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生後約2週間の保護子猫と家族に 「成長したら黒猫になる?」と思ったら…1年後の姿にビックリ!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@NonnpikoChannelさんの愛猫・るーちゃん(取材当時1才)。こちらの写真は、保護猫だったるーちゃんを家族に迎えたばかりの頃に撮った一枚だそう。撮影当時のるーちゃんは、まだ生後推定2週間ほどの小さな子猫。体重は数百グラムほどしかなかったといいます。飼い主さんは、るーちゃんをお迎えしたときに「成長したら黒猫になるのかな?」と思っていたそうですが、成長してみてビックリ!
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犬の散歩中にダンボール箱の中で鳴いていた子猫を発見 3年が経過した現在の「わんぱくな姿」に胸キュン
今回紹介するのは、Twitterユーザー@coroyammyさんの愛猫・のび太くん。生後まもなく捨てられていた状態を飼い主さんと愛犬のハチオくんが発見し、運命の出会いを果たすことになりました。 3年経った現在の様子、のび太くんを発見するきっかけだった今は亡きハチオくんとの関係など、のび太くんの成長記録について飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「このままでは命を落としてしまう」 壁の隙間でボロボロになって鳴く子猫 4年後には見目麗しい美猫に!
@LastCowboyさんの愛猫・トーイちゃんは、2019年6月、当時、飼い主さんが経営する会社の事務所があった愛知県名古屋市で保護されました。7階のオフィスから、かすかに猫の鳴き声がするのを耳にした飼い主さんとスタッフさん。あわててベランダに出ると、その姿は見えないものの、はっきりと子猫が鳴いていることがわかりました。急いで、鳴き声がする周辺を探すと、壁の隙間に入り込んだ子猫を発見。その姿を見た瞬間、飼い主さんとスタッフさんはとても驚いたそうです。それは、最近、よく話題に上がっていたことが関係しているようで……?詳しいお話を伺いました。
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猫飼いの約半数が子猫を保護したことがある!? 保護時の正しい対応について獣医師に聞いた
ねこのきもちアプリでは、子猫の保護に関するアンケートを実施し、猫を保護したときの体験談を伺いました。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、子猫を保護したときにすべきことなどについて、獣医師の先生に解説していただきます。
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「猫の名前ランキング2020」で人気なのは? 総合第1位の猫の「名づけエピソード」3選を紹介
愛猫の名前を考えるとき、みなさんきっとさまざまな思いを込めて名づけたことだと思います。今でも愛着を持って、愛猫の名前を呼んでいる飼い主さんが多いのではないでしょうか。じつは猫の名前にもその年によってトレンドがあるようで、「人気の名前」というのがあるんです。「ねこのきもち」公式アプリで調査した「猫の名前ランキング2020」の第1位の名前は…あのコでした!
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かもがわ動物クリニック
場所 京都府京都市北区小山西花池町30-1シルクシティ花・紫明1F号館 動物 犬 猫 ウサギ フェレット 診療時間 月火水金土日 9:00~12:00
月火水金土 17:00~19:30- ペットホテル
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今人気の猫の名前は?猫の名前ランキングTOP20【2022年版】
飼い主さんは愛猫にどんな名前をつけているのでしょうか? 今回は、ねこのきもち公式アプリで調査した「猫の名前ランキング」を発表します!猫の名づけの気になる疑問について、専門家の解説もご紹介するので、ぜひチェックしてみてください。
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猫タワーは本当に必要? タワーの選び方を獣医師に聞いた 飼い主のDIYアイデアも
猫を飼う家に欠かせないアイテムの猫タワー。猫には、なぜ上下に移動できるタワーが必要なのでしょうか? 猫タワーを置くメリットと猫タワーの選び方を紹介します。インスタグラムで見つけたおしゃれなDIY猫タワーも必見です。
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猫を迎え入れたことで子どもにも変化が!多くの人の助けがあり、飼い主と出会えた保護子猫の日常が幸せに溢れていた
「たくさんの人の助けがあり、ポットに出会うことができました」こう話すのは、Instagramユーザーの@potchan_nelさん。愛猫・ポットくん(取材当時、生後約7カ月/♂)は、元保護猫だったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ポットくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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シャム猫の変貌に驚き! 毛の色が変わりすぎる理由を専門家に聞いてみた
TwitterやInstagramで、「#シャム猫の色変わりすぎ選手権」が話題になっていたのをご存知でしょうか? もともと薄い毛の色の猫だったのに、成長するにつれ色が濃く変化したコたちの姿に、思わず「ほんとに同じ猫?」と驚いた人も多いはず。そこでこの記事では、シャム系の猫の毛の色が濃くなるワケについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました!
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捨て猫だった生後3週の子猫と家族になって、4年が経過。「わがままぶりと甘えん坊ぶり」が愛おしい!
「きっと、もんちゃんが我が家を選んでくれたんだと思っています」と話すのは、Instagramユーザーの@kijitoramonさん。飼い主さんは4年前に、捨てられていた過去のある保護猫・もんちゃん(オス/取材当時4才)と出会いました。出会った頃は、まだ生後3週ほどだったそうです。もんちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
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カラスにつつかれていたところを保護された子猫。口元に怪我を負うも、1年後にはたくましく成長した姿を見せる
手のひらの上に乗った、こちらの小さな子猫。Instagramユーザー@loconekolocoさんの愛猫・ロコくん(取材当時1才)です。飼い主さんご家族は、ご縁があってロコくんを家族に迎えることになりました。出会いは、突然のことだったといいます。
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ゴミ捨て場で見つかった生後間もない保護子猫 家族の愛に包まれ“別猫”のように成長!
ゴミ捨て場で保護された生後まもない子猫は、家族の深い愛情に包まれてすくすくと成長。献身的にお世話を続けた10カ月後、“別猫のよう”に立派になった姿を見せてくれました。出会いから1年、飼い主さんが語る「小さな命の奇跡」に心が温かくなります。
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飼い主がうっかり落とした「ダウンジャケット」を奪う猫 上に乗ってまったりくつろぐ姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@noaru529さんが投稿していた写真。ダウンジャケットの上でゴロゴロしている愛猫・のあるちゃん(撮影時3才)が写っています。飼い主さんに話を聞くと、椅子にかかっていたダウンジャケットを移動するときにうっかり落としてしまったところ、のあるちゃんに取られてしまったのだとか!
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先代猫が引き合わせてくれたのかも。元保護猫2匹との幸せな日々
Instagramユーザー@rentomochanさんの愛猫・レオンくんと武蔵くん。子供の頃から保護犬や保護猫と暮らしてきた飼い主さんは、2016年に元保護猫だったレオンくんと武蔵くんに出会いました。好奇心旺盛でヤンチャな2匹と出会い、今どのように過ごしているのかを紹介します。
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『亡くなったコの分まで幸せになってほしい』台風直後に生後間もない4匹の子猫を保護。家族に迎えた愛猫の2年後の姿
Instagramユーザー@mie_o96さんの愛猫・みぃちゃん(♀/2才)は、飼い主さんの職場で保護したコなのだそう。保護当時はまだへその緒がついた状態だったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、みぃちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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子猫保護→里親探しを検討するも、保護3日目でノックダウン!飼い主を虜にした『子猫の行動』とは
愛猫が突然見せる行動に、思わずキュンとすることがありますよね。Twitterユーザーの@Matori48216833さんも、愛猫・みきちくん(♂)と出会った頃に「人生初めての一目惚れ」をしたのだそうです。
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猫の老化を早めるかもしれない飼い主の行動は? 獣医師が注意点を解説
猫も年をとるとシニア期が訪れます。いつまでも元気でいてほしいものですが、老化のスピードを早めてしまう可能性のある飼い主さんの習慣もあるようで…注意したいですよね。この記事では、猫の老化についてねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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一日中ナデナデしてるかも(笑) 旅館の屋根裏で生まれた2匹の保護猫 約2か月経過した姿がカワイイ!
猫を家族に迎えて生活が激変したという人もいると思います。Instagramユーザーの@warabi.kinako0401さんも、2021年4月に保護猫姉妹・わらびちゃん(♀・現在生後推定約2カ月)ときなこちゃん(♀・現在生後推定約2カ月)と家族になり、すっかり猫中心の毎日を過ごしているといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わらびちゃん・きなこちゃんとの出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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猫界のクレオパトラ!?アビシニアンの“美”のヒミツに迫る
艶やかな被毛に包まれたしなやかなボディと、端正な顔立ちをあわせもつ「アビシニアン」。その美しさから、多くの猫好きを魅了しています。今回は「アビシニアン」の“美”のヒミツについて、外見上の特徴からひもといていきましょう。
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