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可愛い寝顔を期待したら、最高の「オチ」が!? キャットタワーでくつろぐ兄妹猫の姿が尊い
Instagramユーザー@aominuetさんの愛猫・あおくん(♂/取材当時1才)とおはなちゃん(♀/取材当時生後7カ月)。2匹はキャットタワーのてっぺんで、仲良くまったり中♪ 可愛い寝顔を期待していたら…最高のオチが?
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猫が前足を動かして見せる「ちょうだいポーズ」 何がきっかけでするようになる?
Twitterユーザーさんの愛猫・みつばくんは、立ちながら両前足をクイクイっとさせて「ごはんちょうだい♪」とアピールするんです。この記事では、猫が前足を器用に上下に動かして「ちょうだいポーズ」をする行動について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話を伺いました。
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障害物を見もせず避けられるのはなぜ? 猫の華麗な「足運び」を専門家が解説
音を立てず、しなやかに歩く猫の姿は、とてもエレガントですよね。このように美しい足運びができるのは、猫特有の身体機能が関係しています。今回は、猫の魅力的な“足運び”の秘密について、哺乳動物学者の今泉先生に教えていただきました。
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群馬県で犬猫用シェルターを運営する「犬猫生活福祉財団」が目指す「3つのゼロ」とは
2022年、前橋市に開所した犬猫用シェルター。保護された猫たちがストレスなく過ごせる環境づくりの様子を紹介します。
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飼い主の実体験 かわいい子猫期に起こった困った「事件」を獣医師が対応を解説
子猫期は「毎日が冒険」とばかりに、活発に過ごす時期です。好奇心旺盛でやんちゃな行動をしがちなため、トラブルも多い傾向に。そこで今回は獣医師の徳留史子先生が、飼い主さんが体験した子猫期のトラブルについて解説します。
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スーパーの駐車場で偶然見つかった子猫 「もうダメかもしれない」と思った状況から元気に成長
今回紹介するのは、Instagramユーザー@panpan0607panpanさんの愛猫・ぱんくん。スーパーの駐車場で見つかった奇跡の出会いがありました。ぱんくんを保護することになった経緯や命が危なかった当時の状況について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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一人暮らしでも猫を飼える? 後悔しないために知っておくべきことを獣医師が解説
猫との暮らしには幸せと同時に大きな責任も伴います。とくに一人暮らしで猫を飼う場合、飼い主さん一人ですべてを負担しなければなりません。そこで今回は、後悔しないために一人暮らしで猫を飼う前に知っておいてほしいことについて、獣医師が解説します。
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爪とぎの上に“ちょこん”と乗る姿が可愛かった小さい子猫 今では立派な「頼もしいお兄ちゃん」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@takopi_catさんが「ちっちゃ〜い たこやき」と投稿していたこちらの一枚。そこには、爪とぎの上にちょこんと乗る愛猫・たこやきくん(取材時2才/マンチカン)の姿が写っています。たこやきくんをお迎えしたばかりの頃に撮ったという写真について、飼い主さんに話を聞きました。
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目をしょぼしょぼさせながら、飼い主の歯磨きが終わるのを待つ猫 行動からわかる心理は?|獣医師解説
目をしょぼしょぼさせているのは、Instagramユーザー@mozu_siberianさんの愛猫・もずちゃん(撮影時1才4カ月/サイベリアン)。いまにも寝てしまいそうな様子ですが、もずちゃんは飼い主さんの歯磨きが終わるのを必死の形相で待っていたのだとか。猫のこのような行動からは、どのような心理が読み取れるのか……獣医師に聞きました。
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「ズーズー」鼻息が聞こえると思ったら、めり込んでた!? ソファの背もたれに顔を埋める元保護猫がかわいい
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ri6PIvXx5MmbVE3さんが「背もたれ使いがお上手。」と投稿していた、こちらの写真。ソファの背もたれに顔を埋めている愛猫・サボくん(撮影時9才/以下、さっちゃん)が写っています。飼い主さんに話を聞くと、クスッと笑ってしまうエピソードが聞けました!
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ブラシ愛がすごい!ブラッシングが好きな猫の行動の理由|獣医師解説
グイグイとブラシに顔を当て、自らブラシに「かかりにいく」ほどブラッシングが大好きなラグドールのちまきちゃん。そこで今回は、ブラッシングが好きな猫の心理を獣医師が解説。ブラッシング好きの猫と接するポイントもご紹介します。
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先代猫との別れを経験して迎え入れた保護猫 子猫時代と同じポーズをする近影に成長を感じクスッ
@nyantarochanxxさんの愛猫ルルくんとララちゃんが猫タワーでくつろいでいたときのこと。飼い主さんは同じ場所でくつろぐ過去の写真と見比べて、思わず笑ってしまったそうです。「かわいい」という声が寄せられた成長後の様子とは?
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雨が降る夜、軒下で鳴いていたずぶ濡れの子猫を保護→3年後、先住猫たちのもとで「甘えん坊で食いしん坊」なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Chibii_milkさんが投稿していた、愛猫・メルちゃん(取材時3才)の子猫時代の写真。こちらは、家族に迎えて1週間が経ったころに撮影した、生後推定3カ月のメルちゃんです。「遊び疲れてソファでとろけていた」というメルちゃん。愛らしい場面にほっこり癒されますが、お迎え当時のメルちゃんは心配なこともあったといいます。
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生後2週齢の小さな保護子猫→5年後には先住猫の倍近くの大きさに! ビッグな成長姿にほっこり
生後2週齢で保護された子猫・きゅーちゃんが、5年で先住猫の倍近い大きさに成長。ゴハンの場所で物足りなさそうに座る姿に、飼い主さんは「お腹いっぱい食べさせたい」と我慢の日々。控えめで甘えん坊、たまに聞こえる子猫のような鳴き声に、飼い主さんはメロメロなようです。
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「猫の大ジャンプ激写」が話題 猫のジャンプ力がすごい理由について獣医師に聞いた
まるでゆかの体操選手のような大ジャンプを見せるリリーちゃん。重力を感じさせないしなやかなジャンプの秘訣は何なのでしょうか。今回は、猫のジャンプ力が高い理由について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話を伺いました。
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猫のケガ・事故・病気のときの緊急対策 誤食・けいれん・熱中症・脱走など
誤食や熱中症など内科的症状や、骨折や出血など外科的症状、ワクチンでのアレルギー反応など、愛猫に降り注ぐリスクはさまざま。愛猫が危機に面したときに正しく対処できるよう、飼い主さんができる応急手当てや緊急連絡先などを未然に把握しておきましょう。
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子猫が噛む理由って?飼い主さんが取るべき噛みグセ対策を解説!
子猫を触っているときにガブリと噛まれた経験はありませんか?小さく尖った歯で噛まれると、痛いばかりでなく、場合によっては感染症の危険も。今回は、子猫が噛む理由から噛まれないための対策やしつけ方、噛み傷の対処法まで解説していきます。
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【調査】猫を留守番させているときに「不安を感じる飼い主」は約7割! 不安軽減のための工夫を獣医師に聞いた
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さん280名に「愛猫を留守番させて出かけたとき、飼い主の自分が『さみしくなって今すぐにでも帰りたくなる』『不安になってしまう』といった気持ちになったことはあるか」をアンケート調査しました。すると、今回の調査では飼い主さんの約7割が「ある」と回答する結果に。この記事では、飼い主さんたちから寄せられたエピソードを紹介。また、「安心して愛猫を留守番させるために、飼い主ができること」について、獣医師が解説。
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【獣医師監修】猫にいちごを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫がいちごを少し食べるくらいなら問題ありませんが、与える際には注意が必要です。葉やヘタは消化に悪いので与えるのはNG。いちごは糖質が多く肥満につながることもあるため与えすぎは禁物です。また、いちごアイスやジャムなどの人間用加工品は与えないようにしましょう。
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猫が大好きハンモックが、実は簡単に作れちゃう! みんなの手作り見せて♪
猫が大好きなハンモック。猫用ハンモックを買うのもいいけれど、手作りしてみるのもおすすめです。こちらでは、手作りハンモックの作り方をご紹介します。少しの材料で簡単に作れるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
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