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カラスにつつかれていたところを保護された子猫。口元に怪我を負うも、1年後にはたくましく成長した姿を見せる
手のひらの上に乗った、こちらの小さな子猫。Instagramユーザー@loconekolocoさんの愛猫・ロコくん(取材当時1才)です。飼い主さんご家族は、ご縁があってロコくんを家族に迎えることになりました。出会いは、突然のことだったといいます。
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お迎え初日、柱の陰に隠れる“警戒心MAX”の保護子猫に「長期戦を覚悟した」→家族になって4年目、少しずつ変化が
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@GanmoCさんの愛猫・がんもちゃん(取材時4才)。がんもちゃんは、もともと外で暮らしていた野良猫でした。この写真は、生後6カ月のがんもちゃんが飼い主さんの家に来た日の夜に撮影した一枚。保護主さんに連れられてやってきたそうですが、がんもちゃんの様子から警戒心が伝わります。撮影時はどのような状況だったのでしょうか。
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お迎え初日、思い出が詰まった爪とぎに乗っていた小さな保護子猫→3才の現在、家族の“次女”としてのびのび成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@osonosan0504さんの愛猫・おそのさん(取材当時3才/メス)のエピソード。飼い主さんは「うちのコきねんび!!」として、子猫時代のおそのさんの写真を投稿しています。保護猫だったおそのさんは、生後1カ月半のころに家族として迎えらえれました。こちらの写真は、その初日に撮った一枚だそうです。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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変顔の理由は奥深い?!猫は「○○」にフレーメン反応をする♡
猫好きさんなら聞いたことがある人も多いであろう「フレーメン反応」という言葉。「あの変顔がたまらなく好き」という方や、「愛猫のフレーメン反応が見たい!」と憧れている方もいるのではないでしょうか? 今回はフレーメン反応が大好きな猫好きさんたちのために、「フレーメン反応のアレコレ」について、くわしく見ていきます♪
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「よく無事に育ってくれた」 夜の散歩中、鳴き続けていた生後1〜2週齢の子猫を保護→心配な時期を乗り越え立派な2才に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@meow_3nyanyaさんの愛猫・ししゃもちゃん(取材当時2才)のエピソード。ししゃもちゃんは飼い主さんによって保護されたコでした。ししゃもちゃんを保護した当時の様子、保護してから大変だったこと、現在のししゃもちゃんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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愛猫からの「大好き」アピールの応え方 愛情に応えすぎるのもNG!
猫は飼い主さんのお世話がないと生きられないため、飼い主さんを母猫のように慕い、愛情をしぐさで伝えようとします。今回は、猫の「大好き」アピールに対しての応え方をご紹介します。愛情表現に上手く応えて、愛猫との仲を深めましょう!
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それ、もしかして遠慮してる?猫の「遠慮がち」なしぐさのワケ
みなさんの愛猫は、具合が悪そうな飼い主さんを心配そうに見つめたり、同居の猫におもちゃを譲ったりするなど、遠慮しているそぶりを見せることはありますか?ここでは、猫が遠慮がちな行動をとるワケなど、猫と遠慮の関係に迫ります!
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猫の認知症って何? 意外と知らない基本情報と予防方法をご紹介
現在の医学では完治が難しい病気といわれている認知症。人だけではなく、猫にも認知症が発症することがあるのをご存知でしょうか。今回は、猫の認知症がどんな病気なのか、また、期待される治療法や、普段心がけたい予防法についてご紹介します。
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猫のビフォーアフターに驚き!3匹の子猫たちの成長した姿にホッコリ♡
子猫時代の写真と成猫になってからの写真を比較し、その成長に感動できるTwitterで話題になったハッシュタグ「#これ見た人は子猫の成長した画像貼れ」。今回は、実際にこのタグでTwitterに投稿された、かわいい画像をご紹介します。
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仲よしとは限らない!? きょうだい猫の「血縁関係にまつわるトリビア」4つ
猫には、同時に誕生したり年違いなど、さまざまな「きょうだい」の形があります。きょうだいであれば、見た目や性格などが似ていることが多いのでしょうか? 今回は、きょうだい猫の「血縁関係にまつわるトリビア」4つについて、猫写真家で愛玩動物飼養管理士1級の石原さくら先生に教えていただきました。
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“ネコーディネーター”による、人と猫が共生する町づくり
「猫の街」と称されることの多い、長崎県長崎市。自治会との協力のもと、「にゃんとかせんば出雲町」を立ち上げ、TNR活動をはじめとする地域猫活動の普及につとめるナガノユウコさん。普及の鍵を握るのは「ネコーディネーター」です。
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おばあちゃんの足に顔を埋めて眠る猫 行動から読み取れる心理は?|獣医師解説
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Chape_Yuichigoさんの愛猫・チャペくん。チャペくんは、おばあちゃんの足に顔を埋めて寝始めてしまったそうです。猫のこの行動からは、どのようなことが読み取れるのでしょうか。獣医師に聞きました。
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キャットタワーにうまく登れていなかった子猫→3カ月であっという間に大きくなり、タワーにもうまく登れるように!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yaenagi_chさんの愛猫・なぎくん(取材時、生後7カ月/マンチカン)。1枚目は、生後3カ月頃のなぎくんを撮影した写真です。うまくタワーに登れていなかったというなぎくんは3カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
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愛猫の名前をつける際に「姓名判断」などを参考にした? 猫飼いさんに調査した
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん335名に「愛猫の名前をつける際、『姓名判断』や『縁起の良い言葉』など、何か参考にしたか」どうか、アンケート調査を行いました。
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用水路の中で必死に助けを求めていた子猫 保護され家族になりもうすぐ2年、「かけがえのない可愛い息子のような存在」に!
口を大きく開けて一生懸命鳴いているのは、X(旧Twitter)ユーザー@mugitokoromoさんの愛猫・むぎくん(撮影時、生後約2カ月)。むぎくんは、飼い主さんの実家で保護したコでした。出会いのエピソードや、飼い主さんの家にお迎えした経緯、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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抱っこされて、あどけない表情を見せる保護子猫→3年後、「美しい白黒ハチワレ猫」へと成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@neve832225さんの愛猫・おとちゃん。おとちゃんは保護猫だったのだそう。オトちゃんとの出会いのエピソードや、3才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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見られるとうれしいこの変顔! フレーメン反応のすべて
猫が特定の場所を嗅いだ後にする変な顔、それが”フレーメン反応”。あのへんな顔が好きな飼い主さんもきっと多いでしょう。今回はそんな“フレーメンファン”の方に向けて、フレーメン反応のすべてをご紹介します。
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同居猫の死で『仲間ロス』を経験した猫。自ら教わった「想いやり」を次につなぐ
「犬猫と家族の24の話」の第4話。5才という若さで先代猫を突然亡くした三日月一家。当時、子猫のごまちゃんは大きなショックを受け、仲間ロスに陥ってしまいます。そこに新しい小さな家族が…!?
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猫の飼い主さん約2000人に調査 オスとメスの行動の違い
オスとメスを比較してみると、見た目はもちろん、本来の役割の違いから行動・性格にも違いがあるもの。それが本当かどうか、約2000人の飼い主さんに、愛猫の行動についてアンケート調査を実施! 結果を紹介します。
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飼い主の腕をギュッとして指しゃぶりする元保護猫 甘えん坊な姿に「悶絶」「拝みたくなる尊さ」
飼い主さんの指をチュパチュパしているのは、Instagramユーザー@cyunyuuさんの愛猫・みいちゃん(取材当時1才)。ヘソ天の状態で、飼い主さんの腕をギュッとホールドしながらのみいちゃんの指しゃぶりが、可愛すぎるんです! 当時の様子や、保護猫だったみいちゃんとの出会いについて、飼い主さんに話を聞きました。
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