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腸内環境を整えることが大切!猫の健康を守るための「予防医学」とは|獣医師解説
消化・栄養吸収といった、体の健康維持に不可欠な役割を担っている「腸」。猫の腸を快腸に保つことは、健康維持や病気の予防にもつながります。そこで今回は、腸を中心とした猫の予防医学について、練馬テイルズ動物病院院長の石川朗先生に伺いました。
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「助ける以外の選択肢は思いつかなかった…」大雨の中、びしょ濡れで震えていた子猫。甘えん坊に成長
「助ける以外の選択肢は思いつきませんでした」こう話すのは、Twitterユーザーの@ochinekoameさん。愛猫・子猫のあめちゃん(♀・取材当時、生後推定約2カ月)とは、大雨の日に出会ったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、あめちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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山道でさまよう子猫を緊急保護、つらい闘病生活を支えてくれた愛猫の「うちのコ記念日」に祝福の声「サビ猫は幸せ猫」「運命の出会いに感謝ですね」
愛猫の「うちのこ記念日」を祝福する投稿がX(旧Twitter)で話題です。4年前、車を運転中、ひとりぼっちでさまよっている子猫を発見。当時は小さくはかなげだった子猫は、すくすくと成長し見目麗しいサビ猫になりました。出会いから現在まで、貴重なエピソードを伺いました。
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猫は鼻くそがつまると食欲がなくなる!? 猫の目くそ・鼻くその雑学6選
猫も人と同じように目くそ・鼻くそが出ますが、製造量やつき方など、人とは異なる傾向があるのをご存じですか? 今回は、猫の目くそ・鼻くそのおもしろ雑学について、聖母坂どうぶつ病院副院長の田草川佳実先生と猫研究科の石原さくらさんに伺いました。
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夏休みの宿題どころじゃない… 勉強する娘さんを“見守る”猫たちの姿にクスッとする!
Twitterユーザーのエキゾのきなこさん。(@miikomaple)が「夏休みの宿題が大変らしいw」と投稿したこちらの写真。娘さんが机でノートを広げて勉強をしているようですが…いつまで経っても宿題が終わらない、なんとも微笑ましい光景が。当時の様子について、飼い主のエキゾのきなこさん。にお話を伺いました。
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「兄弟を引き離すことはできない」2匹の保護子猫をお迎え→先住猫と少しずつ距離を縮め元気に暮らす姿にホッコリする
ギルくんとアルくんは、2匹の先住猫と暮らす元保護猫です。飼い主さんに、ギルくんとアルくんとの出会いの経緯や、お迎え当初の様子などについて伺うと、先住猫たちと少しずつ距離を縮めながら、楽しく穏やかに暮らす様子が見えてきました。
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コロナ禍で『いまを逃したら、一生猫を飼うことはできない!』と決意!家族に迎えた保護子猫と共に、飼い主の生活はさらに激変!?
Instagramユーザーの@kotatsu20200416さんは、元保護猫だった愛猫・コタツくん(♂・1才)と家族となり、2021年5月31日で1年が経過しました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、コタツくんとの出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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「あの時気づいて本当によかった…」車のエンジンルームにいた子猫→3年後、飼い主を気遣う優しいコに成長していた
もし気づくことができていなかったら、助からなかったかもしれない命も。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ma.ku.2018.9.12さんの愛猫・くぅちゃん(♀・3才)。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、くぅちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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大半の猫は家族の中の誰に甘えるかを決めていた…!甘えられる飼い主になるためには
愛猫が自分にだけ甘えてくれるとうれしいですよね。今回ねこのきもちでは、「愛猫が特定の家族にだけ甘えることはあるか」についてアンケート調査を実施。また、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に、猫が特定の人にだけ甘える理由なども伺いました。
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猫の「肛門」はお手入れが必要か 飼い主が気づいてあげたいお尻まわりにあらわれる病気は
猫の健康を守るためにも、ブラッシングや歯磨き、爪切りなど体のお手入れは必要です。今回はそのなかでも、猫の肛門に注目。猫の肛門のお手入れの必要性や多いトラブルについて、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生にお話を伺いました。
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猫の顔型の窓に見事にマッチした黒猫がかわいすぎる 保護猫カフェでの“出会い”にも胸熱
爪とぎハウスの側面にある猫の顔型の窓から顔を出しているのは、黒猫のトニーくん。あまりのマッチ具合に「かわいすぎる」などとコメントがよせられ話題に。今回は撮影時の状況や、トニーくんとの出会いなどについて飼い主さんにお話を伺いました!
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「猫たらし」な人の特徴は? 猫に好かれるコツなどを獣医師が解説
猫に好かれやすい“猫たらし”。そんな猫たらしな人になるには、ふだんどのようことに気をつけて猫と接すればいいのでしょうか? 今回は、猫たらしな人の特徴と、猫に好かれる接し方のコツなどを、ねこのきもち獣医師相談室の山口みき先生に伺いました。
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さまざまな病気を乗り越えてきた元保護子猫→新たに病気が発覚するも“頑張る姿”に涙「大切な家族」と再確認する
ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@neconoosakanaさんの愛猫・おさかなくん。生後約4カ月のときに飼い主さん宅に迎えられた元保護猫なのだとか。今回は飼い主さんに取材を行い、出会いの経緯~現在の様子について伺いました。
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倉庫の中で悲痛な鳴き声を上げる子猫を保護、ユーモアあふれる飼い主さんとの暮らしぶりが話題
X(旧Twitter)ユーザー@cellbururuさんは、2024年6月、三毛の子猫を保護。ニャーニャーと訴えるように鳴く子猫を目にして、お迎えすることを決めました。日々、たくましく成長する子猫の様子がXで注目を集めています。詳しいお話を伺いました。
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「何気ない日常が奇跡」 表情豊かな保護猫たちの写真が撮れる理由とは
チョビ髭と個性的な柄が特徴のはに丸くんとあんこちゃん。2匹はもともと保護猫でした。Instagramには、いつもかわいらしい表情やポーズで撮られた写真が投稿されています。飼い主さんがニャンズを迎えた経緯から、かわいい写真を撮るコツまで、飼い主さんと2匹の日常を伺いました。
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「あまりにも小さくて不安だった」 段ボール箱に入れられ捨てられていた子猫と家族に→成長中の姿に迫る!
猫を家族に迎えて、ガラリと生活が変わったという人もいると思います。Instagramユーザーの@___wasabidesuyoさんも、保護猫だったわさびちゃん(現在生後約2カ月)を家族に迎え、わさびちゃん中心の生活になったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わさびちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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自動給水器を不思議そうに見つめる猫 立ち上がってモジモジしちゃう姿に悶絶!
「ニャンだこれ…」と言わんばかりに自動給水器を見つめているのは、Instagramユーザー@felirafeliraさんの愛猫・るうちゃん(♂)。飼い主さんが水換えをした途端、何やらずっと気になっているみたい。立ち上がって、体をモジモジさせる姿がなんとも愛らしいんです! 当時の様子などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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猫が前足を動かして見せる「ちょうだいポーズ」 何がきっかけでするようになる?
Twitterユーザーさんの愛猫・みつばくんは、立ちながら両前足をクイクイっとさせて「ごはんちょうだい♪」とアピールするんです。この記事では、猫が前足を器用に上下に動かして「ちょうだいポーズ」をする行動について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話を伺いました。
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「1匹だと寂しそう」は間違い? 猫の複数飼いで知っておくべきこと
「1匹だと寂しいかも」と、複数飼いを検討する猫の飼い主さんは多いですよね。しかし、1匹と複数では、飼育に必要なことが異なります。今回は、猫の複数飼いで知っておくべきことついて、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生にお話を伺いました。
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何気なく抱っこしてみたら「猫って長いんだね」驚きや共感のコメントが国内外から殺到
長く伸びたロシアンブルーのニコくんの様子をおさめた動画は、約6.1万件(2023年12月現在)もの「いいね!」を集めるなど、大きな話題を呼んでいます。今回は、飼い主さんに動画を撮影した経緯や、ふだんのニコくんの様子などについて伺いました。
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