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距離感が心地いい猫もいる そっとしながら愛情を伝える方法は
一緒にいて心地よいと感じる距離感は、猫それぞれで異なるもの。愛猫と心の距離を近づけるには、愛猫の好む距離感に合った接し方をすることが大切です。今回は、5m以上の距離感を好む猫との接し方について、獣医師の藤井仁美先生に教えていただきました。
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「宝物のぬいぐるみ」を飼い主のもとに運んできた猫 健気で可愛い行動にキュンとする
ぬいぐるみをくわえながら登場したのは、Instagramユーザー@pugtaro_and_negitoroさんの愛猫・ネギトロちゃん(撮影時5才/スコティッシュフォールド)。1階にいたネギトロちゃんはぬいぐるみをくわえたまま階段を上り、飼い主さんがいる2階の部屋に入ってきたのだそう。飼い主さんのもとへ一生懸命ぬいぐるみを運んできたのかと思うと…ネギトロちゃんの行動にキュンとしてしまうんです!
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“ちょこん”と座って飼い主のことを見上げる保護子猫 「初めて名前に反応してくれた瞬間」に感動!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hogoneconene222さんが投稿していた、こちらの写真。そこには、お迎え10日目頃に撮影したという愛猫・ねねちゃん(撮影時、生後2カ月)の姿が写っています。“ちょこん”と座りながら飼い主さんのことを見上げている、ねねちゃん。飼い主さんに話を聞くと、この写真は「特別な瞬間」をおさめたものなのだそうです。
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元職場の駐車場で保護した子猫→飼い主さんと一緒にさまざまなことを乗り越え迎えた「8回目の記念日」に祝福の声
X(旧Twitter)ユーザー@ringringrin13さんの愛猫・凜ちゃんは、2016年7月7日、生後6~7週間ほどの月齢のときに飼い主さんが保護したそう。今回は、飼い主さんに伺った、保護当時や現在の凜ちゃんの様子についてご紹介します。
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小さかった生後2カ月の保護子猫、およそ3年後にはこうなる! “エビフライ”でわかる成長ビフォーアフターにほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@kuroneko69taさんの愛猫・六太くんの「エビフライのぬいぐるみ」でわかるビフォーアフターが可愛すぎる!? 撮影当時の様子や、保護猫だった六太くんとの出会いなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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生後2カ月の小さなふわふわ子猫→生後11カ月になるとまるで“別猫”に! 成長スピードの早さにびっくり
ふわふわの子猫は、もふもふで大きな猫に成長しました。 X(旧Twitter)ユーザー@kanichan0630さんの愛猫・カニちゃんの生後2カ月から生後11カ月の成長ビフォーアフターを紹介します。カニちゃんの性格や魅力、印象的な出来事など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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お迎え当時は顔の色が薄かった子猫の「半年後の姿」は→どんどん濃くなっていく見事な変化にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@htk_khさんが投稿していた写真。おもちゃのトンネルの中で得意げな表情をしている愛猫・ほたるちゃん(撮影時、生後4カ月/ラグドール)が写っています。飼い主さんによると、ほたるちゃんを家族に迎えたばかりのころに撮影したものだそう。当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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庭で鳴いていた子猫を保護しお迎え→後日、母猫も保護すると“まさかの展開”に驚くも「現在の幸せな姿」にホッとする
X(旧Twitter)ユーザー@riiruu0407さんの愛猫・らんちゃんは、生後1カ月くらいのときに飼い主さんが保護した元保護猫。そこで今回は飼い主さんに取材を行い、保護時の状況などについて教えていただきました。
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お迎え初日は怯えて隠れていた保護子猫→5年後には家族を癒す“美猫”に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@suisuisui202009さんの愛猫・すいちゃんのエピソード。保護猫だったすいちゃんは、生後推定1カ月のころ飼い主さんのもとに家族として迎えられました。こちらの写真は、お迎えした初日に撮影されたもの。当時のすいちゃんはとても怯えた様子を見せていたといい、物陰からそっと覗くすいちゃんの姿が写っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え初日、ケージの下の「数センチの隙間」に隠れていた子猫 1年半後には「おしゃべりなコ」に成長!
みなさんの愛猫は、お迎え初日にどのような姿を見せていたでしょうか。紹介するのは、Instagramユーザー@pokke_nikkiさんの愛猫・ぽっけくん(撮影時、生後2カ月)。こちらの写真は、お迎え初日のぽっけくんの姿をとらえたもので、ケージの下の隙間に入り身を潜めていたときの様子だそうです。「1回目のうちのコ記念日」に、お迎え当時の懐かしい写真を投稿していた飼い主さん。当時の出来事などについて、詳しくお話をうかがいました。
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おなかを「こちょこちょ」と触ってみたら「パァッ」と反応! 子猫の愛くるしいしぐさにキュン
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sui_monaさんの愛猫・もなかくん(撮影時、生後3カ月)の愛くるしい姿が映った、こちらの動画。飼い主さんがもなかくんのおなかを「こちょこちょ」とすると……もなかくんは両前足を広げ、表情までもが「パァッ!」とした反応を見せています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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お腹丸出しで爆睡していた生後3カ月の子猫 大病を乗り越え、たくましく成長した4才の姿にほっこり
家族に迎えて数日後、無防備にお腹を出して眠っていた生後3カ月の子猫・コンタくん。あれから約4年。二度の入院という困難を経験しながらも、たくましく成長した現在の姿を紹介します。
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パパにしがみつく姿が可愛い子猫、野良時代に過酷な経験も…「助けてもらえてよかった」と思える姿
必死になる愛猫の姿を見ていると、愛らしく感じることがありますよね。Instagramユーザー@chatoranomyaoさんの愛猫・みゃおちゃん(♂・0才)も必死な姿を見せてくれたのですが、その様子に思わずキュンとしてしまうんです! また、元野良の子猫だったみゃおちゃんとの出会いのエピソードも紹介します。
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多頭飼育崩壊からレスキューされた黒猫 保護猫カフェでは“問題児”だったけれど、飼い主に幸せをもたらす存在に
Instagramに「#黒猫だってインスタ映え」「#かわいいは猫の仕事」などとタグ付けをし、黒猫の魅力を日々発信している、Instagramユーザーの@oreo_creamsand_blackcatさん。愛猫・黒猫のオレオくん(取材当時6才)の愛らしい姿は、Instagramで大人気! 多くの人たちを魅了しているんです。そんなオレオくんは、じつは保護猫だったのだとか。今回、オレオくんとの出会いのエピソードを飼い主さんに聞きました。
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猫にケージは必要?ケージ飼いのメリット、ケージのタイプやおすすめのケージ
猫にケージは必要なのでしょうか? 今回は、猫にケージを利用するメリットや理想的なケージ、最適なケージの置き場所、ケージの種類、手作りケージのアイデアをご紹介します。飼い主さんに実施したケージの利用に関するアンケート結果もご紹介するので、あわせて参考にしてみてください。
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【調査】猫を留守番させているときに「不安を感じる飼い主」は約7割! 不安軽減のための工夫を獣医師に聞いた
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さん280名に「愛猫を留守番させて出かけたとき、飼い主の自分が『さみしくなって今すぐにでも帰りたくなる』『不安になってしまう』といった気持ちになったことはあるか」をアンケート調査しました。すると、今回の調査では飼い主さんの約7割が「ある」と回答する結果に。この記事では、飼い主さんたちから寄せられたエピソードを紹介。また、「安心して愛猫を留守番させるために、飼い主ができること」について、獣医師が解説。
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タイミングが重要 猫の年齢に合わせた「動物病院の通い方」
猫の動物病院の通い方は、年齢によって変わります。飼い猫の長生きのためにも、年齢に合わせて健康診断の回数を調整したり、検査項目を追加したりすることが大切です。この記事では、猫の年齢別に動物病院の通い方をご紹介します。
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快適な猫トイレ環境を作るための4つの秘訣!
トイレ環境は、猫にとってとても重要。この環境に猫が不満があると、ストレスや粗相などの問題行動につながってしまうことも。猫が快適に排泄できるトイレ環境を作るために気を付けたいことをご紹介します。
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春に増えやすい猫の病気やトラブル それ、春ストレスが原因です!
春は「気候の変化」や「環境の変化」が原因で、猫が大きなストレスを感じやすい季節です。この、いわゆる春ストレスを放置していると、猫は病気になったりトラブルを起こしやすくなったりしてしまいます。今回は春ストレスが具体的にどのような病気やトラブルを引き起こすのかをご紹介いたします。
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爪とぎ器を使ってくれない!?そんな愛猫に爪とぎをさせる工夫
猫が爪とぎをする理由は3つあり、欲求による行動なのでやめさせることはできません。しかし、家具でバリバリ爪とぎされると困りますよね。今回は、爪とぎ器の素材や置き方、場所を考えながら、爪とぎ器を使ってもらう工夫をご紹介します。
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