-
-
蒸し暑いから愛猫の体のベタつきを解消してあげよう ブラッシング&拭き取り術
汗をほとんどかかない猫にも皮脂腺があり、分泌物をそのままにしておくと、皮脂腺が詰まって機能しなくなるおそれが。猫の体をサラッとさせるお手入れ方法を、アニマル・ケアサロンFLORA院長で日本ペットマッサージ協会理事の中桐由貴先生に伺いました。
-
人より速い猫の成長スピード 猫の年齢を人に換算すると
今回は、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に、猫の年齢を人の年齢に換算したときの成長の様子をそれぞれの成長期に合わせて教えていただきました。愛猫を人に例えると何才なのか、成長のスピードをご紹介します。
-
「虫」に反応する猫たち 虫を見たら捕まえずにはいられない猫の特徴は
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん372名に「愛猫は、家の中にいる虫などの獲物を捕まえることがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約6割が該当する結果に。家の中で見つけた虫を捕まえる猫にも個体差が見られると思いますが、どのようなコが虫を捕まえやすいのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
-
猫を飼う家に「キャットタワー」は必要? 設置するメリットや意外な注意点
猫が上り下りして遊んだり、ときにはゆっくりとくつろいだり、さまざまな用途で猫を楽しませてくれるキャットタワー。猫を飼育する際、購入を検討されるかたも多いでしょう。今回は、キャットタワーを設置するメリットや、使う場合の注意点などを解説します。
-
【調査】猫砂の散らかり、どう防ぐ?飼い主さんの「我が家の対策」
多くの猫飼いさんを悩ませる、猫のトイレ砂散らかり問題。みなさんは、どんな対策をしているのでしょうか?そこで今回は、ねこのきもちアプリで行ったアンケートに寄せられた、実際に猫と暮らす飼い主さんの「我が家の散らかり防止策」をご紹介します。
-
いぬねこグッズ部始動!こんな想いを胸に部活動始めます。
「いぬのきもち」「ねこのきもち」に携わる有志のスタッフが集まって、『いぬねこグッズ部』なる部活を結成し、活動を始めることになりました! 記念すべき第1回の活動報告をスタッフYからさせていただきます。 第1回グッズへのご意見も募集中です!
-
「飼い主の背中に乗る」のがブームの猫 可愛らしい行動の理由を獣医師に聞いてみた
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@fumi9698さんが撮影したこちらの一枚。愛猫・みこさんは「飼い主さんの背中に乗る」のがブームだといい、飼い主さんは「背中に乗っているときにどんな顔をしているのかな」と気になって、スマホのカメラで写真を撮ってみたのだそう。当時の出来事について飼い主さんに話を聞くとともに、「飼い主の背中に乗る猫の心理」について獣医師が解説します。
-
実は嫌がってるかも?猫が安心する抱っこ・安心できない抱っこ
猫を抱っこするとき、猫が嫌がる抱き方をしていませんか?今回は、やりがちな誤った抱っこの仕方や、正しい抱っこの仕方、猫を抱っこに慣らす方法について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話を伺いました。
-
「眠たいけど遊びたい」と猫が葛藤した結果→「ヘンテコなポーズ&ショボショボ顔」の破壊力に爆笑!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@amanatto_dayoさんが「今年一可愛いあまなつが撮れてしまったので是非見て欲しいんですけど…」と投稿していた、こちらの写真。キャットタワーの透明ボウルの中で大きな伸びをしている愛猫・あまなつちゃん(撮影時2才)の姿が。見事な伸びをするあまなつちゃんですが、表情がショボショボでなんだかおばあちゃんみたい……? おもしろ可愛い瞬間をとらえた一枚に思わずクスッとしてしまうんです!
-
家に帰ってきたら思わぬ光景が! お迎えして3日目で無防備な姿を見せた子猫に「泣きそうになった」
ソファの端に“ヘソ天”で眠るのは、X(旧Twitter)ユーザー@letao_ragdollさんの愛猫・ルタオくん(取材時2才9カ月/ラグドール)。こちらの一枚は、おうちにお迎えして3日目、生後2カ月半のころに撮影されたものだそうです。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
スキンシップや健康チェックに! 猫のツボ押しフェイスマッサージ方法
厳しい残暑と急激な温度変化で、猫が体調を崩すケースが増えています。そこで今回は、猫の不調の解消を促してくれる、猫のツボ押しフェイスマッサージのやり方について解説します。スキンシップや健康チェックもかねて、ぜひやってみてくださいね。
-
「今にも消えそうなはかなさ」の状態で保護された生後2週齢ほどの子猫→3才になった現在の立派な姿にグッとくる!
X(旧Twitter)ユーザー@meltube_catさんの愛猫・マオくんは元保護猫。生後2週齢のころに痩せた姿で発見され、飼い主さんに保護されました。“兄貴分”のメルくんと共に成長していき、3才になった今は……ビッグサイズに!? 多くのXユーザーがほっこりしたマオくんの成長姿について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
「こんな猫と暮らしたい」と、小学生が作った切り絵アートが話題に 制作の「こだわり」に脱帽!
猫たちと過ごす素敵な日常の様子が度々話題になる、Twitterユーザー・なみそさん(@omochi_nam01)。猫愛あふれる日常の様子だけでなく、なみそさんの息子さん(取材当時、小学校3年生)の「切り絵アート」も注目を集めています!
-
ある家のベランダで産まれた保護子猫と家族に 4年が経過し、「猫ってこんなに懐くの!?」と驚いた出来事が
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。「猫を家族に迎えたい」と真剣に考えていた時期に、素敵なご縁があった人もいるようです。この記事では、Instagramユーザー@hibimoiwaさんのエピソードを紹介します。愛猫・もいわちゃん(取材当時4才)と、どのようにして出会ったのでしょうか。
-
約8割の猫が“毎日同じ行動”をしていた⁉ 【調査】愛猫はルーティンがある? 行動の理由を獣医師が解説
愛猫には毎日必ずやる、独自のルーティンはありますか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫のルーティンに関するアンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫が毎日同じ行動をする理由や注意点などを獣医師に伺いました。
-
会社に住み着いていた野良猫を保護 パニックだったお迎え初日から、半年で甘えん坊に
会社の敷地で暮らしていた野良猫・クロちゃん。保護初日はパニック状態だったものの、半年後には飼い主さんに甘える存在に。数年越しの決断で家族になった背景と、変化していく関係性について、飼い主さんに話を聞きました。
-
糖尿病[とうにょうびょう]
血糖値は、膵臓から分泌されるインスリンというホルモンによって適切な状態になるように調節されています。このインスリンに対する体の反応が悪くなったり、または充分に出なくなったりする事で血液中の糖を体に取り込めなくなり、その結果血糖値が持続して高くなり、尿中に糖を排出するようになります。初期症状は多飲多尿。進行すると元気・食欲がなくなりやせていきます。療法食やインスリン注射などで血糖値が適切な値になるようコントロールして対応します。
-
亡き母猫を慕っていた猫 飼い主さんを“母親のように”慕い、毎晩一緒に眠る日々
毎晩お布団の中に入ってきて、飼い主さんの腕の中で眠る猫のたぬくん。亡き母猫を慕っていたたぬくんは、今では飼い主さんを“母親”のように慕っています。
-
腸内環境を整えることが大切!猫の健康を守るための「予防医学」とは|獣医師解説
消化・栄養吸収といった、体の健康維持に不可欠な役割を担っている「腸」。猫の腸を快腸に保つことは、健康維持や病気の予防にもつながります。そこで今回は、腸を中心とした猫の予防医学について、練馬テイルズ動物病院院長の石川朗先生に伺いました。
-
勉強中の子どものまわりに集まる3匹の猫 期末テスト前の光景に「なんと素敵な環境」「メンタルが鍛えられる」と反響
紹介するのは、Twitterユーザー@naokowatanabe5さんが「明日は期末テスト最終日」と投稿していたこちらの写真。テスト勉強中の娘さんの姿をとらえた写真なのですが…なんと、娘さんは3匹の愛猫たちに囲まれながら机に向かっているのでした。「期末テスト前」の光景が、いろいろな意味でスゴいと反響を呼んでいたんです!
「受け」検索結果 8101-8120 / 8609件
-