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メスよりもしつこくて、甘えん坊!? オス猫の性格・行動ランキングベスト10
猫はオスとメスの性差が少ない動物。そのうえ、去勢・避妊手術を受けたあとは性ホルモンの影響が薄れ、違いがより表れにくくなるとされています。しかし、まったく違いがないわけではなく、去勢・避妊手術のあとでも脳の仕組みやこれまでの習性などから、オスらしさ・メスらしさは残っているのです。いったいどんな違いが見られるのでしょうか?
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「猫独特の距離の取り方が好き…」俳優・稲葉友さんが語る"猫の魅力"
J-WAVEとねこのきもちが一緒になって2月22日の「ねこの日」を盛り上げるプロジェクトが始動。今年の「ねこの日」は金曜日とあって、LiLiCoさんと稲葉友さんがナビゲーターをつとめる番組「ALL GOOD FRIDAY」(11:30~)が、猫の情報をたっぷり届けてくれます♪
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発症すると死に至ることも…「猫汎白血球減少症」ってどんな病気?
とくに子猫や飼い始めに気をつけたい感染症のうち、ワクチンの効果は高いが発症すると死に至る「猫汎(ねこはん)白血球減少症」という病気があります。1週間耐えられれば劇的に回復しますが、免疫が弱い猫は1週間以内に死に至ることも……。
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猫がスリスリする心理 すりすりしてくる猫をなでると逃げていくのはなぜか
愛猫が顔や体をこすり付けてスリスリしてくるしぐさの理由と、スリスリ中になでると逃げられる理由について、獣医師の菊池亜都子先生に教えていただきました。ねこのきもちアプリに投稿された、スリスリする猫たちのかわいい写真もご紹介します。
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箱の中で熟睡していたのに「おやつ」と言われて飛び起きる元保護猫 食いしん坊すぎる姿にクスッ
紹介するのは、Instagramユーザー@susangatinhosさんの愛猫・なぎくん(撮影時1才)。箱が大好きだというなぎくんは、この日もお気に入りの箱の中で気持ちよさそうに眠っていたそう。そんななぎくんに「おやつ食べるしと」と声をかけたところ…なぎくんは、最高の反応を見せてくれました。
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まだ油断しないで!暑いと感じる日はキャットフードの取り扱いに注意!保管方法を獣医師に聞いた
暑さによる食べ物の傷みが気になる夏。キャットフードも取り扱いに気をつけないと、劣化や腐敗のリスクが高まるので注意が必要です。今回は、暑い時期の猫の食事の管理方法や注意点について、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生に伺いました。
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ゴミ捨て場で見つかった生後間もない保護子猫 家族の愛に包まれ“別猫”のように成長!
ゴミ捨て場で保護された生後まもない子猫は、家族の深い愛情に包まれてすくすくと成長。献身的にお世話を続けた10カ月後、“別猫のよう”に立派になった姿を見せてくれました。出会いから1年、飼い主さんが語る「小さな命の奇跡」に心が温かくなります。
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人と人が力を合わせ、 猫のためにできること――新潟市動物愛護センターの取り組み
「新潟市動物愛護センター」は大規模な施設とは違い、設備的にも予算面でも限りがあるといいます。しかし、センター内に全国初の官民一体で運営する猫の不妊手術専門病院をオープンさせるなど、一人ひとりの想いをつなぎ、力を合わせてさまざまな取り組みに挑み続けています。
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新しい猫を迎えてから、先住猫のトイレの粗相が増えました。トイレの数を増やしたのですがあまり効果がありません。どのようにしたらよいのでしょうか。
先住猫が粗相をする原因として、�新しい猫の刺激でマーキングが増えている、もしくは�新しい猫が、先住猫...
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猫は飼い主の外出を察知できる!? 推測するための「方法」とは…?
飼い主さんが外出しようというとき、出かけることを愛猫に察知されている気がする…と感じた経験はないでしょうか? 「行ってくるね」などと声をかけたわけでもないのに、なぜ…と不思議ですよね。今回は、猫が飼い主さんの外出を察知する方法について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します!
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愛猫の健康を守るために! 信頼できるかかりつけの動物病院の見つけ方
愛猫に健康で長生きしてもらうには、ストレスなく診察や治療を受けられて、飼い主さんも信頼できる動物病院の存在が欠かせません。そこで今回は、愛猫に合った動物病院の見つけ方について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。
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【獣医師監修】猫にチョコは絶対にNG。食べてしまったときの症状と対処方法
チョコレートは猫にとって危険な食べ物なので絶対に与えてはいけません。チョコアイスやケーキなどの加工品もNGです。猫が食べるとカカオ豆由来のテオブロミンの作用で中毒性反応が現れ、最悪の場合は死亡することもあります。少量でも致死量に達する恐れがあるので注意してください。
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食事・環境・運動の3つの要素がポイント! 猫の腸内環境の整え方を獣医師が解説!
猫の腸内環境を良好に保ち、心身の健康を維持するためには、具体的にどのようなことに気をつければいいのでしょうか。今回は、食事・環境・運動の3つの観点から、猫の腸内環境の整え方について練馬テイルズ動物病院院長の石川朗先生に解説していただきます。
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同じ思いの関係者が猫のために力を合わせる――新潟市動物愛護センターの取り組み
「新潟市動物愛護センター」は大規模な施設とは違い、設備的にも予算面でも限りがあるといいます。しかし、センター内に全国初の官民一体で運営する猫の不妊手術専門病院をオープンさせるなど、一人ひとりの想いをつなぎ、力を合わせてさまざまな取り組みに挑み続けています。
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帰宅した飼い主を健気に出迎える小さな保護子猫→1才10カ月の今、「子どものような存在で家族の癒し」に
知人宅の段ボールで発見され、生後推定2週齢で保護されたメイちゃん。飼い主さんが帰宅して声をかけると、眠いのにわざわざ起き上がって出迎えてくれました。1才10カ月になった今、触られるのはNGでも、体の上には乗ってくる甘えん坊なを紹介します。
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猫の「スリスリ」の意味 スリスリされる人とされない人の違いは?
猫にスリスリされたら嬉しいと感じる飼い主さんは多いですよね。ただ、なかには猫にスリスリしてもらいたいのに、なぜかしてもらえない……という人も。今回は、猫がスリスリする理由や、スリスリしたがる人の特徴、そうでない人の特徴などを解説します。
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青天の霹靂!愛猫が猫には珍しい病気・原発性門脈低形成であることが判明…「何があっても最期まで見届ける!」
「猫と家族の12の話」第11話。ちまむすびさんご夫婦とちまちゃんのストーリー。家に迎え入れてからすくすく成長していたちまちゃんは、避妊手術を受ける際の血液検査で病気が発覚。大学病院を紹介されるほど珍しい病気で治療法も確立されていないという。しかし、ちまむすびさんは諦めない。
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いつもより留守番の時間が長くて、飼い主の帰宅時に鳴きながら出迎える猫 行動からわかる心理は
とある日、Instagramユーザーの@moni.moni0203さんが帰宅したときの出来事。玄関のドアを開けると、愛猫・モニくんが部屋の奥から「ニャーニャー」と鳴きながら出迎えてくれたのだそうです。モニくんの愛らしいお出迎えの様子を紹介するとともに、「飼い主さんが帰宅したときに鳴きながら出迎える猫の心理」を獣医師が解説します。
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猫の「転位行動」って?よく見られる行動や対策を専門家が解説します
猫が失敗・我慢などをしたあとに見せる、急な毛づくろいや爪とぎといった“謎しぐさ”。動物行動学の用語で「転位行動」と呼ばれ、ストレスと深く関係しています。今回は猫が転位行動をとるシーンや、飼い主さんが気をつけるポイントについて解説します。
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「カラスに突かれるなどして右の眼球がない状態」の子猫を保護→4才になった現在は家族みんなに愛される“たらしな猫”に!?
X(旧Twitter)ユーザー@chuntachiさんの愛猫・虹来(ニコ)ちゃんは、4年前、スーパーの駐車場で飼い主さんが保護した元保護猫。当時、推定生後1カ月だった虹来ちゃんは、先住猫や飼い主さんの愛情を一身に受け、立派に成長しました。
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