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猫が感じるストレスランキングTOP5
もともと狩猟動物である猫はとても優れた五感を持っていました。その名残で、現代の猫も周囲の変化には敏感で、人との暮らしの中で起こる出来事に、ストレスを感じやすいといえます。
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事前に知っておきたい。猫の嫌いなことベスト5!を発表。嫌いな理由とストレス軽減法とは?
「ねこのきもち」読者アンケートをもとに、「猫の嫌いなこと」ランキングを第1位~第5位までまとめました。あわせて嫌いなことへの対策方法もご紹介していますので、猫の嫌がることに付き合うためにも参考にしてみてくださいね。
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【調査】2022年に「愛猫とやりたいこと」がある人は6割! 猫飼いさんの抱負が共感できる
2022年が始まりましたが、猫飼いさんは愛猫とどんなことをする年にしたいと考えているのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん191名に「2022年に愛猫とやりたいことはあるかどうか」アンケート調査を行いました。すると、6割の飼い主さんが該当する結果に!
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目の病気のせいで里親が決まらなかった子猫 新しい飼い主のもとで見違える姿になっていた!
Instagramユーザーの@sunnyfunny_catさんは、元保護猫だった愛猫・サニーファニーちゃん(愛称:サニちゃん/♀・3才)と出会い、人生が劇的に変わったといいます。そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、サニちゃんとの出会いや今の暮らしなどについて、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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警戒心が強くて人馴れしていない子猫を保護、2年後には…。少しずつ心を開く様子にグッとくる!
今回紹介するのは、Twitterユーザー・ふくてん@猫垢さん(@zEChPHPqG2t32nT/以下、「飼い主さん」)が「2年前の保護当日と今の姿の写真を見比べてニヤニヤが止まらない」と投稿していた2枚の写真。1枚目は愛猫・ホーリーくんを保護した日の夜に撮影したもの、2枚目は2年後のホーリーくんの姿を撮影したものです。ホーリーくんの愛らしいビフォーアフターを紹介します。
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【調査】愛猫のノミ・ダニ・フィラリア予防している? 獣医師の解説つき
ねこのきもちアプリでは、猫のノミ・マダニ・フィラリア予防に関するアンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、 猫のノミ・マダニ・フィラリア予防について、獣医師の山口みき先生に解説していただきました。
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「イヌとネコとヒトの写真館」上村雄高さんの活動と被災地の猫たち
たまたま見つけた素敵なカレンダーは、原発被災地・福島県飯舘村の犬猫たちがモデルでした。写真を撮っているのは「イヌとネコとヒトの写真館」を運営する上村雄高さん。今回は上村さんの活動や被災地の猫たちをご紹介します。
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道路で衰弱していたところを保護された子猫と家族に 毎日やんちゃっぷりを発揮する姿が愛おしい!
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。いろいろなご縁があって、愛猫を家族に迎えることになった人もいることでしょう。紹介するX(旧Twitter)ユーザー@kagisuzu0531さんも、そのひとり。2023年9月30日に、飼い主さんは保護猫だった楓花(ふうか)ちゃん(撮影時、生後推定3カ月)を家族に迎えました。飼い主さんの妹の知人によって保護されたコだという、楓花ちゃん。どのような経緯で飼い主さんの家に迎えられたのか、話を聞きました。
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ケガした子猫を保護。里親を探すつもりが病院で診察券を作ったことで芽生えた『飼い主の自覚』
「犬猫と家族の24の話」の第7話。けがをして前足が麻痺している子猫を急遽保護することになったまくまくさん。家族と一緒に献身的に看病し、治りかけたその時、子猫を失いかけ…。看病やお世話にばかり気を取られ、スキンシップとして抱きしめたことがなかったことに気付き、後悔してしまう。
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雨に濡れてうずくまっていた子猫を発見、上空にはカラスが… とっさの判断で保護、突然猫と暮らすことになった夫婦の話
「どうにかして、目の前にいるこの子猫を助けたい——その一心でした」と話すのは、Instagramユーザーの@kin0622taroさん。2年前、飼い主さんご夫婦は、子猫だった金太郎くん(取材当時2才)を保護することになりました。出会いは突然のことだったといいます。
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【獣医師監修】眠いだけじゃない?猫があくびをする理由&口臭チェックで病気予防!
一日のほとんどを寝て過ごす猫。そんな猫があくびをする理由は、眠さだけではありませんでした。今回は、猫があくびをする理由や、愛猫のあくびが臭うときの原因、そして口内ケアについてご紹介します。口臭チェックは、病気の早期発見にもつながりますよ。
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新年のご挨拶で「猫飼いの自分が必ずしてしまうこと」は? 猫愛爆発の回答にほっこり
お正月は、愛猫と過ごすことを楽しみにしている人も多いのではないでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫飼い主さん135名に「愛猫とのお正月」に関するアンケート調査を2つ実施しました。
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猫がいると「心がピンク色になる」 小さな息子の言葉に感動 用水路から救出した子猫と先住猫との幸せな暮らし
@A4F6wさんの愛猫・マロンちゃんは、2018年秋、飼い主さんが買い物に出かけているとき、道路脇の用水路でうずくまっているところを発見しました。すぐに保護を試みたものの、予想以上に難航。やむ終えず、一緒にいた夫が用水路に入って子猫を抱き上げ、無事に保護することができました。飼い主さんの家にはすでに先住猫がいたため、しばらくの間、マロンちゃんを隔離。複数の猫と暮らすのは初めてという飼い主さんが、新たな生活をスタートして感じたこととは…?詳しいお話を伺いました。
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軽トラックの荷台で産まれた保護子猫 片手におさまるほど小さかったコの「2年後の姿」に感動!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃん(取材当時2才)。こちらの写真は、生後推定3日のはるちゃんを保護した日に撮った一枚。当時、まだ目も開いていなかったはるちゃん。体重は130gほどで、片手におさまるほど小さかったそうです。そんなはるちゃんは、現在2才になりました。はるちゃんの成長ぶりに、思わず感動してしまうんです。
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母猫を失い、ひとり残された生後約3カ月の子猫を保護 2才の今、飼い主と仲間を癒す“愛情深いお姉さん猫”に
母猫を失い、ひとりで生き延びた子猫・かやちゃん。飼い主さんに保護されて2年——今では仲間を見守る“お姉さん猫”に成長しました。飼い主さんを支え、癒す愛情深い日々を紹介します。
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猫の健康診断に毎年行っている飼い主が明かす「困りごと」とは? 獣医師が悩み別にアドバイス
愛猫の健康のために、毎年健康診断に行っている飼い主さんはどれほどいるのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん335名に「愛猫の健康診断に毎年行っているか」アンケート調査を行ないました。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果に。
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【調査】「慣れない」「大変」と苦労の声も。 猫を動物病院へ連れて行くときの方法は?
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん232名に「愛猫を動物病院へ連れて行くときの方法」について、アンケート調査を行いました。実際のところ、愛猫を動物病院に連れて行く際、どのような方法で運ぶのが好ましいのでしょうか? ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にポイントを聞きました。
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用水路の中で必死に助けを求めていた子猫 保護され家族になりもうすぐ2年、「かけがえのない可愛い息子のような存在」に!
口を大きく開けて一生懸命鳴いているのは、X(旧Twitter)ユーザー@mugitokoromoさんの愛猫・むぎくん(撮影時、生後約2カ月)。むぎくんは、飼い主さんの実家で保護したコでした。出会いのエピソードや、飼い主さんの家にお迎えした経緯、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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動物病院が苦手で機嫌が悪くなる猫も多い? 診察後に飼い主ができるメンタルケアを獣医師が解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEは、 飼い主さん314名に「動物病院に行って家に帰ってくると、愛猫は機嫌が悪かったり、気持ちが不安定な様子を見せるか」というアンケート調査を実施。すると、今回の調査では飼い主さんの約半数が「ある」と回答する結果になりました。この記事では、飼い主さんたちから寄せられたエピソードを紹介。また、「動物病院に行った日は、愛猫にどのようなケアをしてあげるとよいのか」について、獣医師が解説します。
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2匹の保護子猫をお迎えし、あまりの可愛さと小ささに涙→4年後の立派な「成長ビフォーアフター」にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@anyako220さんの愛猫・らんらんちゃん(取材時4才/写真左)、るんるんちゃん(取材時4才/写真右)。飼い主さんによると、2匹は保護猫だったのだそう。2匹との出会いや、成長した現在の様子、愛猫たちへの思いなど、飼い主さんに話を聞きました。
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