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6カ月齢になるメスの保護猫を迎えようと考えています。何か気をつけることはありますか。
保護猫を迎え入れる注意点としては、まず動物病院へ行き健康診断を受けるようにしましょう。 具...
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自宅で健康診断。瞬膜の変顔にくすりと笑ってしまうお話【連載】渋ネコししまるさん#154
自宅でできる健康診断として、ししまるの瞬膜をチェックしています。その時の変顔が見たくて何度もチェックしてしまいそうになりますが、グッと我慢しているお話です。
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7カ月齢になる日本ネコです。先日動物病院へ行ったらストルバイトという結晶がでており、尿石症と診断されました。
ご相談者様の愛猫はまだ7カ月齢ですから、動物病院で尿石症と診断され、さぞご心配なことと思います。猫の...
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成猫の1年は人の約4年。では猫の健康診断に適切な頻度は? 動物病院受診のギモンを獣医師に聞いた
愛猫の体調が悪くなったときに「受診する前に電話で聞いてもいいのかな」「この程度で受診してもいいのかな」など、いろいろと考えてしまうことってありますよね。今回は、動物病院を受診する前、飼い主さんに生じやすい4つの疑問とその回答をまとめました。
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多頭飼いで、1匹血尿しています。薄くなってきたので様子を見ていてもいいでしょうか。
動物病院で血尿から診断されるよくみられる原因は膀胱炎や尿石症です。血尿が薄くなってきたとのことで、症...
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嘔吐を繰り返すため受診したところ食物アレルギーと診断されました。しかし処方食を食べないため、他の一般食を与えたところ、調子がいいようです。今後はどのようにしたらいいでしょうか。
食物アレルギーは食べ物に含まれる特定の物質(主にタンパク質)が体内に入ってきたときに、その物質を「異...
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愛猫に抗がん剤を使用したところ、食欲が低下しました。これは薬の副作用なのでしょうか。
抗がん剤は、外科手術では取りきれない全身性にできる腫瘍(白血病、リンパ腫など)や、診断時にすでに他の...
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愛猫の胸腔内に腫瘍があります。一日50ccずつ胸水もたまっています。抗がん剤をすすめられたのですが、負担も多そうなので悩んでいます。
抗がん剤の使用は、外科手術では取りきれない全身性にできる腫瘍(白血病、リンパ腫など)や、診断時にすで...
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歯頸部吸収病巣と診断されました。1カ月前に頭を打ち治療中ですが、麻酔下での処置は無理と言われました。どうしたらいいでしょうか。
歯頸部吸収病巣は猫によく見られる歯の病気です。この病気は歯の組織にある破歯細胞(はしさいぼう)が、歯...
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獣医さんに緊急アンケート! こんな猫飼い主、どう思う?
予防接種に健康診断、もしもの時のケガや病気でお世話になっている獣医さん。いろいろ聞きたいけれど、猫飼いさんからはなかなか質問できないもの。そこで、現役の獣医師10名に緊急アンケートを実施しました。
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愛猫データに異常あり!?自宅で簡単ヘルスチェック術教えます♪
普段から愛猫のデータを知っておくことで、些細な変化に気づいてあげることができます。スキンシップをとりながら、月に1回を目安としてお家で愛猫の健康診断をしてみましょう♪
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飼い主と離れられない猫、もしかして「分離不安」かも? 「分離不安」の猫の留守番は
愛猫が「分離不安」と診断された場合、いろいろと心配はありますが、愛猫だけで留守番ができるかどうかが気になりますよね。今回は、分離不安の猫に安心して留守番をしてもらうために、飼い主さんができることをご紹介します。
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生臭い口臭がしたらサインかも! 猫の病気「扁平上皮がん」
猫が高齢になるにつれ増加する「がん」。飼い猫の寿命が延びている昨今、がんと診断される猫も増えている傾向にあるのです。この記事では、猫がとくになりやすいがんのうち「扁平上皮がん」について、くわしく解説!
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愛猫の野生度は、行動の「時間」でわかる!?
愛猫が「猫らしくない」と感じている飼い主さんは多いよう。野生時代に生き残るために必要だった「猫らしさ=野生度」は現代の猫にどれくらい残っているのでしょうか? 今回は猫の野生度を猫の行動時間から診断します。
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気づいたときには手遅れになることも 猫の気がつきにくい病気3つ
愛猫の病気には、飼い主さんがいち早く気付き治療してあげることが大事です。しかし、気付きにくい病気もあり、元気に見えても病気の進行が始まっていることもあります。健康診断で発見することができる、気付きにくい病気を3つご紹介します。
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生臭い口臭がしたらサインかも!猫の「扁平上皮がん」ってどんな病気?
猫が高齢になるにつれ増加する「がん」。飼い猫の寿命が延びている昨今、がんと診断される猫も増えている傾向にあるのです。この記事では、猫がとくになりやすいがんのうち「扁平上皮がん」について、くわしく解説!
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飲んでるからって大丈夫? 猫の飲水量の調べ方
愛猫の健康管理のためには動物病院での健康診断も大切ですが、自宅でのチェックも大事。今回は猫の病気を早期に発見するために気を付けたい、猫の飲水量のはかりかたについてご紹介します。
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愛猫をがんから守る為に、今からやっておきたいこと
飼い猫の平均寿命が延びて高齢猫が増えている昨今、高齢猫が発症しやすいと言われている「がん」と診断されるケースも増えています。今回は、愛猫が高齢になってもがんにならないように飼い主ができる予防方法や、猫のがんに関する最新情報をご紹介します。
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突然のぐったりに焦る飼い主。愛猫が膀胱炎になったお話ーその1ー【連載】渋ネコししまるさん#193
ししまるが先日、膀胱炎になりました。13歳の誕生日を迎えたばかりの高齢猫。心配が募ります。今回は体調が変化した所から膀胱炎と診断されたししまるについてのお話です。
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【獣医師が解説】猫のフィラリア、感染経路と検査、予防法は?|ねこのきもち
飼い主さんも猫自身も気づかぬうちに、体に忍び込む寄生虫。そのなかでも、診断がつきにくく、寄生されると重篤な状態になることがあるのが「フィラリア」。犬だけの寄生虫と思っている人もいますが、猫もかかります。そんな、恐ろしい「フィラリア」という寄生虫について獣医師が解説します。
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