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口元を触られるのを嫌がったら気をつけて! 飼い猫がかかりやすい歯の病気「吸収病巣」って? |獣医師解説
「吸収病巣」とは、飼い猫では「歯周病」に次いで多いといわれる口の中の病気。痛みを伴うことも多いため、吸収病巣を見つけたら早めの治療心がけましょう。今回は、猫の吸収病巣について、獣医師の藤田桂一先生に詳しくお話を伺います。
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気づいてあげて!猫のストレスサイン 原因と対処法も獣医師が解説
猫のストレスサインを行動やしぐさから読み解き、原因や対策を専門家の視点でわかりやすく解説。飼い主が今すぐできるケアも紹介。
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ラーク動物病院
バランスのとれた上質な動物医療を、丁寧なインフォームドコンセントとともにわかりやすく提供します。飼い主様との相互理解を最も重視します。そのために、『わかりやすい説明と飼い主様のご希望の確認を常に行うこと、動物には少しでも負担の少ない診療を約束すること』をポリシーとして、ペットと飼い主様に最良の選択をしていただき、明確な診断・治療方針の掲示をしていきます。現在当院が注力している治療は『脂肪幹細胞を使った再生医療』『腫瘍に対する代替治療』です。腫瘍や難病と闘っているペットや飼い主様のため、今後もこの分野について特に力を入れたいと考えています。
場所 大阪府寝屋川市東香里園町21番18号 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター フェレット 診療時間 月火水金土 9:00~12:30 日祝 10:00~14:30
月火水金土 17:00~19:30- 当日対応OK
- 予約可能
- しつけ相談
- ペットホテル
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【獣医師監修】猫にしてはいけないNG行動集 猫が嫌がること・危険なこと
猫がされると嫌がることを知っておけば、猫と良好な信頼関係が築けて楽しく毎日を過ごすことができます。猫への接し方でしてはいけないこと、やり過ぎてはいけないことを知って、猫との生活をお互いに快適になるようにしていきましょう
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かかりつけが閉まってた! そのとき頼れる「救急動物病院」って?
愛猫の具合が悪くなったときかかりつけの動物病院が閉まっていたら……? そのとき頼りになる救急動物病院について解説します。
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愛猫の目は大丈夫?猫の代表的な目の病気「結膜炎」と「角膜炎」とは
猫がかかる目の病気にはさまざまな種類がありますが、そのなかでも最も多いのが結膜炎と角膜炎です。今回はふたつの病気の症状と症例を解説。病気のサインに気づくためにも、結膜炎と角膜炎とはいったいどんな病気なのかを知っておきましょう。
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猫の寿命はどれくらい? オスとメスはどちらが長生き? 長生きのために飼い主ができること
誰もが愛猫には少しでも長生きしてもらいたいと考えますよね。今回は、猫の寿命についてや、長生きするためのポイントを解説します。愛猫が少しでも長く生きられるよう、日頃の生活環境を見直してみませんか?
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繰り返しやすい猫の膀胱炎 なりやすい猫の特徴は 飼い主ができる対策
猫が発症しやすいといわれている膀胱炎。かかりやすい猫の特徴や、繰り返さないための予防法について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に解説していただきました。愛猫が膀胱炎にならないよう、生活環境の見直しから行ってみましょう。
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もしも子猫を保護したら? 春に子猫を見かけるワケと保護の方法
春になると子猫を見かけることが多くなるのは何故でしょう。それは猫の発情期と妊娠期間が関係しています。どのような子猫が保護を必要としていて、もし保護した場合にどのようなことをすればいいのでしょうか? 子猫の保護方法を時系列に沿って紹介します。
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「泣いてばかりの毎日を救ってくれた」 ひとりの女性の心を癒した保護子猫、2年の月日で大切な家族に
「むーたんのおかげで、前を向いて暮らしていけるようになりました。運命の出会いだったと思っています」と話すのは、Twitterユーザーの@eCAhfjlzjnwjPhiさん。愛猫・むーたん(取材当時2才)は、飼い主さんが保護したコでした。倒れて鳴いていたむーたんと出会ってから、飼い主さんの人生は大きく変わったといいます。
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withコロナのいま、飼い主としてやっておきたい「愛猫を預ける準備」
もし自分が新型コロナウイルス感染症になったら?東京獣医師会の先生は「そうなる前に愛猫を預けるための準備をしておくべき」とおっしゃいます。その内容と注意ポイントを教えてもらいました。預け先情報や、最新の新型コロナウイルス情報がわかるWebサイトなどもご紹介。
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愛猫家なら知っておきたい!健康な猫にも必要な3つの医療費とは?
病気にかかっていない健康な猫でも必要な医療費は3つあるのをご存知ですか?今回は、健康な猫にも必要な医療費と、猫の生涯でかかる医療費について解説します。愛猫の健康のためにも是非知っておきましょう。
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見逃さないで!「危険な病気のサイン」かもしれない猫の体の7つの変化
愛猫の体の状態や様子が「なんだかいつもと違うな……」と感じる場合、それは危険な病気が進行しているサインかもしれません。そこで今回は、見逃すと危険な猫の体の変化について、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生にお話を伺いました。
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元職場の駐車場で保護した子猫→飼い主さんと一緒にさまざまなことを乗り越え迎えた「8回目の記念日」に祝福の声
X(旧Twitter)ユーザー@ringringrin13さんの愛猫・凜ちゃんは、2016年7月7日、生後6~7週間ほどの月齢のときに飼い主さんが保護したそう。今回は、飼い主さんに伺った、保護当時や現在の凜ちゃんの様子についてご紹介します。
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7才から腎臓病に注意 「人でいうなら中年」7~10才の猫のお世話のコツを獣医師が解説
猫は7才から「シニア期」といわれます。愛猫が快適なシニア生活を送るためには、加齢による猫の変化を知り、愛猫の状態に合ったお世話を取り入れることが大切。そこで今回は、7~10才の猫の変化の特徴やお世話のポイントを、獣医師の先生に伺いました。
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「ウサギのぬいぐるみ」よりも小さかった保護子猫→5カ月後には大きさが逆転! 立派な成長姿に「感慨深い」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mominana25さんが投稿していた、愛猫・晴(はる)ちゃん(取材時、推定2才)の2枚の写真。1枚目は、生後推定4カ月ごろに撮影されたものだそう。晴ちゃんの隣には、初めてプレゼントしてもらったというウサギのぬいぐるみが写っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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ベテラン飼い主の初体験から教訓。「未去勢のオス」にご注意を!
街中で猫と目が合い、迎え入れたい!と釘付けになることってありますよね。知人Yにもそんな出会いがあったそうなのですが……! これまでいろんな猫を飼ってきたベテラン飼い主Yの「初体験」、猫を迎える際の参考にしてみてください。
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5才で保護された猫を家族に!わからないことだらけの同居から、今ではひざの上で話を聞く相棒に
@zu_to_guuさんは保護猫・ぐうちゃんの飼い主さん。ぐうちゃんは5才のときに保護されて、飼い主さんの家へやって来ました。そんなぐうちゃんも、今では飼い主さんのいい話し相手に。迎え入れから現在までの思い出を振り返ります。
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室内飼いの猫も蚊に刺されることがある! 刺された場合の恐ろしいリスクとは?
毎年、蚊が出る時期になると、人の場合は蚊よけ対策などしますよね。ただ、対策をしていても家の中に入ってしまうことも…。猫飼いさんは、猫が蚊に刺されないか不安になったりしないでしょうか? 今回は、猫は蚊に刺されるのか、刺された場合にどんなリスクがあるのかなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみることに!
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初期では気づきにくい「肝臓とすい臓の病気」愛猫は大丈夫?
肝臓とすい蔵の病気は、一緒に暮らしている飼い主さんでさえ、初期の異変を見逃してしまうことから「沈黙の臓器」とも呼ばれています。今回は、肝臓とすい臓の病気の症状や、知っておきたい病気の種類、予防法を解説します。
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