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本当に同じコ!? 保護猫の「家に来た当時」と「1年後」の衝撃ビフォーアフターが可愛すぎる
Twitterユーザー@allian7さんが「もうすぐ猫と暮らし始めて1年になるので、猫が我が家に来た当初(1才半)の頃と最近の比較画像作ってたんだけど…」と投稿したこちらの写真。保護猫だった烈くんが飼い主さんの家に来た、1才半の頃の様子です。そして、月日が流れた今の姿は…。
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甘えている?ただの踏み台? 猫が飼い主の肩に乗ってくる理由
愛猫が肩に乗ってきてくれるとうれしいですよね。今回ねこのきもちでは、「愛猫が自分や家族の肩に乗ってくることはあるか」アンケート調査を実施。また、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に、猫が肩に乗ってくる理由や注意点について伺いました。
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「爪切り後」に娘さんを見上げる猫 大きくキラキラした目に「破壊力抜群過ぎる」「愛くるしい眼差し」と反響!
今回紹介するのは、Instagramユーザー@marumaru06260908さんの愛猫・まるくん(取材当時3才)。爪切り後に撮ったというこちらの写真には、抱っこをしている娘さんのことを見上げるまるくんの姿が写っています。大きな目をまんまるにしながら見つめるまるくんの愛くるしい姿をおさめた写真には、たくさんの反響が寄せられていたんです。
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実は嫌がってるかも?猫が安心する抱っこ・安心できない抱っこ
猫を抱っこするとき、猫が嫌がる抱き方をしていませんか?今回は、やりがちな誤った抱っこの仕方や、正しい抱っこの仕方、猫を抱っこに慣らす方法について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話を伺いました。
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もしも子猫を保護したら 命を救うためにすぐすべきことと、迎え入れに必要な準備は
もしも子猫を保護したら、どんなお世話をすればいいのでしょうか。突然訪れる子猫との出会いに備えて、保護した直後から生後数カ月の間にするべきことを時系列で紹介します。生後4週間くらいを境にして、お世話の内容が大きく変化します。
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妹猫にかまってほしくて「通せんぼ」をする兄猫 ちょっかいを出すも「完全スルー」される様子が笑える
今回紹介するのは、Twitterユーザー@guri317gura704さんが目撃したという愛猫たちのエピソード。とある日、兄猫・ぐりくん(撮影時2才/ラグドール)のほうへ妹猫・ぐらちゃん(撮影時1才/スコティッシュフォールド)が歩いてきたのだそう。すると、ぐりくんはぐらちゃんが通れないように「通せんぼ」をしていたのだとか! ぐらちゃんにちょっかいを出そうとしているぐりくんですが、このあと笑ってしまう展開が待っていました。
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「眠たいけど遊びたい」と猫が葛藤した結果→「ヘンテコなポーズ&ショボショボ顔」の破壊力に爆笑!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@amanatto_dayoさんが「今年一可愛いあまなつが撮れてしまったので是非見て欲しいんですけど…」と投稿していた、こちらの写真。キャットタワーの透明ボウルの中で大きな伸びをしている愛猫・あまなつちゃん(撮影時2才)の姿が。見事な伸びをするあまなつちゃんですが、表情がショボショボでなんだかおばあちゃんみたい……? おもしろ可愛い瞬間をとらえた一枚に思わずクスッとしてしまうんです!
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スキンシップや健康チェックに! 猫のツボ押しフェイスマッサージ方法
厳しい残暑と急激な温度変化で、猫が体調を崩すケースが増えています。そこで今回は、猫の不調の解消を促してくれる、猫のツボ押しフェイスマッサージのやり方について解説します。スキンシップや健康チェックもかねて、ぜひやってみてくださいね。
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「今にも消えそうなはかなさ」の状態で保護された生後2週齢ほどの子猫→3才になった現在の立派な姿にグッとくる!
X(旧Twitter)ユーザー@meltube_catさんの愛猫・マオくんは元保護猫。生後2週齢のころに痩せた姿で発見され、飼い主さんに保護されました。“兄貴分”のメルくんと共に成長していき、3才になった今は……ビッグサイズに!? 多くのXユーザーがほっこりしたマオくんの成長姿について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「取って付けた?」「誰かと交換した?」 体としっぽの色がくっきり違う猫の写真がXで大バズリ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@uti_tumuさんの愛猫・つむぎちゃん(取材時5才/ブリティッシュショートヘア)。飼い主さんが「なんかしっぽが取って付けたような色違いになってるけど 誰と交換したの?」とコメントを添えて投稿した写真には、しっぽの色だけくっきりと濃い色をしているつむぎちゃんの姿が写っています。Xで話題になった写真について、飼い主さんにお話を聞きました。
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飼い主さんに聞く!愛猫を遊びに誘うときの工夫は?獣医師の解説も
みなさんは愛猫を遊びに誘うとき、どんな工夫をしていますか?今回は、猫の飼い主さんたちに“うちのコの誘い方”についてアンケートを実施。ふだんどんな工夫をしているのか聞いてみました。あわせて、猫を遊びに誘うときのコツについて獣医師が解説します。
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お迎え当初から“甘えん坊の片鱗”を見せていた生後2カ月の保護子猫→約2年後、大きくなっても変わらず飼い主に甘える姿が愛おしい
紹介するのは、Intagramsユーザー@noa.happydaysさんの愛猫・リンくん(取材時2才)。こちらの写真は、お迎え翌日の生後2カ月のリンくんを撮影した1枚。このときのリンくんは、飼い主さんの手にスリスリしては手を掴んで離さなかったりして、“甘えん坊の片鱗”を見せていたのだそう。
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朝の忙しい時間に、飼い主さんにかまってもらえなくて… 元保護猫がとった「最終手段」に胸キュン!
Instagramユーザー@komemiso.tさんの愛猫・ミソくん(取材当時1才)。とある日の朝、ミソくんは飼い主さんご夫婦にかまってもらいたい気分だったようなのですが、忙しくて気づいてもらえなかったのだとか。そこでミソくんは、最終手段に! スーツ姿のご主人に飛びついて、ガシッとしがみついたのです。なんとも可愛らしいアピールをご覧ください!
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「先代猫との繋がり」を感じた保護子猫との出会い 不思議なご縁から5年後、飼い主家族に癒しをもたらす存在に
愛猫との出会いに、不思議なご縁を感じている人も。X(旧Twitter)ユーザー@kyokotsu_oさんも、そのひとり。今から5年前に、飼い主さんは保護猫だったよもぎくん(取材時5才)を家族に迎えました。出会いのエピソードを聞くと、先代猫が繋いでくれたような不思議な出会いだったといいます。
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会社に住み着いていた野良猫を保護 パニックだったお迎え初日から、半年で甘えん坊に
会社の敷地で暮らしていた野良猫・クロちゃん。保護初日はパニック状態だったものの、半年後には飼い主さんに甘える存在に。数年越しの決断で家族になった背景と、変化していく関係性について、飼い主さんに話を聞きました。
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生後4カ月の子猫、半年後に「こんなに大きくなる!?」 成長ビフォーアフターに驚きを隠せない
今回紹介するのは、Twitterユーザー@shiroan_chanさんの愛猫・しろあんちゃん(ノルウェージャンフォレストキャット/取材当時、生後11カ月)。こちらの写真は、しろあんちゃんが生後4カ月の頃に撮ったものだそう。しろあんちゃんは寝落ちしてしまったのでしょうか。飼い主さんの膝の上でスヤスヤと眠る姿はまるで「赤ちゃん」のようで、なんとも愛らしいです。そんなしろあんちゃんは、半年後に驚きの姿を見せていたのです。
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糖尿病[とうにょうびょう]
血糖値は、膵臓から分泌されるインスリンというホルモンによって適切な状態になるように調節されています。このインスリンに対する体の反応が悪くなったり、または充分に出なくなったりする事で血液中の糖を体に取り込めなくなり、その結果血糖値が持続して高くなり、尿中に糖を排出するようになります。初期症状は多飲多尿。進行すると元気・食欲がなくなりやせていきます。療法食やインスリン注射などで血糖値が適切な値になるようコントロールして対応します。
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亡き母猫を慕っていた猫 飼い主さんを“母親のように”慕い、毎晩一緒に眠る日々
毎晩お布団の中に入ってきて、飼い主さんの腕の中で眠る猫のたぬくん。亡き母猫を慕っていたたぬくんは、今では飼い主さんを“母親”のように慕っています。
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留守番中にぬいぐるみをくわえて、部屋の中をウロウロする猫 行動からわかる心理は?|獣医師解説
留守番中、ぬいぐるみをくわえて鳴きながら部屋を歩き回るあさりちゃん。その行動には、どんな心理が隠れているのでしょうか? ペットカメラに映ったいじらしい姿をもとに、獣医師が猫の気持ちを解説します。
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【画像付き】猫が吐く理由は?危険な嘔吐物の特徴や見極め方も
猫が吐くと病院に行くべきか迷う飼い主さんも多いでしょう。そこでこの記事では、猫の危険な嘔吐や吐しゃ物の見極め方、吐く原因や注意したい病気、嘔吐を減らすための予防法について解説します。あわせて病院を受診する際の注意点もご紹介しましょう。
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