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看板猫にふさわしい美猫「ほねちゃん」~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#4
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第4回。看板猫と呼ばれるにふさわしい花屋の美猫「ほねちゃん」について。ねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で配信中です。
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ずっと待っているようだったーー保護猫姉妹との「忘れられない出会い」
2016年の3月下旬に、千葉の海岸で拾われた姉妹猫・ビスコちゃんとムギちゃん。発見当時、生後10日ほどの小さな小さな命でした。飼い主の岡さんとの出会いは、いまでも忘れられない1日として残っているそうです。
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猫の病気はオシッコでわかる? オシッコに異変があらわれる猫の病気
猫の体から排出されるオシッコには、“病気のサイン”があらわれやすいため、日ごろからよく観察することが大切です。今回は、オシッコの異変で気づく、猫に多い病気「尿石症」「膀胱炎」「糖尿病」「慢性腎不全」「肝臓病」について解説します。
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「あの時気づいて本当によかった…」車のエンジンルームにいた子猫→3年後、飼い主を気遣う優しいコに成長していた
もし気づくことができていなかったら、助からなかったかもしれない命も。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ma.ku.2018.9.12さんの愛猫・くぅちゃん(♀・3才)。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、くぅちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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「しっぽ」でわかる猫の気持ち 動きや角度で違う猫の感情は
猫のチャームポイントのひとつでもある「しっぽ」。そんなしっぽは、猫が感情を伝える大切な「ツール」のひとつなのだとか。今回は、見ているだけで愛おしい猫のしっぽが、特徴的な動きを見せるその理由にせまります!
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洗面所にいる飼い主さんをどうしてもリビングに誘いたい猫 「可愛すぎる理由」に胸キュン!
今回紹介するのは、Instagramユーザー@tada_kansoooさんの愛猫・もあくん。洗面所にいる飼い主さんを呼び、リビングに誘う理由は…。飼い主さんのことが大好きな甘えん坊で、人見知りな一面もあるもあくんの魅力について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護 成長を見守るなかで「あのとき保護できてよかった」と感じる日々
「こんなに人好きなコが、人のもとで幸せそうに暮らす姿を見ると、あのとき保護できて本当によかったなと思います」と話すのは、Instagramユーザー@kyunnekoさん。愛猫・きゅんくん(取材時、推定生後2カ月)は保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんは、きゅんくんとどのようにして出会い、現在どのような日々を過ごしているのでしょうか。詳しくお話を聞きました。
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「香箱座り」をする“笹かま猫”の美フォルムがXで話題! コロンとした佇まいがずっと見ていられる可愛さ
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tofu_sasakamaさんが投稿していた写真。ラグの上で可愛らしい「香箱座り」をしている愛猫・とうふくん(撮影時8才)が写っています。Xで2.4万件の「いいね」(2024年10月11日時点)がつくなど大きな反響があったとうふくんの姿について、飼い主さんに話を聞きました。
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小さなころから「ヘソ天マスター」だった子猫→4年後、「見応えマシマシのサイズ感」の無防備な姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Theodor0623さんが投稿していた写真。ソファの上でヘソ天している愛猫・テオくん(撮影時、生後2カ月/ノルウェージャンフォレストキャット)が写っています。飼い主さんに話を聞くと、写真はテオくんを家族に迎えて間もないころに撮影したものだそう。撮影エピソードや、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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先代猫を亡くして5年、譲渡会で出会った保護子猫 控えめな甘え方が愛おしい家族の一員に
5年前に愛猫を亡くした家族が、保護猫の譲渡会で先代猫の面影を感じる子猫・るるちゃんと出会いました。家族全員が一目惚れして迎えたるるちゃんは、感情豊かなコに成長しています。
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保護子猫の前に立ちはだかり貫禄を見せつける先住猫 「距離が縮まったきっかけ」のシーンにほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@g31_vxさんが「貫禄を見せつける金時。」と投稿していた写真。そこには、子猫・ふうちゃん(撮影時、生後1カ月)の前にどーん!と立ちはだかる、先住猫・金時くん(撮影時3才)の姿が写っています。鋭い眼光でふうちゃんのことを見つめる、金時くん。体格差もあり、貫禄がスゴい金時くんの姿に圧倒されてしまいます。緊張感漂うシーンですが、飼い主さんが明かす「撮影の裏側」に、思わずほっこりしてしまうんです。
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猫飼いの約半数が子猫を保護したことがある!? 保護時の正しい対応について獣医師に聞いた
ねこのきもちアプリでは、子猫の保護に関するアンケートを実施し、猫を保護したときの体験談を伺いました。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、子猫を保護したときにすべきことなどについて、獣医師の先生に解説していただきます。
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小屋で4匹の子猫を産んだ野良の母猫 保護から7年、「心を許した現在の姿」にグッとくる!
小屋で子猫を産んだ元野良猫が……。X(旧Twitter)ユーザー@momotokonatsuさんの愛猫・くーちゃんは、かつて人馴れしていなかった野良猫でした。今では甘えん坊な家族の一員に。そのきっかけや、飼い始めてからの苦労など、飼い主さんに詳しくお話をうかがいました。
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自動販売機の裏から保護された子猫 飼い主の指をおしゃぶりする甘えんぼ猫の成長
飼い主さんの手や自分の肉球などをチュパチュパ吸って、おしゃぶりをする猫がいるようです。今回紹介するTwitterユーザー@potepotemomo1さんの愛猫・しじみちゃん(取材当時、推定2才8カ月)も、なんとも愛らしい姿を見せていました。そんなしじみちゃんは、保護猫でした。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、しじみちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年2月/2022年5月に取材)お話を聞きました。
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愛猫が家の中で行方不明になり探すと…「意外すぎる場所」で発見! 猫あるあるなエピソードにクスッ
今回紹介するのは、Twitterユーザー@mugineko_ragさんのエピソード。とある日、飼い主さんはいつもそばにいる愛猫・むぎちゃん(撮影当時、生後5カ月/ラグドール)の姿が見当たらないことに気づいたそう。家中を探しても見つからず、行方不明となっていたむぎちゃん。そんなむぎちゃんはどこにいたのかというと…洗濯機の近くに置いてあったファイルボックスの中にいたのでした。当時の様子や、現在1才になったむぎちゃんについて、飼い主さんにお話を聞きました!
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おしとやかだった保護子猫が7年後→“焼き鮭への執念”がすごい! 成長ギャップにほっこり
保護当時はおしとやかだった元保護猫のコイモちゃんが、7年後には“焼き鮭ハンター”に成長!? 可愛すぎるビフォーアフターと、家族との攻防戦を紹介します。
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見られるとうれしいこの変顔! フレーメン反応のすべて
猫が特定の場所を嗅いだ後にする変な顔、それが”フレーメン反応”。あのへんな顔が好きな飼い主さんもきっと多いでしょう。今回はそんな“フレーメンファン”の方に向けて、フレーメン反応のすべてをご紹介します。
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同居猫の死で『仲間ロス』を経験した猫。自ら教わった「想いやり」を次につなぐ
「犬猫と家族の24の話」の第4話。5才という若さで先代猫を突然亡くした三日月一家。当時、子猫のごまちゃんは大きなショックを受け、仲間ロスに陥ってしまいます。そこに新しい小さな家族が…!?
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飼い主の膝の上で寝落ちする保護子猫 家族に迎えて2日目の「母性が爆発した瞬間」にほっこりする!
紹介するのは、Twitterユーザー@uriel_nyankoさんのエピソード。こちらはおよそ1年前の動画で、保護猫だったうりちゃん(取材当時1才)を家族に迎えて2日目の様子だそう。飼い主さんの膝の上に乗ってきたうりちゃんは、飼い主さんがナデナデするとそのまま寝落ちしてしまったようです。飼い主さんが「母性が爆発した瞬間」と話す、うりちゃんの愛らしい姿をご覧ください。
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【調査】猫をペットホテルや動物病院などに預けたことのある人は約3割 思いがけない「大変なこと」を経験した人も
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん61名に「ペットホテルや動物病院、知人の家など、自分の家以外の場所に愛猫を預けたことがあるか」アンケート調査を実施。その結果、今回の調査では飼い主さんのおよそ3割が「はい」と回答しました。やむを得ない事情で、愛猫をどこかへ預ける機会もあるかもしれません。その際、飼い主さんはどのようなことを準備しておくとよいのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。
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