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クリスマスの飾りにも注意 誤食は危険から愛猫を守るために気をつけたいこと
冬はイベントの多い季節。浮かれ気分でクリスマスツリーなどの装飾を施していると、猫が見慣れないものに興味を示して思わぬ事故が起きやすいです。最悪の事態を招かないために、装飾品を誤食する危険性と予防法、誤食したときの対応について紹介します。
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コロナ禍+自然災害の「複合災害」は“備え”が重要! 今すべき猫の防災対策
コロナ禍+自然災害の「複合災害」が実際に起こり、より一層備えの必要性が強まってきています。 そこで、飼い主さんが今すぐやるべき対策を長年動物防災の調査・救援活動に携わる平井潤子さんに教えていただきました。
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換毛期は要注意! 抜け毛の除去不足で起こる猫の病気
春の換毛期を迎えると、多い猫だと通常の10倍以上の抜け毛が出ることも。飼い主さんがこの変化に気づけず除去が不十分だと、病気の原因になってしまう可能性があります。抜け毛の放置でリスクが高まる病気とその予防について見ていきましょう。
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お尻を高く上げる猫達のメッセージ~残念なイケメン猫 揺るぎなきセツSTYLE Vol.81~
お尻を高く上げる時ってどんな時ですか?猫がたまに見せる甘える仕草で、お尻を高く上げ、両前脚を前にでろーと投げ出すポーズがあります。…ありますよね? うちのが特別変じゃないですよね?とにかくあるんです。タイミングに規則性はなく、ご飯を食べていたらでろー
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【獣医師が解説】猫の涙、もしかしたら病気!?原因や対処法を解説!
猫の涙は少量なら正常な代謝活動といえますが、大量に出ていたり鼻水や食欲の低下などを伴っていたりした場合は病気かもしれません。いつもと違う体の異変が現れたら、早めに獣医師に相談しましょう。そんな猫の涙と病気との関係性についてご紹介します。
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【獣医師監修】猫にぶどうはNG。食べてしまったときの症状と対処方法
猫にぶどうを与えてはいけません。犬の場合は舐めただけでも「ぶどう中毒」により急性腎不全を起こし、最悪の場合は死に至ることもあり危険です。犬ではぶどうの危険性が明らかになっていることから、体の構造が似ている猫でも危険視されています。今回は猫がぶどうを食べたときの症状と対処方法を紹介します。
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猫の「肛門」はお手入れが必要か 飼い主が気づいてあげたいお尻まわりにあらわれる病気は
猫の健康を守るためにも、ブラッシングや歯磨き、爪切りなど体のお手入れは必要です。今回はそのなかでも、猫の肛門に注目。猫の肛門のお手入れの必要性や多いトラブルについて、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生にお話を伺いました。
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肉球はかわいいだけじゃなくて猫の健康状態が表れていた 肉球の健康チェックを獣医師に聞いた
猫の肉球を確認すると、健康状態を把握できます。肉球の色が変わっていると、病気のサインかもしれません。内出血や貧血といった病気が隠れている可能性もあるため、よく確認しましょう。今回は、肉球の色からわかる健康チェックについて解説します。
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猫の「異食症」ってなに? 原因、なりやすい猫に見られる傾向とは|獣医師解説
猫の「異食症」というのを聞いたことがありますか? もし愛猫がいつも同じものを誤食してしまい困っているという場合は、異食症の可能性があるかもしれません。この記事では、ねこのきもち獣医師相談室の原 駿太朗先生が、猫の異食症がどのようなものなのかを解説します。
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「どうしても触っていたい……」柴犬の顔をグニグニしまくる子猫
くつろぎモードの子猫のリノちゃんと柴犬のリコちゃん。リノちゃんはおもむろに腕を伸ばし、なぜかリコちゃんのお顔をグニグニと触り始めます。一方リコちゃんは……もちろん優しく受け止めてくれました♡ 2匹の温かい関係性にほっこりする動画です。
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もっちり♪冬の風物詩〜本日のうに丼vol.6〜
もっちりとゴマ餅のようなうに。冬場は毛と脂肪の増量により、さらに“もっちり度”アップです d(=▽=;)お餅は違う味も楽しみたいですよね。弾力性がたまらない!ももじろうの“きなこ餅”も、ご用意しております :*:・( ̄▽ ̄)・:*:
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甘くみると危険!「猫カゼ」で気を付けたい「重症化」と「再発リスク」
猫カゼは、共通点はあるものの人のカゼとは違う病気です。油断すると命にかかわる危険性がある一方、人のカゼとは違いワクチンで予防できるという一面も。本記事では、猫カゼの症状や重症化&再発のリスク、予防方法について紹介します。
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室内飼いの猫にとってケージの設置は必要? ケージのメリットと選び方を獣医師に聞いた
猫用のケージは場所を取ってしまいますが、常設するメリットが大きくとても重要です。大事なケージだからこそ、猫にぴったりなものをプレゼントしたいですよね。今回は、ねこのきもち獣医師相談室の先生に、ケージの必要性や選ぶポイントを伺いました。
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猫の「心臓病」かもしれないサインとは? すぐに受診すべき危険な症状も|獣医師解説
猫が心臓病になってしまったとき、どのような症状が見られるのでしょうか。症状によっては緊急性があり、早急に動物病院を受診しなければならないこともあるようです。この記事では、猫の心臓病について飼い主さんが知っておきたいことについて、ねこのきもち獣医師相談室の原 駿太朗先生が解説します。
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目的なく歩き回る、昼夜逆転は要注意!? 「認知症」かもしれない猫に見られるサイン|獣医師解説
猫が認知症になると、ふだんの行動や反応に変化が見られ、それが大切なシグナルになっている場合も。この記事では、認知症の可能性がある猫に見られるサインや、認知症になったときの対応について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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万が一のことを考えて!飼い主が実践している「猫の脱走防止対策」が参考になる
「家の中で猫を飼っていれば安心」と考えている人もいるかもしれませんが、室内で飼っていても、猫が脱走してしまったりなどのトラブルが起こる可能性もあります。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫の『脱走防止対策』をしているか」というアンケート調査を実施しました。
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そもそも猫って爪切りが必要?【獣医師が答える 猫の爪切りFAQ】
「猫に爪切りって必要?」「どこまで切るべき?」など、猫の爪切りにさまざまな疑問をもつ飼い主さんも多いのではないでしょうか。そこで今回は、猫の爪切りによくある疑問を獣医師が解決。猫の爪切りの必要性から慣らし方・切るときの注意点を解説します。
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「15分の遊び」で猫の“深夜の運動会”が激減⁉ 獣医師アドバイスと飼い主さん体験談
愛猫の“深夜の運動会”に悩む飼い主さんは少なくありませんが、猫との「遊び」を増やすことで、回数を減らせる可能性があります。今回は、猫の運動会を軽減するための遊びについて解説。実際に運動会の軽減に成功した飼い主さんの体験談もご紹介します。
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猫を抱きかかえて眠る小学生の男の子 1年半後にも見られた「同じような光景」が尊い
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@LUCA_10_24さんが投稿していた2枚の写真。「昔もいまも変わらない関係性」の愛猫・ルカくんと、飼い主さんの息子さんの姿が微笑ましいんです。飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
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猫が一緒に「遊んでほしい」「遊んでほしくない」と思う人には特徴があった!
猫と遊ぼうと思っておもちゃを出してみても、興味を示してくれない…ということがありませんか? おもちゃに興味がない猫の場合もありますが、じつは「あなたとは遊びたくないよ!」と思っている可能性も…?今回、猫が一緒に遊びたいと思う人・遊びたくない人の傾向について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみることに!
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