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ただ暖かくするだけではダメだった? 室内の猫が喜ぶ冬じたく
肌寒さを感じる季節になると必要になるのが、愛猫の冬じたく。厳しい冬を迎える前に行う寒さ対策とはいっても、ただ暖かくすればいいというわけではないようです。専門家に聞いた猫が本当に喜ぶ冬支度を参考に、自宅の環境を見直しましょう。
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FIVが陽性の猫のお世話で気をつけることは何ですか。
FIV(猫免疫不全ウイルス)は、感染しているからといって必ず猫エイズを発症するわけではなく、また人間...
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食事療法を始めるタイミングがわかる? 猫の腎臓病の新たな検査項目とは|獣医師解説
猫の腎臓病の診断や治療については、獣医師の間で常に注目されています。腎臓病の治療において食事療法はとても重要ですが、今回は食事療法を始める適切なタイミングを判断するために確立された新しい検査項目についてまとめました。
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猫が好き_色彩心理学からわかった! 猫のピンク色にはパワーがあるらしい♡
肉球をはじめ、耳や鼻、口元、おっぱい、肛門まわりなどで見ることが多い、猫の“ピンク色”。カラーコンサルタントの佐々木仁美さんが、そのピンク色に秘めたパワーについて教えてくれました。
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なぜ人は猫に癒されるのか!? 「猫のピンク色」にはパワーがあるらしい!
肉球をはじめ、耳や鼻、口元、おっぱい、肛門まわりなどで見ることが多い、猫の“ピンク色”。カラーコンサルタントの佐々木仁美さんが、そのピンク色に秘めたパワーについて教えてくれました。
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【獣医師監修】猫が糖尿病 原因や症状、インスリン注射や療法食について
猫にとって珍しくない病気の糖尿病。どんな病気か知っていますか?猫が糖尿病を発症する原因と症状、インスリンや療法食による治療法を紹介します。「糖尿病が疑われる」「糖尿病を患っている」猫の飼い主さんは参考にしてください。
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暑さに慣れていないからこそ危険!? 早めに取り入れたい「猫の熱中症対策」
猫は半砂漠地帯で暮らしていたことから、暑さに強い傾向があるとされていますが、暑さが本格化する前の初夏でも、熱中症にかかるリスクがあるので注意が必要です。今回は、猫の熱中症の症状や対策などについて解説するので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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3日ほど前から愛猫が左目に羞明(しゅうめい)を感じているようです。大丈夫でしょうか。
猫は人間よりも痛みに強い動物です。羞明の症状が出ている場合は、かなり強い痛みや違和感を持っていると考...
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慢性腎臓病[まんせいじんぞうびょう]
慢性腎不全とは、腎臓の機能低下が3か月以上持続してみられるか、もしくはGFR(糸球体濾過量)の50%以上の障害が確認された状況です。腎臓の組織が徐々に壊れて働きが悪くなり、血中の老廃物を排出できなくなる病気です。とくに高齢になると猫はかかりやすくなる傾向があります。慢性腎不全になると、たくさんオシッコをするようになります。一般的に療法食や点滴で治療します。
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熱中症[ねっちゅうしょう]
体温が上手に調節できなくなり、熱が下がらなくなる病気。呼吸が荒く、速くなり、苦しそうにあえぐようになる。そのまま放置すると死に至ることもあるので、症状が出たら速やかに涼しい場所に移動して、体を水や氷枕で冷やす。暑い季節にキャリーなど狭い場所に閉じこめられたりするとストレスがかかり、熱中症になりやすくなるので注意が必要。
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猫の「夏バテ」と「熱中症」の違い 熱中症は命に関わることも
暑くなる時期に心配なのが、愛猫の夏バテや熱中症。これらを予防するためには、室内温度の調整や部屋の環境を見直すなど、猫が快適に過ごすための工夫が必要です。今回は、夏バテと熱中症の違いや、室内環境の整え方などを解説します。
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愛猫の熱中症対策を取り入れる人は9割超! 正しい熱中症対策を獣医師に聞いた
この夏、愛猫のために熱中症対策をする予定ですか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の熱中症対策に関するアンケートを実施。今回はその調査結果をご紹介するとともに、猫の熱中症対策などについて獣医師の先生に詳しく教えていただきました。
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色彩心理学でわかる!猫の「ピンク色」に秘められた3大パワーとは
肉球にお鼻……猫のピンク色の部分って、とってもかわいいですよね♡ 「ピンク色は、人の心理にプラスの影響を多く与える特別な色」と話すのは、カラーコンサルタントの佐々木仁美さん。猫のピンク色がもたらす「嬉しい効果」を教えていただきました!
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7カ月齢になる日本ネコです。先日動物病院へ行ったらストルバイトという結晶がでており、尿石症と診断されました。
ご相談者様の愛猫はまだ7カ月齢ですから、動物病院で尿石症と診断され、さぞご心配なことと思います。猫の...
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シニア猫はとくに注意! 高温多湿の夏を乗り切る「蒸し暑さ」対策
猫にとって高温多湿の環境は、熱中症や脱水症といった健康トラブルの原因になるので注意が必要です。そこで今回は、猫を健康トラブルから守るために取り入れたい「4つの蒸し暑さ対策」について、獣医師の小林清佳先生に解説していただきます。
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油断は禁物! もしも愛猫が熱中症になってしまった時の対処法
暑い季節に気を付けたい猫の熱中症。5月、6月や9月、10月も油断はできません。体温調節が苦手な猫は、飼い主さんが気を付けていても熱中症になってしまうことも。もしものときに備えて、猫の熱中症の症状と、応急処置の方法を知っておきましょう。
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緑内障[りょくないしょう]
眼球内部の圧力(眼圧)が高まる病気。進行すると視神経を圧迫し、視力障害を起こす。重篤な場合は視力を失うこともある。発症すると瞳孔が開いたままになり、目が充血して赤くなることが多い。しきりに目をこする、活動的でなくなるといった行動の変化も現れる。投薬のほか、外科手術が必要になる場合も。
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猫と暮らす家のエアコンの設定温度は 留守番させるとき特に気を付けたいエアコンの使い方
室内飼いの猫でも、暑い時期は熱中症になる危険がありますが、愛猫を暑さから守るためにはどのような工夫をすればよいのでしょうか。今回は、さまざまな暑さ対策のなかから、効果的なエアコンの使い方について獣医師の重本仁先生にお聞きしました。
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猫の脱毛で気を付けたい4つの病気。どうして抜けた?は猫の様子でわかる
春は猫の皮膚病が増える傾向に。早期発見・早期治療で、皮膚病を悪化させないように気を付けたいもの。サインは、猫のかゆがるしぐさや「脱毛」です。見つけたら、すぐに動物病院で受診を。
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まだ平気…と油断しないで! 猫のために実践したい「早めの暑さ対策」
まだ夏本番…とまではいかなくても、GWの頃には初夏の陽気を感じる地域もあるでしょう。そこでこの記事では、猫飼いさんにおすすめしたい「早めの暑さ対策」について紹介します! まずは、猫の夏バテの症状などについても確認しましょう。
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