-
-
犬の散歩中、植木から子猫の鳴き声… 1年経って輝くような美猫に大変身
@iziz123_さんの愛猫メルちゃんは、2022年10月に公園で保護されました。当初は、生後3〜4週間、まだ母猫のケアが必要な月齢でしたが、飼い主さん夫婦の懸命なケアを受けて、すくすくと成長。1年後には、先住ねこのメルちゃんとも馴れ合い、おてんばでやんちゃな女の子になりました。メルちゃんの“猫育て”をしながら、命の重みを実感したという飼い主さん。保護当初から現在までのエピソードについて伺いしました。
-
急成長する時期の子猫のお世話 やんちゃ盛りの時期だからこそ飼い主がすべきこと
一瞬で過ぎ去る子猫時代。長い猫生の中で、その時期のお世話ができるのは、飼い主さんとしてはとても喜ばしいことですよね。今回は、生後3カ月~12カ月までの子猫のお世話や健康に関することなどをまとめました。
-
「もふもふスコたん」vol.28 食欲旺盛!やる気十分!猛暑にも負けない猫たちの生命力がすごい
夏バテ気味のわたしに比べ、たくましいもふもふ猫たちは常に元気いっぱい。人気WEB漫画『もふもふスコたん』vol.27、ねこのきもちWEB MAGAZINEで好評連載中です。
-
子猫の健康な成長のために|成長期における栄養管理の重要性を解説
猫が生まれてから12ヶ月くらいまでの時期を成長期と呼び、体が作られる大切な時期として、飼い主はしっかりと栄養管理をする必要があります。そこで今回は、子猫が健康に成長するために、飼い主として気をつけるべき栄養管理のポイントについて解説します。
-
徐々に回復していく猫 「このまま順調…」と思っていた我らを待ち受ける更なる試練とは!?【連載】交通事故にあった猫を拾いました#13
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第12回 たまちゃんの治療を通じて、いまに感謝する!命をつなぐ『カテーテル』にチャレンジしてみた。交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
-
自分の体のサイズよりも小さい箱に入る猫、一体なぜ!? 猫が好む箱にはいくつかポイントも|獣医師解説
紹介するのは、Instagramユーザー@wata123_nagi87さんが「箱入り猫娘なぎさん」と投稿していたこちらの写真。そこには、ダンボール箱の中に入る愛猫・なぎちゃん(撮影時2才/スコティッシュフォールド)の姿が写っています。箱のサイズが小さくて、腰のあたりのお肉が箱から溢れ出てしまっているなぎちゃんの愛らしい姿を紹介。また、「小さな箱に入るのが好きな猫の心理」について、獣医師が解説します。
-
飼い主さんに「おにぎり」を要求するシニア猫 「にぎにぎ」されて幸せそうな表情にほっこり
漫画家・田中よーちんさん(@yochin_tanaka)の愛猫・ドツちゃんは、顔を包むようなマッサージの「おにぎり」が大好きなのだそうです。今年17才になるシニア猫のドツちゃんの魅力について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
廊下から聞こえる体重計の「ピッピッ」の音、振り向くと驚きの光景が! 猫の賢い「ごはんアピール」が話題
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@bou128さんの愛猫たちのエピソード。飼い主さんが昨年保護した母娘猫にお昼ごはんをあげていたときの出来事でした。突然、廊下から「ピッピッ」という音が聞こえたので目をやると、先住の愛猫・ろんさん(撮影時9才)が体重計の上に乗った状態で飼い主さんをじっと見つめていたのだそうです。撮影当時について、飼い主さんにお話を聞きました。
-
耳の角度で気持ちがわかる!耳からわかる猫の気持ち6つ
猫の耳の根元には27つの筋肉があり、180度動かすことができるため、耳の角度に気持ちの変化が表れます。変化が目立ちやすいため、愛猫の気持ちもチェックしやすいかもしれません。今回は、そんな耳の動きからわかる猫の気持ちを6つご紹介します。
-
ニャンでこんなに表情豊かなの? 「ねこの百面相」
ねこのきもち12月号では、1匹の猫が見せるさまざまな表情「ねこの百面相」を紹介しています。飼い主さんだからこそ撮れる、あんな顔、こんな顔は、同じ猫だとは思えないほど。本誌でご紹介できなかった写真を公開します!
-
「仕事中に見ると危険」愛猫の写真を撮影中に激写した奇跡の瞬間 いったい何があった?
ある日X(旧Twitter)ユーザー@mmccaann12さんが愛猫・まーちゃんの写真を撮影していると、ふだんのかわいい顔からは想像できない怖い顔があらわれました。猫とは思えない顔になってしまった理由とは? 飼い主さんにお話を伺いました。
-
自宅のベランダで生まれた2匹の保護猫 → 9年後、同居猫を“尻に敷く”姿に上下関係を感じてクスッ
@myaahcw27さんの愛猫、さくらちゃんとてんてんくんはとっても仲よし。ある日、飼い主さんが目にした2匹の姿に注目が集まりました。保護猫だった2匹が周囲を笑わせた理由とは? 迎え入れの経緯も飼い主さんにお聞きしました。
-
「あの時気づいて本当によかった…」車のエンジンルームにいた子猫→3年後、飼い主を気遣う優しいコに成長していた
もし気づくことができていなかったら、助からなかったかもしれない命も。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ma.ku.2018.9.12さんの愛猫・くぅちゃん(♀・3才)。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、くぅちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
遠慮がちだった元野良猫が、ついに飼い主に甘えた! 猫が「人に身を委ねる」ようになるきっかけを獣医師に聞いた
Twitterユーザー@bou128さんの愛猫・まめさん(取材当時、推定3〜4才)は、野良猫でした。保護直後からずっと良いコだけれど、なにをするにも遠慮がちだったのだとか。それが保護して2カ月ほどが経過した頃に、まめさんは初めて飼い主さんの膝の上に乗って、甘える姿を見せてくれたのだそうです。猫が人に身を委ねられるようになるには、どのようなきっかけがあるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
-
たまたま通った道路で“ひとり”鳴いていた子猫を保護→「見つけてもらえて本当によかったね」などのあたたかな声が集まる
X(旧Twitter)ユーザー@sarch27さんの愛猫・ななちゃんは約1年前に飼い主さんに保護された元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護当時の状況や現在のななちゃんの様子について、詳しくお話を伺いました。
-
階段で家族を“待ち伏せ”する猫が「かわいすぎる」と話題に 首を傾げる姿にキュン♡
ご紹介するのは、アメリカンショートヘアのツナくんです。ツナくんが飼い主さんを階段で“待ち伏せ”している様子は、Instagramで27万件以上の「いいね!」を集め話題に。今回は、撮影時の様子などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
おヒゲ女子な元保護猫ランちゃん 後に運命的な出会いを果たす!
Instagramユーザー@mustachecat12さんの愛猫・ランちゃん(♀)。元保護猫だったランちゃんは、縁があって飼い主さんご家族のおうちで暮らすことになりました。そして、ランちゃんとの出会いから1年10カ月後には、「○○つながり」のかわいいコンビが誕生することになるのです。ランちゃんとの出会い、そして今の姿を紹介します。
-
ソファの背もたれは「走る場所」だった子猫→おとなになって「休む場所」に! 成長とともに見られた変化にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@k_y_k12さんの愛猫・カビちゃん(撮影時、生後2カ月/ラグドール)。子猫時代のカビちゃんにとって、「ソファの背もたれは走る場所」だったそう。それが3才になった現在は……。
-
今人気の猫の名前は?猫の名前ランキングTOP20【2022年版】
飼い主さんは愛猫にどんな名前をつけているのでしょうか? 今回は、ねこのきもち公式アプリで調査した「猫の名前ランキング」を発表します!猫の名づけの気になる疑問について、専門家の解説もご紹介するので、ぜひチェックしてみてください。
-
飼い主さんが困っている、神経質な猫の接し方のコツ
いかがでしたか? もともと猫は「神経質」な性格が多く、残念ながらそれをすぐに変えることはできません。愛猫が「神経質」であることを念頭におき、飼い主さんが先回りして、できるだけ愛猫が怖がる要因を解消してあげるといいでしょう。参考/「ねこのきもち」2019年12月号『猫の性格を解き明かす 25のQ&A』(監修:帝京科学大学生命環境学部アニマルサイエンス学科准教授 加隈良枝先生)文/SAY撮影/後藤さくら、小森正孝※この記事で使用している画像はねこのきもち2019年12月号『猫の性格を解き明かす 25のQ&A』に掲載されているものです。
「e127」検索結果 381-400 / 2354件
-