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お迎え初日から“バンザイ”寝をしていた子猫→生後8カ月になっても変わらない寝姿がかわいい!
お迎え初日から両手を上げた"バンザイ寝"を見せていたブリティッシュショートヘアのおこげくん。生後8カ月になった今も毎日欠かさず見せるその寝姿と、甘えん坊な素顔を紹介します。
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ふわふわ、ぱやぱやだった生後3カ月の子猫→5才になった現在の「立派すぎる姿」にほっこり
新しいおもちゃに夢中になり、唸り声をあげるほど執着していた子猫のたきびくん。5才になった現在、成長とともに落ち着きや自立心が育ちつつも、帰宅時には必ず出迎える愛らしい一面も。その変化と魅力を紹介します。
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【調査】愛猫は家のゴミ箱を漁る? イタズラの原因と飼い主ができる対策を獣医師が解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の飼い主さん294名に「愛猫は、家の中のゴミ箱を漁るなどのイタズラをしたことがあるか」アンケート調査を行いました。この記事では、飼い主さんたちから寄せられたエピソードを紹介。また、「猫が家の中のゴミ箱を漁るなどのイタズラをする理由」について、獣医師が解説します。
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「わんわんのぬいぐるみ」を抱きしめて眠る猫 大切にする理由にほっこり♪
おもちゃやぬいぐるみなど、猫にもお気に入りのものがありますよね♪ Twitterユーザー@mugi411さんの愛猫・むぎちゃん(♂)。むぎちゃんにもお気に入りのぬいぐるみがあるようで…ぬいぐるみを「宝物」のように大事に使っている姿が可愛すぎて、見ているとキュンとしてしまうんです♡
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「これが苦手ニャ!」猫のストレス・ランキングTOP5
掃除機の音や、爪切り・シャンプーなど日々のお手入れ、来客、通院…。人間は気にならないのに、猫ちゃんはストレスを感じるもの、意外に多いですよね? 猫ちゃんと暮らすうえで、どんなものをストレスに感じるのか、飼い主さんは知っておきたいもの。そこで、猫ちゃんのストレスの原因5つをランキング形式でご紹介しましょう。
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ジャンプのとき「にゃっ」と鳴く・失敗して耳をかく。猫の謎な行動を人に例えたら……
愛猫のしぐさや行動を見ていて、「この行動、どんな意味があるの?」と、疑問に思ったことはないでしょうか? ナゾめいて見える行動も、猫なりに理由があるのです。この記事では、飼い主さんが不思議に思う猫の行動の実例5つを紹介。その行動の本当の理由はなんなのか……人に置き換えてみると、その理由がわかります。
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動物病院の待合室で遭遇!猫の「困った飼い主さん」体験談
多くの猫や飼い主さんが集まる動物病院。その待合室で「困ったな」と感じる猫の飼い主さんに遭遇したことはありますか? アンケート結果をもとに実際の体験談を紹介。また、「私たちが困った飼い主にならないためには?」など、獣医師の先生に取材しました。
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耳が大きく耳毛もふわふわで、「違う動物」に見える子猫→2年後の「立派なモフモフ」に成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@howarohan1124さんが「小さい時イヴちゃまは猫じゃなくて梟だったんだなぁ(?)」と投稿していた写真。可愛らしい表情で見つめてくる愛猫・イヴくん(撮影時、生後3カ月/サイベリアン)が写っています。耳が大きくて、耳の毛もふわふわしていて、なんだか「ミミズク」のように見える……? 撮影エピソードや、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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雨の日、雑木林で鳴いていたところを保護された子猫→4才の現在、家族が大好きで“おしゃべり”なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@SIeRuu4v8561963さんの愛猫・みっくん(取材時4才/メス)のエピソード。みっくんは、飼い主さんの息子さんによって保護されたコでした。この写真は、推定生後1カ月ほどの保護当時のもの。保護した翌日、力いっぱい鳴いてみせた瞬間のみっくんが写っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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“ワースト1位”を機に、日本初の猫条例が制定
東京ドーム約44個分の広大な敷地に、豊かな自然、福祉施設から温泉、スポーツ施設まで、さまざまな施設を有する神戸市「しあわせの村」。ここに2021年に誕生した「こうべ動物共生センター」は、市民が気軽に立ち寄れ、楽しめる施設です。訪れた人を"猫のセンター長"が出迎えてくれます。
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「兄弟を引き離すことはできない」2匹の保護子猫をお迎え→先住猫と少しずつ距離を縮め元気に暮らす姿にホッコリする
ギルくんとアルくんは、2匹の先住猫と暮らす元保護猫です。飼い主さんに、ギルくんとアルくんとの出会いの経緯や、お迎え当初の様子などについて伺うと、先住猫たちと少しずつ距離を縮めながら、楽しく穏やかに暮らす様子が見えてきました。
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「重度の猫カゼ&結膜炎」で急遽保護された子猫をお迎え→ともに過ごすなかで深まった飼い主さんとの関係性に心温まる
X(旧Twitter)ユーザー@ChachamaGoGoさんの愛猫・茶茶丸くんは、生後3カ月のときに迎えられた元保護猫。重度の猫カゼと結膜炎を患っていた子猫は、飼い主さんのもとで回復し、すくすくと成長したようです。
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「仲良くなってくれるか心配」だった先住猫と新入り猫 慎重なスタートから“寄り添う関係”へ
先住猫のシェリーちゃんと同じパパママから生まれた妹猫・ルルちゃん。お迎え当初は仲良くなれるか心配でしたが、3日目には一緒にお昼寝するほどに。今では仲良し姉妹へと成長していました。
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建物の隙間に挟まり危険な状態だった子猫 「とにかく助けなきゃ」と家族に迎え約2年が経過した、今の姿
Instagramユーザーの@otoufu_neko_9.1さんは、2020年9月に子猫だったおとーふちゃんを保護しました。飼い主さんはおとーふちゃんの成長を見守る中で、「当たり前のようなことがすごく特別なことなんだ」と感じるといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、おとーふちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後6カ月/2回目取材時、1才10カ月)お話を伺いました。
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あなたが猫を好きになった「きっかけ」は?【いぬねこ絵本部】
【いぬねこ絵本部】活動報告第15回目。みなさんが猫を好きになった「きっかけ」はなんですか?第3回目のTwitterアンケートも素敵なエピソードをたくさんもらいました。
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よかれと思ってやりすぎ!? 猫への「世話ハラ」6つ
愛猫のためを思ってしているお世話。でもじつは、やりすぎてしまうことで逆効果になることもあるんです。あなたの愛猫へのお世話……世話ハラ(お世話・ハラスメント)になっていませんか?
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完治できないことも…!? 猫の「口内炎」にまつわる飼い主さんの疑問|獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のひとつ「口内炎」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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【獣医師監修】キャットタワーの選び方や置き方・猫へのメリットを解説
猫が好む上下運動ができたり、爪とぎができたり、くつろぎの場所になったりと、キャットタワーは猫の快適な暮らしを築くのに役立つアイテムです。ここでは、キャットタワーの4つのメリットや、選び方・置き方・安全対策について解説します。
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家に迎えて間もない頃に、大胆なヘソ天で熟睡する保護子猫 「警戒心ゼロ」な姿から読み取れる心理は
「ばんざい」ポーズをしながら大胆なヘソ天姿を見せているのは、Instagramユーザー@_torostagramさんの愛猫・とろろちゃん(取材当時、生後推定9カ月)。無防備すぎる姿でぐっすりと眠っています。そんなとろろちゃんは保護猫で、撮影当時は生後推定1カ月ほど。飼い主さんの家にやってきて、まだ3日ほどだったのだとか! この光景から、どのようなことが読み取れるのか、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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保護猫を家族に迎えて「毎日がとても輝いてる」 息子の変化に「当たり前のことがこんなに嬉しいなんて」と喜び
「みゅうのおかげで毎日が変わりました。いつも幸せをありがとう」と話すのは、Instagramユーザー@miw.coo.aaさん。2020年12月19日、飼い主さん家族は保護猫だったみゅうちゃん(撮影時、生後2カ月)を家族に迎えました。みゅうちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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