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小屋で4匹の子猫を産んだ野良の母猫 保護から7年、「心を許した現在の姿」にグッとくる!
小屋で子猫を産んだ元野良猫が……。X(旧Twitter)ユーザー@momotokonatsuさんの愛猫・くーちゃんは、かつて人馴れしていなかった野良猫でした。今では甘えん坊な家族の一員に。そのきっかけや、飼い始めてからの苦労など、飼い主さんに詳しくお話をうかがいました。
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衰弱していたところを保護された子猫 新しい家族に迎えられて4年が経過、たくさんの幸せを運んでくれる存在に
Instagramユーザー@kiji1674さんの愛猫・ななちゃん。飼い主さんご夫婦は、保護猫だったななちゃんと4年前に出会い、ご縁があって家族になりました。ななちゃんとの出会いを振り返ると、「私たちのところに来てくれてありがとう。たくさんの幸せをありがとう」と、感謝の気持ちでいっぱいになるといいます。現在飼い主さんご家族のもとで穏やかな日々を過ごしているななちゃんですが、どのような出会いだったのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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ケガした子猫を保護。里親を探すつもりが病院で診察券を作ったことで芽生えた『飼い主の自覚』
「犬猫と家族の24の話」の第7話。けがをして前足が麻痺している子猫を急遽保護することになったまくまくさん。家族と一緒に献身的に看病し、治りかけたその時、子猫を失いかけ…。看病やお世話にばかり気を取られ、スキンシップとして抱きしめたことがなかったことに気付き、後悔してしまう。
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新年のご挨拶で「猫飼いの自分が必ずしてしまうこと」は? 猫愛爆発の回答にほっこり
お正月は、愛猫と過ごすことを楽しみにしている人も多いのではないでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫飼い主さん135名に「愛猫とのお正月」に関するアンケート調査を2つ実施しました。
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<6/30締切>創刊20周年記念★超豪華プレゼントキャンペーン実施中!
おかげさまで『ねこのきもち』は今月号で20周年。猫を愛するすべての方々に感謝の気持ちを込めて、超豪華プレゼントをご用意いたしました。
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気を引きたいから? 電話を邪魔してくる猫の心理を獣医師が解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、「電話をしているときに愛猫が邪魔をしてくることはあるか」アンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、飼い主さんが電話をしていると邪魔してくる猫の心理などについて、獣医師に伺いました。
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第6回「ねこのきもちマルシェ」出店者募集&出店規約(2026年2月21、22日@都立産業貿易センター台東館)
第5回ねこのきもちマルシェ出店募集と出店規約についてのページです。「ねこのきもちマルシェ」は、ねこを愛する方々と、ねこ好きな出店者さまが集まって楽しく盛り上がる場の提供を目的としています。また、本イベント実施場所(以下「本施設」といいます)にご来場いただくお客様からの入場料、および、出店者さまからの出店料の一部を、公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて、犬・猫の保護活動に寄付いたします。当該企画趣旨にご賛同いただける方からのお申込みをお待ちしています。
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目の病気のせいで里親が決まらなかった子猫 新しい飼い主のもとで見違える姿になっていた!
Instagramユーザーの@sunnyfunny_catさんは、元保護猫だった愛猫・サニーファニーちゃん(愛称:サニちゃん/♀・3才)と出会い、人生が劇的に変わったといいます。そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、サニちゃんとの出会いや今の暮らしなどについて、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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『猫が苦手なのになぜか好かれる人』納得できる理由を専門家が解説
猫が苦手だけれど、なぜか好かれてしまうーーその謎は、猫の気質や特徴を理解することで、紐解くことができるようです。今回、ねこのきもち獣医師相談室の白山先生がくわしく解説します!
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今いる猫を不幸にしないために。2匹目の猫を迎え入れる場合に知っておきたいこと
猫の飼い主さんのなかには、2匹目を検討している人もいるでしょう。しかし、先住猫がいる場合、新たに猫を迎え入れるにはさまざまな配慮が必要です。今回は、2匹目の猫を飼う前に知っておきたいことについて、獣医師の長谷川諒先生に伺いました。
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ご縁があって3匹の保護子猫をお迎え→出会ってもうすぐ9年、仲良くスクスク成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sunnukoさんのエピソード。3匹の愛猫・しのぶくん、かれんくん、つきひちゃんは、保護猫でした。生後2~3週齢のころに3匹を引き取ったという飼い主さん。3匹との出会いは、Xの投稿がきっかけだったといいます。出会いのエピソードや8才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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カラスにつつかれていたところを保護された子猫。口元に怪我を負うも、1年後にはたくましく成長した姿を見せる
手のひらの上に乗った、こちらの小さな子猫。Instagramユーザー@loconekolocoさんの愛猫・ロコくん(取材当時1才)です。飼い主さんご家族は、ご縁があってロコくんを家族に迎えることになりました。出会いは、突然のことだったといいます。
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動物と暮らすことを考えていたときに出会った2匹の保護子猫 一緒に過ごす日々を振り返り「出会うべくして出会えた」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@aoitokakeru0920さんが投稿していた写真。愛猫・蒼(あおい)くん(撮影時、生後4カ月)、架(かける)くん(撮影時、生後4カ月)をお迎えした日の様子が写っています。この日、飼い主さん家族は保護猫だった2匹と正式に家族になりました。お迎え当時の出来事や成長した現在の2匹の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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猫飼いさん355名に聞いた! 愛猫をお留守番させるときの「我が家のルール」が参考になる
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん355名に「愛猫をお留守番させるときの『我が家のルール』があるかどうか」をアンケート調査しました。すると、約6割の人が該当する結果に! この記事では、愛猫をお留守番させるときに飼い主さんが必ずしていることについて、具体的なエピソードを紹介します。
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ちょこんと座って寄り添う2匹の子猫、2年後に同じ場所で撮影すると→「立派なおとなのサビ猫になった」とほっこり!
紹介するのは、Instagramユーザー@mamecco_fukafukaさんの愛猫・エルちゃん(撮影時、生後2カ月)、ツヴェちゃん(撮影時、生後2カ月)の成長ビフォーアフター。「2匹を家族に迎えたばかりのころ」に撮った思い入れのある写真と、2年後に撮った写真を比較すると……2匹の成長ぶりにほっこり!
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おなかが空いたけど、睡魔には勝てない…! 寝ながらごはんを待つ兄弟保護子猫の姿が可愛すぎる
Instagramユーザー@aporeo_gramさんの愛猫・子猫のアポロくんとオレオくん。とある日、ごはんが欲しかった2匹は、ごはんの時間になるまでおりこうさんに待っていたのだそう。じつは保護猫だったという2匹との出会いについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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真夏の暑い日に、車のボンネットの中にいた子猫 運良く保護されてから2年が経った「現在の姿」にほっこり
Twitterユーザー@tony911meowさんの愛猫・トニーくん(取材当時2才)は保護猫でした。こちらの写真は保護主さんが撮影した一枚で、撮影当時のトニーくんはまだ生後3週間ほどとのこと。2年前の真夏の暑い日に、トニーくんと妹猫は保護主さんの車のボンネットの中に入り込んでいたといい、ニャーニャー鳴いていたところを助けられたのだそうです。そんなトニーくんの2年後の姿は…。
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「引き離したらかわいそう」と兄弟で迎えた保護猫 6年後も仲良しな姿に「一緒に引き取って本当によかった」
「1匹だけ引き取るつもり」でシェルターを訪れた飼い主さんが、仲良しな茶トラ兄弟を見て「引き離したらかわいそう」と2匹一緒に迎えることを決意。6年後も甘えん坊ぶりに磨きがかかり、毎日幸せをくれる2匹との暮らしを紹介します。
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2匹の保護猫と家族に 仕事に追われていた飼い主に猫が教えてくれた大切なこと
Instagramユーザー@hono.bono.nyanさんの愛猫・ほのちゃん(♀・1才)とぼのくん(♂・1才)。飼い主さんは元保護猫だった2匹と出会ったことで、長年の夢を叶えることができ、幸せな日々を過ごしているといいます。そこで今回は、ほのぼの兄妹との出会いや今の暮らしなどについて、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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「いつか猫と暮らしたい」という思いは突然実現する!ペット飼育可の家に引っ越して1カ月後に出会った子猫
「いつか動物と暮らしたい」という思いは、突然実現することもあるようです。Instagramユーザーの@kohakuu.senさんも、愛猫・コハクさん(♀・現在生後推定9カ月)との出会いは突然だったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、コハクさんとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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