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用途で分けたい猫の保護具!エリザベスカラーの役割と選び方
手術やケガをしたときに身に着けるイメージがあるエリザベスカラー。病院へ行くような大病をしたときだけじゃなく、ふだんのお手入れにも役立つことを知っていますか? エリザベスカラーの役割や選び方、慣れさせ方を獣医師に教えてもらいました。
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術後だけじゃない!日常にもあると便利な猫のエリザベスカラー&術後服
おもに患部を保護するために使用されるエリザベスカラーや術後服。じつは、ふだんの生活でもあると便利なアイテムなのです。そこで今回は、患部の保護だけじゃないエリザベスカラー・術後服の活用方法をご紹介。選び方や慣れさせ方もあわせて解説します。
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てんちゃんとエリザベスカラー【本日もねこ晴れなり】vol.283
皮膚の手術をしたため、現在エリザベスカラーをしているてんちゃん。普通嫌がるものですが・・・・エリザベスカラー慣れしているてんちゃんは、まったくもって無問題なのです!
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アイデア満載!いろいろな素材で作る『猫のエリザベスカラー』4選
エリザベスカラーは、猫によって既製のものがなかなか合わないこともあります。そんなときは、飼い主さんが作ってあげるのもひとつの手。今回はInstagramに投稿された、飼い主さんたちのアイデアがつまった手作りのエリザベスカラーをご紹介します。
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優雅さすら感じさせる…エリザベスカラーをつけても動じないにゃんこと、動揺するにゃんこ
アレルギー性皮膚炎の治療のために、エリザベスカラーをつけることになってしまったモアレちゃん。しかし、動じる様子は一切ありません。逆に落ち着かないのが、相方のクリエちゃん。ちらちらモアレちゃんを見る表情が面白すぎます(笑)動画です。
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昨日、避妊手術をしたためエリザベスカラーをしたところ、とても嫌がります。歩き方がよたよたしていますが大丈夫でしょうか。
エリザベスカラーは、猫が手術の傷を噛んだり、舐めたりしないようにするためにつけます。 噛ん...
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【調査】「うちの猫」と出会い「カラスに襲われていた」「大雨のなかひかれそうだった」小さな命を守った人たち
猫と出会うにも、さまざまなルートや経緯がある昨今。そこで今回は、飼い主さんたちに愛猫との出会いについてアンケートを実施。また、子猫を拾ったときに考えるべきことなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。
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【猫の毛柄】「サビ」や「ポイント」もバイカラー?知っておきたい猫豆知識
猫はさまざまな毛柄があって不思議ですよね。今回は、そんな多様な毛柄の中から、魅力的な「バイカラー」に注目してみました。また、バイカラーと呼ばれることがある「サビ」や「ポイント」の特徴もあわせて解説します。
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成長する姿が愛おしい カラスに襲われそうなところを保護された4兄妹のいま
愛くるしい表情でこちらを見つめるニャンコ4兄妹。いまは飼い主さんのもとで元気にすくすくしている4兄妹ですが、じつは生後3日ほどで保護され、過酷な状況を生き抜いたコたちなんです。
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エリザベスカラー派? それとも術後服派?〜本日もねこ晴れなりvol.158〜
エリザベスカラーと術後服。できればお世話になりたくないモノですが、万が一の場合みなさんのおウチの猫さんはエリザベスカラー派?それとも術後服派?
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カラスに狙われていた小さな黒猫を保護 “運命の出会い”から9年、今も続く幸せな日々
カラスに狙われていた小さな黒猫・はなびくんを保護して9年。臆病だけど優しい性格のまま、家族の愛に包まれて成長した姿に心が温まります。
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白い毛は遺伝しやすい!? 猫の毛柄のヒミツ4選
猫の毛柄は個体によってさまざま。ひとつとして同じ模様はありませんが、毛柄の傾向によってある程度ジャンル分けされています。今回は、タビー、バイカラー、ワンカラー、ポイントの4つの毛柄についてまとめました。
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雨に濡れてうずくまっていた子猫を発見、上空にはカラスが… とっさの判断で保護、突然猫と暮らすことになった夫婦の話
「どうにかして、目の前にいるこの子猫を助けたい——その一心でした」と話すのは、Instagramユーザーの@kin0622taroさん。2年前、飼い主さんご夫婦は、子猫だった金太郎くん(取材当時2才)を保護することになりました。出会いは突然のことだったといいます。
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久々にベランダに来たオトモダチに話しかけまくる猫 「はっはっは!」
チロくんが外を見つめて、何やら話しています。ベランダに来ていたのは、カラス! チロくん、すずめには反応しないのに、カラスには夢中になっちゃうんです。飼い主さんの翻訳もおもしろい動画です♡
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カラスにつつかれていたところを保護された子猫。口元に怪我を負うも、1年後にはたくましく成長した姿を見せる
手のひらの上に乗った、こちらの小さな子猫。Instagramユーザー@loconekolocoさんの愛猫・ロコくん(取材当時1才)です。飼い主さんご家族は、ご縁があってロコくんを家族に迎えることになりました。出会いは、突然のことだったといいます。
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カラスに襲われ片目を失った保護子猫 愛情をたっぷり受けて「ダイナマイトボディな甘えん坊」に成長
Twitterユーザー@luna7taka9さんの愛猫・モカくん(取材当時8才)は、飼い主さんのご主人が保護したコでした。当時、生後推定1〜2カ月の小さなモカくんは、家の前の公園でカラスの攻撃を受け、身を守るために戦っていたそうです。その際に、モカくんは片目を失くしてしまったのだとか。ひとりぼっちで、怖くてツラい経験をしたモカくん。保護して家に迎えた当初は、飼い主さんご家族に対して「フーフー」「シャーシャー」と威嚇していたそうですが、毎日たっぷり愛情を注いで育てると…
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もうすぐ25才の超ご長寿猫がかわいいと話題に もとは公園でカラスに襲われそうだったところを保護されていた
あと半年で25才だという、@akkoakko_1210さん宅の愛猫の1匹、ヨネちゃん。そこで今回は、Twitterで多くの注目を集めた主人公、保護猫出身の長寿猫ヨネちゃんの飼い主さんに、お話を伺いました。
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カラスの声で引き返し保護した子猫→4カ月後、飼い主の手を“チュパチュパ”吸う甘えん坊に
カラスの声が気になり引き返して保護した子猫・ラオくん。保護から4カ月後には、飼い主の手を“チュパチュパ”吸う甘えん坊なコへと成長していました。
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去勢手術の後、エリザベスカラーをしましたが傷に届いてしまい舐めてしまいます。どうしたらいいですか。
猫は身体がとても柔らかいため、エリザベスカラーをしても器用に身体を折り曲げて、傷口を舐めてしまうこと...
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カラスに追われていたところを保護された子猫→元気いっぱいに飼い主に飛びつく「成長ビフォーアフター」にグッとくる!
X(旧Twitter)ユーザー@zakumura_sanさんの愛猫・テオくんは元保護猫。カラスに追われ、保護主さんの家の庭に逃げ込んだところを保護されたのだそうです。飼い主さんがテオくんをお迎えすることになった経緯、甘えん坊な性格、やんちゃな日常など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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