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【獣医師監修】猫にケージは必要?慣らし方やおすすめのケージも<2021年最新>
ケージは一見オリのようで、愛猫を閉じ込めることに抵抗を感じる人もいるかもしれませんが、慣れておくと何かと安心です。ケージを利用するメリットや設置場所、1日の利用時間、慣れさせ方を紹介します。ねこのきもち編集部おすすめの商品もご参考ください。
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目の色がキトンブルーだった子猫→5年後にはきれいなグリーンの目に変化! “美猫ちゃん”に成長した姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@rizuka620さんの愛猫・りずちゃん(取材時5才/ロシアンブルー)。1枚目は、飼い主さんにお迎えされる2日前、まだペットショップにいた生後約2カ月のりずちゃんを撮影した写真です。このころから約5年後、りずちゃんは、どんな姿になったのでしょうか?
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出会ったときは「白猫さんかな」と飼い主が思っていた保護子猫→6年で模様が濃くなった“変身ぶり”にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mocomoco232さんの愛猫・モコちゃん(取材時9才)。1枚目は、お迎え初日の生後2カ月のころのモコちゃんを撮影した写真です。出会ったときは「白猫さんかな」と飼い主さんが思っていたというモコちゃんは6年後、どんなコに成長したのでしょうか?
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“ヘソ天”で豪快にくつろぐ猫 ラッコのように見える愛らしい姿に「浮いてる足がたまらニャいですね」「めっちゃ可愛いフォルム」の声
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@AQdyfy9sさんの愛猫・マロンくん(撮影時9才/スコティッシュフォールド)。1枚目は、“ヘソ天”で豪快にくつろぐマロンくんの姿を撮影した写真です。ラッコのようなポーズでくつろぐマロンくんがXで話題になりました。
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【ねこのきもちよりご報告】総額949,450円の寄付金にご協力ありがとうございました!
ねこのきもちでは、チャリティグッズの販売を通して猫や犬の保護活動支援に寄付をする活動をおこなっています。ご購入いただいた商品1つにつき、500円を公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて1年ごとに猫(犬)の保護活動に寄付をさせていただいています。22年度(2022年4~23年3月まで)の1年間でいぬ・ねこ総額751,000円の寄付金が集まりました!集まったお金は公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて、保護犬保護猫活動支援に寄付させていただきました。また、2023年の「いぬのきもち」「ねこのきもち」市販カレンダーの売上の一部、198,450円も併せて総額949,450円寄付をいたしました。
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寝室の隅で2本足で立ち、ベッドの上を見つめる猫 真剣な姿に思わずドキッとしちゃう
紹介するのは、Instagramユーザー@uzura_nikkiさんが「うずらが立ってる!!笑」と投稿していた、こちらの動画。そこには、部屋の隅で2本足で立ち、「なにか」を見つめている様子の愛猫・うずらちゃん(撮影時1才6カ月/マンチカン)の姿が映っていました。目をまんまるにして首を伸ばすうずらちゃん。一体なにをしていたのでしょうか。
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痩せ細って大怪我を負っていた野良猫を保護→家族になって3年後、「優しくて穏やかな表情のコ」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kotakotakotaneさんの愛猫・こたねちゃん(撮影時、推定1才)。こちらの写真は、野良猫だったこたねちゃんを保護する前に撮った一枚だそうです。撮影エピソードや、こたねちゃんを家族に迎えた経緯、成長したこたねちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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カラスに囲まれていたところを保護された生後約2カ月の子猫→10年後、甘えん坊な“美猫”に成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@CXQnmZNA8lXlcHLさんの愛猫・レオンくん(取材時10才)。1枚目は、生後約2カ月のレオンくんを撮影した写真です。元野良猫で、カラスに囲まれていたところを保護されたというレオンくんは10年後、どんなコに成長したのでしょうか。
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「妻がボコボコにされてた…」 猫のいる家での在宅ワークが過酷すぎた(笑)
奥様が在宅ワークをしているというTwitterユーザーのコンドリア水戸さん(@mitoconcon)。コンドリア水戸さんは、とある日の帰宅時に「妻が猫どもにボコボコにされてた。なんて過酷なテレワークなんだ…」という状況を目にしたようで…その様子を伝えるお写真をTwitterに投稿したところ、3.1万件のリツイート・12.2万件の「いいね」がつき(4月20日時点)、大きな話題となっているようです!
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オッドアイが魅力の猫、じつは性格も超イケメン! 飼い主を胸キュンさせた「食事の際の行動」が健気すぎる
どの猫にも愛らしいチャームポイントがありますよね!、Instagramユーザー@ore_chinmi_truffleさんの愛猫・トリュフくん(♂/取材当時1才/ブリティッシュショートヘア)。トリュフくんは、左右の瞳の色が異なる「オッドアイ」が特徴のニャンコ。神秘的な魅力があって、見ていると惹きつけられませんか? そんなトリュフくんですが、オッドアイ以外にもチャームポイントがあるのだそうです!
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“無駄な動きがひとつもない方法”でベッドに入る猫が話題に→2年が経過した今、どのように暮らしているか聞いた
今回紹介するのは、山口県にある「猫カフェ&ギャラリーGATO」で飼われているチロルくん。ある日、同店の公式Twitterがチロルくんの動画を投稿したところ、「ベッドの入り方が独特すぎる」と話題になりました。チロルくんについて、「猫カフェ&ギャラリーGATO」の店主に2回に分けて(2020年1月/2022年7月に取材)お話を伺いました。
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「寒くなってきたね」「ここに座るにゃ」 飼い主をあたためにくる猫に反響
本格的な冬が近づき寒さを感じると、「あたたまりたいな♡」と思うことが多くなりますよね。そんな気持ちは、飼い主さんも猫も同じなのかも…? Twitterユーザー@KinakoNeko_mxpさんが投稿した愛猫・きなこちゃんとのやりとりの様子が、1.4万件のリツイート、6.7万件のいいね(10月29日時点)がつくなど反響を呼んでいます。
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肩に“ちょこん”と乗って仲良く動画鑑賞!? 保護子猫と飼い主の「微笑ましい後ろ姿」に癒される
今回紹介するのは、Twitterユーザー@minuet_tsumugiさんのエピソード。とある日、飼い主さんは食器洗いを終えて後ろを向くと、ご主人の肩に乗る愛猫・うにくん(取材当時、生後1カ月)の姿を目にしたのだそう。癒しの光景で、このままずっと見守っていたくなってしまうんです。当時の状況などについて、飼い主さんにお話を聞きました。
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妹猫にかまってほしくて「通せんぼ」をする兄猫 ちょっかいを出すも「完全スルー」される様子が笑える
今回紹介するのは、Twitterユーザー@guri317gura704さんが目撃したという愛猫たちのエピソード。とある日、兄猫・ぐりくん(撮影時2才/ラグドール)のほうへ妹猫・ぐらちゃん(撮影時1才/スコティッシュフォールド)が歩いてきたのだそう。すると、ぐりくんはぐらちゃんが通れないように「通せんぼ」をしていたのだとか! ぐらちゃんにちょっかいを出そうとしているぐりくんですが、このあと笑ってしまう展開が待っていました。
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うまくいかないケースもある猫の多頭飼い 猫たちが「つらい思い」をしないために大切なこと|獣医師解説
猫を飼っている人のなかには、今後もう1匹新しいコをお迎えしたいと考えている飼い主さんもいるのではないでしょうか? 実際のところ、猫の多頭飼いを始めてうまくいく場合もあれば、「こんなはずでは…」と失敗してしまうこともあるようです。この記事では、猫の多頭飼いのメリットやデメリットについて、ねこのきもち獣医師相談室の原 駿太朗先生が解説します。
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布団から可愛い前足が……!「はみ出てる猫」の無防備な可愛さに幸せな気持ちに
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー・猫大学さん(@pari2mofu2)が「#はみ出てる猫ちゃん見せて」のハッシュタグとともに投稿していた写真。布団の中に潜って両前足だけを出している愛猫・理事長ちゃん(撮影時1才)の姿が写っていますはみ出し具合がなんとも可愛らしい理事長ちゃんについて、飼い主の「猫大学さん」に話を聞きました。
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片手に乗るほど小さかった生後2カ月の保護子猫→約5年で大きく成長し、「大事な娘」のような存在に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ZvFiqfd0egnSaB7さんの愛猫・華ちゃん(取材時6才)。1枚目は、生後2カ月の頃の華ちゃんを撮影した一枚です。元保護猫で、飼い主さんの片手に乗るほど小さかったという華ちゃんは約5年後、どんなコに成長したのでしょうか。
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「このまま毛が伸びないかも…」と言われていた生後2カ月半の子猫→5年後、立派な“モフ猫”に成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@puddingokanさんの愛猫・ぷりんくん(取材時5才/ノルウェージャンフォレストキャット)。1枚目は、お迎え直後の生後2カ月半のぷりんくんを撮影した写真です。「このまま毛が伸びないかも…」と言われていたというぷりんくんは5年後、どんな姿に成長したのでしょうか。
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「そこはニャルソックしなくていいんですよ…」 トイレ中の兄弟猫のことを見つめる猫の行動にクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kunyan_kainyanさんが投稿していた、こちらの写真。そこには、絶賛トイレ中の愛猫・カイちゃん(撮影時5才)のことを、至近距離で見つめるもう1匹の愛猫・クウちゃん(撮影時5才)の姿が写っていました。思わずクスッとしてしまう光景をご覧ください。
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自宅の敷地で倒れていた子猫を保護→奇跡的に一命をとりとめ、元気いっぱいに成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@LeoAnne104さんの愛猫・レオくん(撮影時、生後推定1カ月)のエピソード。飼い主さんは、2020年7月15日に子猫のレオくんを保護しました。レオくんを保護するに至った経緯や、成長した現在の様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
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