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本当にあった 猫を飼ってから体験した不思議な体験
猫と暮らすようになって、不思議な体験をしたことはありますか?今回は、飼い主さんに「猫と暮らしていて起こった不思議な体験」について、アンケートを実施しました。飼い主さんから寄せられた、実際に起こった不思議な体験のエピソードをご紹介します。
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【調査】「うちの猫」と出会い「カラスに襲われていた」「大雨のなかひかれそうだった」小さな命を守った人たち
猫と出会うにも、さまざまなルートや経緯がある昨今。そこで今回は、飼い主さんたちに愛猫との出会いについてアンケートを実施。また、子猫を拾ったときに考えるべきことなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。
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対策してる猫の飼い主は半数以下 改めて室内飼いの猫にノミ・ダニ予防が必要な理由は
室内飼育なら、ノミ・ダニに寄生される心配はない?残念ながら、答えはNOです。そこで今回は、飼い主さんを対象に行ったノミ・ダニ予防に関する調査結果を踏まえて、室内飼育でもノミ・ダニ対策が必要な理由と愛猫を守るためにやるべきことを解説します。
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キリッとした表情をする生後5カ月の子猫 およそ2年半後の成長した姿に「めちゃくちゃ大きくなった」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@k53148013さんが投稿していた、愛猫・セッコくん(取材時4才/ノルウェージャンフォレストキャット)の2枚の成長ビフォーアフター写真。生後約5カ月と3才のときに撮影した「同じようなポーズをするセッコくん」を比較すると、セッコくんの微笑ましい成長に思わずグッとくるんです!
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「諦めたくなかった」 子猫に多い「FIP」治療体験記 「不治の病」の最新事情とは
今までは“治らない”とされていた病気「FIP(猫伝染性腹膜炎)」。しかし最近では新薬の投与により寛解したというケースが報告されつつあるそう。医療の進歩で、今までの常識が変わっているかも。今回はFIPの最新事情を、体験記を交えてご紹介します。
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飼い主の腕の中でリラックスする子猫 愛らしい「ばぶ時代」から1年半後、甘えん坊で家族が大好きなコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Okota_siberianさんが「ばぶ時代」と投稿していた写真。生後2カ月半頃に撮影した愛猫・こたつくん(取材時、1才11カ月/サイベリアン)の姿が写っています。飼い主さんの腕の中で「赤ちゃん」のような可愛らしい姿を見せているこたつくん。可愛らしい「ばぶ時代」を経て、こたつくんは1才11カ月ほどになったそうですが、微笑ましい成長を見せていたんです。
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「どうしても一緒に寝る」と飼い主にくっついていた保護子猫 保護直後から見られた「ネコハラ」に悶絶!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cute_nekosmamaさんの愛猫・豆大福くん(取材時7才)のエピソード。豆大福くんは、まだ目も開いていない生後2〜3日の頃に飼い主さんに保護されたコでした。そんな豆大福くんは、小さな頃から飼い主さんにネコハラをしていたのだとか!
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物置小屋の中で鳴いていた、生まれたばかりの子猫を保護→4年後、飼い主にとって「娘のような存在」に成長
「育てられるか不安だったけれど、『死なせない』っていう気持ちのほうが大きかったです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@Hamu_hakumumuさん。飼い主さん家族は、2020年5月に愛猫・てちちゃん(取材時4才)を保護しました。生後推定1〜2日ほどの生まれたばかりのてちちゃんを保護した経緯など、飼い主さんに話を聞きました。
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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ぬいぐるみのようだった小さな保護子猫→半年後、“美猫”へと成長中の愛らしい姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nachos0420さんの愛猫・元保護猫のスイちゃん。この写真は、保護主さんの家からスイちゃんを引き取って間もないころに撮影したものだそうです。撮影当時、スイちゃんの年齢は推定生後1〜2カ月ほど。まだ体が小さかった当時のスイちゃんについて、飼い主さんは「ぬいぐるみのようだった」と話します。
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ある日突然発症することも 見逃したくない!猫の「呼吸の異常」
猫の呼吸に関するトラブルは、何の前触れもなく突然起こることがあります。じっと観察をしないと気付かないこともあるうえ、気付いたときには症状が悪化して危険な状態になっているケースも少なくありません。今回は、猫の呼吸の異常について解説します。
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あどけない表情の生後7カ月の子猫→1才の現在、「あっという間に大きくなった成長姿」が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@anmitu_0120さんの愛猫・あんみつちゃん(取材時1才/ノルウェージャンフォレストキャット)。こちらは、生後7カ月のころのあんみつちゃんです。まだ子猫のあどけない表情が可愛らしい一枚です。そんなあんみつちゃんは、2025年1月の誕生日で1才になりました。どのようなコへと成長したのでしょうか。
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「うちに来てまだ間もないのに」 生後2カ月の元保護猫の“心を許した無防備な姿”にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@sabachikubiさんの愛猫・元保護猫のブキくん。家に迎えて10日経っていないのに、このリラックスっぷり! 撮影当時の様子や、ブキくんを迎え入れたときのエピソード、先住猫のおこげちゃんとの関係など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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猫が“くんくん”する理由とは? 専門家が教える嗅覚の秘密と5つの事実!
猫がニオイを“くんくん”と嗅ぐ姿を見たことがある人は多いでしょう。では、猫はいつ、どんなとき、どんな思いから“くんくん”しているのでしょうか? 今回は、猫が“くんくん”する理由や意味について、哺乳動物学者の今泉忠明先生に伺いました。
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猫飼いさん1,376人に聞いた!猫の写真をいつ撮る?
猫の飼い主さん人の方に、愛猫の写真を使ったグッズに関するアンケートを実施しました。(アンケート名:愛犬・愛猫の写真に関するアンケート/実施時期:2025年7月2日~7月28日/対象:ねこのきもちアプリ会員、ねこのきもち応募会員の皆さま/有効回答数:1376人)愛猫の写真を撮影する時はどんな時なのかをお聞きしました。
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居場所から近いスペースに水飲み場の設置を 「15才以上の猫」のお世話・お手入れの工夫を獣医師が解説
20才を超える猫も珍しくなくなった昨今、シニア猫の年齢も幅広いものになってきています。そこで今回は、15才以上の「ハイシニア」と呼ばれる猫を取り上げ、変化の特徴やお世話・お手入れのポイントを獣医師の先生に伺いました。
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愛猫から視線を感じたエピソードを紹介!理由を獣医師に伺います
多くの飼い主さんが感じている愛猫の視線。実際に、どのようなときに愛猫から見つめられたのか、飼い主さんにエピソードをお聞きしました。猫が飼い主さんを見つめる理由と、理由の探り方をねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に伺います。
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【調査】愛猫と心が通じたと感じるのはどんなとき? 獣医師解説も
みなさんは「愛猫と心が通じた」と感じたことはありませんか? 今回は、愛猫と心が通じたと感じた経験について、飼い主さんに調査を実施。体験談を聞いてみました。あわせて、「心が通じた」と感じた回答が多く寄せられた猫の行動を、獣医師が解説します。
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家に迎えて数日で「ご機嫌な表情」を見せたかわいい子猫 数年後、「おもしろさと優しさ」を兼ね備えたコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yaha_bonさんの愛猫・ぼんちゃん(取材時9才/アメリカンショートヘア)の成長エピソード。1枚目は、家族に迎えて数日がたった頃に撮影されたもの(撮影時生後3カ月)。ぼんちゃんのために用意したベッドで、ご機嫌にしてるところを納めた1枚です。当時から現在までの成長エピソードを飼い主さんに聞きました。
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定期的な体の“観察”がカギ! 週イチ&月イチで行う猫の健康チェック
愛猫の健康長寿を目指すためには、定期的に猫の体や行動を“観察”することが大切。ちょっとした異変を見逃さないことが、病気やケガの早期発見につながります。今回は猫の体を観察するときのチェックポイントについて、専門家に教えていただきました。
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