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もうすぐ25才の超ご長寿猫がかわいいと話題に もとは公園でカラスに襲われそうだったところを保護されていた
あと半年で25才だという、@akkoakko_1210さん宅の愛猫の1匹、ヨネちゃん。そこで今回は、Twitterで多くの注目を集めた主人公、保護猫出身の長寿猫ヨネちゃんの飼い主さんに、お話を伺いました。
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秋の夜長にのんびりしている愛猫との過ごし方
徐々に涼しくなり、のんびりくつろぐ猫も増えてくる秋。今回は秋の夜長に静かに過ごしている愛猫とのおススメのコミュニケーション方法をご紹介します。
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猫がしつこくお腹をなめていたら要注意!? 考えられる3つの原因と対処法|獣医師解説
グルーミング中の猫の姿は愛らしいですが、しつこくお腹をなめている場合には、注意が必要なこともあるようです。この記事では、猫がしつこくお腹をなめる原因や注意したいポイントなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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【獣医師解説】猫の目が光る理由って?人の目とはどう違うの?
そのときどきでクルクルと表情が変わる猫の目は、とても不思議で魅力的ですよね。人と似ているようでどこか違う猫の目は、なぜ夜になると光ったり黒目が細くなったりするのでしょうか? ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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今年17歳になりました。先日、動物病院で腎臓が悪いといわれました。家でできることはありますか。
腎不全は猫にとても多い病気です。ご相談者様の愛猫は17歳になるまで腎不全の大きな症状も出ずに過ごされ...
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体重が1.5kgだった生後4カ月のソマリ子猫→約5年後には5kgになり「ボリュームがすごくて貫禄ある姿」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kattun_kocaさんの愛猫・ミカヅキくん(取材時5才/ソマリ)。
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あれ?オシッコがいつもとちょっと違う?! 猫がかかりやすい病気を部位別にチェック。
猫の病気のサインはオシッコでわかる! 臓器別にどのような病気の恐れがあるのか、オシッコの色や量などからわかる不調のヒントをご紹介します。普段の健康な時の排泄をしっかりと観察し、異変が起きた時に気づけるようにしましょう。
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猫のヒゲって触ってもいいの? 意外と知らない猫のヒゲの正しい扱い方
猫にとってとても大切な部位である、ヒゲ。自在に動かせるヒゲは、人からすると不思議でいっぱいです。そこで今回は、「ヒゲの色って変わるの?」「ヒゲは健康のバロメーターになる?」など、ヒゲに関する素朴な疑問を3つほどご紹介します。
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16歳のミックスです。大小とも粗相をするようになって痩せてきました。何かしてあげられることはないでしょうか。
16歳の老猫が粗相をして痩せてくるという様子が見られる場合、甲状腺機能亢進症や腎不全、認知症などが考...
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ソファで寝落ちしていた“天使”のような保護子猫→2年後、“ツンデレ王様”の凛々しい姿に成長!
譲渡会で一目惚れして迎えた保護子猫の杏忍くん。2年後には7kgの凛々しいコに成長! 愛おしいビフォーアフターと、ツンデレな素顔を紹介します。
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猫が家の中をパトロールする理由 「ウロウロする」のはストレスサインかも!
特に用事はなさそうだけど、なんか家の中をウロウロしている……みなさんは愛猫と生活していて、「パトロール」をするような愛猫の行動を目にしたことはありませんか? この記事では、「猫が家の中をパトロールするワケ」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説!
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猫が鳴くのはどんなとき?「異変」を伝える鳴き方の特徴【獣医師解説】
猫がふだんから鳴く姿を飼い主さんは見ていると思いますが、異変を感じたときにも鳴き方で伝えることがあるようです。この記事では「猫の鳴き方」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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愛が過激……! なにがなんでも弟にゃんこの毛づくろいがしたい兄にゃんこ
弟のアポロ君の毛づくろいをしてあげている、お兄ちゃんのチロル君。ところがアポロ君。飽きてしまったのか途中でチロル君にじゃれつき始めます。アポロ君の毛並みをなにがなんでもキレイにしてあげたいチロル君の、過激なまでの愛に注目の動画です。
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ある日突然、猫の態度が変わるのはなぜ?背景と対処法を解説
ある日突然猫の態度が変わる理由を解説。嫌われたと感じる飼い主さん向けに、心配不要なケースと注意点、安心を取り戻すための具体的な対応を紹介します。
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病気のサインだから甘く見ないで! 猫の「貧血」の見抜き方
「貧血」と聞くと、私たち人ではとくに女性に身近なもののイメージがありますが、猫にも貧血はあるのでしょうか? この記事では、猫の貧血にまつわる知識を紹介します。
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シニア猫の健康チェック 少しでも長生きしてもらうために押さえておきたいポイントを獣医師が解説
愛猫には長生きしてもらいたいですよね。特にシニア猫になると、日常的な健康チェックや健診を受ける頻度など、それまで以上に気を付けたいところです。今回は、シニア猫にしてあげたい健康チェックと環境づくりを獣医師に聞きました。
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保護当初は毛色が白かった生後3カ月の子猫→約4年で色が“焦げ焦げ”になり、元気で活発なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kotetsu042907さんの愛猫・マコくん(取材時4才)。こちらの写真は、保護当初の生後3カ月のマコくんを撮影した1枚。大きな目で飼い主さんを見つめる姿が可愛らしいですね!
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「大好き?」それとも、「これはイヤ?」目だけでわかる猫の好き嫌い
瞳孔の大きさはもちろん、視線やまばたきの様子からも、気持ちが読み取れる猫の目。人間と同じように、「目は口ほどにモノを言う」わけです。今回は、目から読み取る「猫の正直な気持ち」をご紹介しましょう。
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猫の認知症になることも。予防のカギは飼い主さんのコミュニケーション
人と同じように、猫も認知症になることがあります。症状が現れる猫の多くは10才以上といわれていますが、予防は早くからの実践が吉。そこで今回は、猫の認知症を予防する方法について、獣医師の小宮山典寛先生にお話を伺いました。
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ライフスタイルも影響? 猫の「性格」を形成するポイント4つ
猫の性格はどのようにして決まるのでしょうか? 猫は元々の猫種や毛柄、性別によっての性格の特徴のほかに、年齢や環境によっても性格が変わってくるのです。この記事では、猫の性格を形成する4つのポイントについてねこのきもち獣医師相談室の川田先生が解説します!
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