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猫飼いの悩みのタネ「猫の抜け毛」 大量に抜ける理由とお手入れや掃除のコツ
猫の毛はふだんから抜けるものですが、生え変わりのシーズンは本当にたくさんの毛が抜けますよね。抜けた毛は猫の体からしっかりと取り除き、室内もきれいに掃除しておくことが大切です。今回は、猫の抜け毛の原因や対処方法について解説します。
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【調査】猫と一緒に引越しした飼い主さんが気を付けたこと 慣れない新居でしてあげたいことは
いよいよ引っ越しシーズン。愛猫といっしょに引っ越す場合には、どのような準備をすればいいのでしょうか。 猫をつれて引っ越したことのある飼い主さんへのアンケート結果を紹介するとともに、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生の解説をお届けします。
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実はやつあたり?驚いてる? 猫が噛む・引っかく対策は理由によって異なる
猫が飼い主さんを噛んだり引っかいたりするのには、いくつか理由があります。それぞれの理由に応じた正しい対策を行い、猫の噛む・引っかく問題を防ぎましょう。今回は、猫が噛む・引っかく理由ごとの対策方法について、獣医師の菊池亜都子先生に伺いました。
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猫のおしっこの病気 治療体験談と診療費を飼い主さんに聞いた
愛猫の突然の病気で通院生活が始まることもあるかもしれません。愛猫の心配に加え、診療費が飼い主さんの心の負担となってしまうことも。愛猫がストルバイト結石、尿管結石の治療をした飼い主さんの体験談を、獣医師の小林清佳先生監修のもとご紹介します。
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『ねこのきもち』初イベント、「ねこのきもちマルシェ」開催リポート♪お買い物や参加型企画を楽しんでいただきました!
2024年1月6日(土)、7日(日)に初めてのリアルイベント「ねこのきもちマルシェ」を開催しました!70店以上の猫グッズのお店、たくさんの参加型企画をご用意し、多くの方にご来場いただきました。
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洗濯ネットに包まれて捨てられていた生後3カ月の子猫 新しい家族のもとで「甘えん坊の暴君」に成長中!
X(旧Twitter)ユーザー@maobluefさんご自宅に、保護猫のみことくんが新しい家族としてやってきました。お迎え当時の状況や、先住猫のこまちちゃんとの関係など、飼い主さんに詳しいをお話をうかがいました。
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朝の忙しい時間に、飼い主さんにかまってもらえなくて… 元保護猫がとった「最終手段」に胸キュン!
Instagramユーザー@komemiso.tさんの愛猫・ミソくん(取材当時1才)。とある日の朝、ミソくんは飼い主さんご夫婦にかまってもらいたい気分だったようなのですが、忙しくて気づいてもらえなかったのだとか。そこでミソくんは、最終手段に! スーツ姿のご主人に飛びついて、ガシッとしがみついたのです。なんとも可愛らしいアピールをご覧ください!
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ある家のベランダで産まれた保護子猫と家族に 4年が経過し、「猫ってこんなに懐くの!?」と驚いた出来事が
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。「猫を家族に迎えたい」と真剣に考えていた時期に、素敵なご縁があった人もいるようです。この記事では、Instagramユーザー@hibimoiwaさんのエピソードを紹介します。愛猫・もいわちゃん(取材当時4才)と、どのようにして出会ったのでしょうか。
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生後4カ月の子猫、半年後に「こんなに大きくなる!?」 成長ビフォーアフターに驚きを隠せない
今回紹介するのは、Twitterユーザー@shiroan_chanさんの愛猫・しろあんちゃん(ノルウェージャンフォレストキャット/取材当時、生後11カ月)。こちらの写真は、しろあんちゃんが生後4カ月の頃に撮ったものだそう。しろあんちゃんは寝落ちしてしまったのでしょうか。飼い主さんの膝の上でスヤスヤと眠る姿はまるで「赤ちゃん」のようで、なんとも愛らしいです。そんなしろあんちゃんは、半年後に驚きの姿を見せていたのです。
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糖尿病[とうにょうびょう]
血糖値は、膵臓から分泌されるインスリンというホルモンによって適切な状態になるように調節されています。このインスリンに対する体の反応が悪くなったり、または充分に出なくなったりする事で血液中の糖を体に取り込めなくなり、その結果血糖値が持続して高くなり、尿中に糖を排出するようになります。初期症状は多飲多尿。進行すると元気・食欲がなくなりやせていきます。療法食やインスリン注射などで血糖値が適切な値になるようコントロールして対応します。
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勉強中の子どものまわりに集まる3匹の猫 期末テスト前の光景に「なんと素敵な環境」「メンタルが鍛えられる」と反響
紹介するのは、Twitterユーザー@naokowatanabe5さんが「明日は期末テスト最終日」と投稿していたこちらの写真。テスト勉強中の娘さんの姿をとらえた写真なのですが…なんと、娘さんは3匹の愛猫たちに囲まれながら机に向かっているのでした。「期末テスト前」の光景が、いろいろな意味でスゴいと反響を呼んでいたんです!
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道路で見つけて保護した“毛玉のような子猫”→膝の上で野生を失う! 6年後は「いないと困る存在」に
その寝方、安心しすぎでは……? X(旧Twitter)ユーザー@suggarmichさんの愛猫・クッキーちゃん(取材時6才)の子猫時代の寝姿が話題に。生後2カ月ごろ、膝のくぼみにすっぽりハマってヘソ天で眠る一枚です。撮影当時の様子や成長ぶりを飼い主さんに聞きました。
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建物の隙間に挟まり危険な状態だった子猫 「とにかく助けなきゃ」と家族に迎え約2年が経過した、今の姿
Instagramユーザーの@otoufu_neko_9.1さんは、2020年9月に子猫だったおとーふちゃんを保護しました。飼い主さんはおとーふちゃんの成長を見守る中で、「当たり前のようなことがすごく特別なことなんだ」と感じるといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、おとーふちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後6カ月/2回目取材時、1才10カ月)お話を伺いました。
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獣医師監修|「鳴き声の高さ」や「鳴き方」からわかる猫の気持ち
猫はいろんな鳴き声で鳴きます。声の高さや鳴き声の長さで、猫のどんな気持ちがわかるのでしょうか。病気の可能性がある鳴き声や、近所に迷惑がかかる発情期の鳴き声対策も交えて、鳴き声からわかる猫の気持ちを紹介します。
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【2021年最新】おしゃれな猫のケージ 獣医師の選び方のアドバイスも
猫用ケージは、猫の安全や健康を管理するためにも、あると便利なアイテムのひとつです。なかには、室内のインテリアにマッチするようなおしゃれなものも。今回は猫用ケージを選ぶときのポイントと、おしゃれな猫用ケージ8点をご紹介します。
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【シーン別に解説】猫はなぜ噛むの?その原因とサイン、噛ませない方法
猫を飼っている人の約9割が、愛猫に噛まれた&引っかかれた経験があるようです。軽い傷で済めば良いですが、ときには大怪我に繋がることも。今回は、猫が噛む原因と噛む前のサインを知り、噛ませないようにする対策をご紹介します。
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1日に14〜16時間は寝ている猫たち…それほど睡眠が必要なワケって?
猫の睡眠時間は、1日に14〜16時間だといわれています。これは1日の3分の2をも占めるので、とても長いといえますよね。なぜ猫は、これほどの時間眠るのでしょうか? この記事では、猫に睡眠が必要な理由を紹介します!
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気がつかないと重症化の恐れあり!? 猫の「歯肉口内炎」とは?
人にとっての「手」のように、猫にとって「舌」は重要なパーツです。しかし、口腔内を清潔にしておかないと「歯肉口内炎」などの病気になり、重症化すると歯を抜いたり、命にかかわることも。日々、猫の様子をしっかり観察して、病気の予防をしましょう!
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初期では気づきにくい「肝臓とすい臓の病気」愛猫は大丈夫?
肝臓とすい蔵の病気は、一緒に暮らしている飼い主さんでさえ、初期の異変を見逃してしまうことから「沈黙の臓器」とも呼ばれています。今回は、肝臓とすい臓の病気の症状や、知っておきたい病気の種類、予防法を解説します。
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誤食に注意! 猫が口に入れると危険な「植物」とは
猫草を好んで食べる猫もいますが、身近にある植物の中には猫が口に入れると危険な植物があります。室内、ベランダ、庭や道路などの身近な場所別に生えている猫にとって危険な植物を、毒性のある部位も含めて紹介します。
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