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置き場所は? 掃除の仕方は? 猫のトイレに関するお悩み解決
猫を飼育する際に悩むことのひとつとして、使用するトイレのタイプやトイレの置き場所についてがあげられるでしょう。今回は、トイレの種類や置き場所、掃除方法などトイレに関することを解説します。猫用トイレについてお悩みの方は参考にしてみてください。
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運命を感じて迎えた推定1才3カ月の保護猫→3才の今、飼い主をメロメロにする“美猫プリンセス”に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@marimo2021915さんが「あなた、ちょっと美人過ぎない????」と投稿していた写真。まったりくつろぎながらカメラ目線を送る愛猫・まりもちゃん(取材時3才)が写っています。可愛らしい姿が反響を呼んだまりもちゃんは、もともと保護猫として暮らしていたコでした。まりもちゃんとの出会いについて、飼い主さんに話をうかがうことに。
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【調査】家の中を歩き回る「パトロール行動」をする猫は約8割! 行動からわかる心理とは|獣医師解説
愛猫が家の中を歩き回る「パトロール行動」を約8割の飼い主さんが経験。朝起きたあと、ゴハンのあと、決まった時間になど、さまざまなタイミングで見られるこの行動について、獣医師が心理を解説します。
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多頭飼育崩壊寸前の家から保護された子猫 1才になったいまの姿
Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(♂/取材当時1才)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年4月/2022年4月に取材)お話を聞きました。
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食卓によく並ぶ「あの食材」。猫が欲しがったらどうする?猫が食べると要注意な6つのものとは?
ダメだと知っていながらも、ついつい愛猫のおねだりに負けてしまい、人が食べるものをあげてしまう……。不安になった経験がある飼い主さんも多いのではないでしょうか? 今回は、食卓に出やすい食材を猫に与える際の注意点を解説!
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桜の季節にお迎えした元保護猫 亡き母が住んでいた実家でともに過ごし究極の甘えん坊に!
亡き母が住んでいた実家で単身赴任中の@kikyou_longingsさんは、保護猫シェルターから子猫のさくらさんをお迎えしました。飼い主さんが想像していた以上に抱っこが好きなさくらさんの、迎え入れから現在までを紹介します。
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猫は「便秘」になるの? 便秘の見極め方と予防のためにできること
愛猫が排便のときに出しづらそうにしていたら、便秘かもしれません。何日ウンチが出ず、排便にどのくらいの時間を要すれば便秘と判断するべきなのでしょうか? 正常なウンチの量や頻度、状態の目安や、便秘の予防方法などを解説します。
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猫にかかる月々のお金はいくらか知ってる? キャットフードやトイレ以外にも必要なものはいろいろあった
愛猫にかかる生活費は、みなさんどれくらい使っているのでしょうか。今回、「ねこのきもち作り隊」の281人を対象にアンケートを実施し、猫にかかる月々のお金を調査しました。項目ごとの調査結果を解説します。
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猫や犬たちと暮らすための消耗品は、フードや猫砂ばかりじゃない【連載】交通事故にあった猫を拾いました#98
交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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“ビビり”な猫が見せた「やんのかポーズ」 不思議すぎる動きにびっくり!
やんのかポーズのまま、前足を浮かせたままフェイドアウトする猫。その不思議すぎる動きが8万件以上の「いいね」を集めるほど話題になりました。このときの状況や、当の猫、ビビちゃんについて飼い主さんに伺いました。
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【獣医師監修】子猫への離乳食の与え方は?ミルクからフードへの切り替え方
ミルクを与えていた乳飲み子猫が生後週齢3〜4週間頃になったら、離乳食の開始を検討しましょう。最初はなめる程度から始めて、生後6〜10週くらいには固形フードを食べられるようになります。この記事では、ミルクから離乳食、ドライフードへと切り替えるステップをご紹介します。
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猫は歯の病気にかかりやすい!? 猫に多く見られる3つの「口内トラブル」とは |獣医師解説
猫は歯の病気にかかりやすい動物なので、猫に多く見られる口内の病気について正しく理解し、予防や早期発見・治療に努めましょう。今回は、猫に多く見られる「歯周病」「歯肉口内炎」「歯の吸収病巣」について、獣医師の藤田桂一先生に解説していただきます。
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消え入りそうな声で鳴いていた子猫を保護して1年 いまでは飼い主を癒す「元気の塊」のような存在に!
「出会えたご縁に感謝して、たっぷり愛情を注いでいきたいと思います」と話すのは、Twitterユーザーの「うさまっちゃ」さん(@fuku_out2)。2022年4月末、うさまっちゃさんは愛猫・よもぎくんを保護したのだそう。よもぎくんとは、どのような出会いだったのでしょうか。出会いの経緯や現在の様子について、飼い主のうさまっちゃさんに2回に分けて(1回目取材時、生後4カ月/2回目取材時1才)お話をうかがいました。
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【ねこのきもちより2023年度ご報告】総額996,086円の寄付金にご協力ありがとうございました
2023年度(2023年3月~24年2月まで)は、ねこのきもち・いぬのきもちチャリティグッズ・市販カレンダー2024・ねこのきもちマルシェなどの売上の一部の合計金額996,086円を、公益社団法人アニマル・ドネーション様(※)を通じて、保護猫保護犬活動支援に寄付させていただきました。ご購入・ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。 ※2010年設立のアニマル・ドネーション様は、公益社団法人として寄付金を認定団体にお渡しする中間支援組織です。内閣府から紫綬褒章認定法人にも認定され、これまでの寄付額は492,726,437円(2024年2月末時点)
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出会った頃に猫風邪を患っていた保護子猫 心配な時期を乗り越え「4年後の成長した姿」に「これからも何不自由なく過ごしてほしい」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@blackcatjakeさんの愛猫・ジェイクくん(撮影時、生後推定2~3カ月)の成長ビフォーアフター。猫と暮らしたいと思っていた飼い主さん家族は、「保護猫をお迎えしよう」と考えていたそう。なかなか良いご縁に恵まれなかったそうですが、とある保護猫の里親募集サイトでジェイクくんのことを見つけたといいます。お迎え当時は体が弱くて心配な時期もあったジェイクくんですが、現在はどのような様子なのでしょうか。
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ほっそりしていた生後3カ月の子猫→出会いから3年後には激変!? 顔も体もまんまるの「福々しいコ」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kanpachi_catさんの愛猫・かんぱちちゃん(取材時3才/ブリティッシュショートヘア)の成長ビフォーアフター。出会ったころのかんぱちちゃんについて、「こんなに顔も体もほっそりしたコがいるんだ!」と驚いたという飼い主さん。そんなかんぱちちゃんは、どのようなコに成長したのか……ご覧ください。
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保護した警戒心の強い野良猫が心を開くまで “3年かけて築いた絆”に胸があたたかくなる
1年3カ月見守り続けて保護した野良猫のサビちゃん。警戒心の強かったサビちゃんが、家族に心を開き甘えるようになるまでの過程を聞きました。
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「たとえどんな境遇のコでも引き取る」 生い立ち不明の保護猫を迎えて4年、心を許す姿に幸せを感じる日々
クリクリお目々がとってもかわいい、甘えん坊なキジトラのしゃこちゃん(オス/取材当時4才)。しゃこちゃんは保護猫でした。飼い主さんご夫婦は、猫カフェに通ったりしているうちに「保護猫シェルター」の存在を知り、しゃこちゃんと出会ったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、しゃこちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに2回に分けて(2019年2月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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猫なりの事情がある 愛猫が飼い主さんを噛む理由
飼い主さんのお悩みに多いという愛猫の「噛む、引っかく」行為。これには、理由を知ることで防ぐことができるものや、意外な原因から噛む行為につながりがちなものもあります。愛猫が噛む理由と対策を解説します。
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愛猫への挨拶は当たり前。返事をしてくれるコもいた♡
大切な家族の愛猫。たとえ言葉が通じなくても、毎日のコミュニケーションで「おはよう」「ただいま」など挨拶をすることもあるはず♪ なかには、お返事してくれるコもいるみたい!
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