以外を食べたことだった、という体験はあるか」アンケート調査を実施。すると、少数ですが飼い主さんの約1割が該当する結果になりました。飼い主さんたちからさまざまなエピソードが寄せられましたが、猫の誤飲誤食で多い事例はどのようなものなのでしょうか。また、もしものときに飼い主さんはどのように対応すればよいのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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猫が「蛇口から流れる水」を飲もうとするのはなぜ? 行動の理由、猫が好む水の特徴を獣医師が解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん106名に「愛猫が、洗面所や台所などの蛇口から流れる水を飲みたがることがあるか」アンケート調査を実施。その結果、飼い主さんの35%が「ある」と答えました。飼い主さんから寄せられた声を紹介するとともに、「猫が蛇口から流れる水を飲みたがる理由」を獣医師が解説します。
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