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猫にとって大切な爪とぎ 愛猫にぴったりの爪とぎ器を選ぶ3つのポイント
家具などに爪とぎをされて困っている飼い主さんもいるようですが、愛猫にぴったりの爪とぎ器を見つけてあげれば、困った爪とぎの解決の一助になる場合も。今回は猫の爪とぎ器の選び方について、愛玩動物看護師の小野寺温先生に解説していただきました。
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道端で子猫を拾ったらどうする? かかっている可能性のある病気と準備したいもの
道端などで、外で暮らす子猫に出会うこともあるでしょう。もしも子猫が弱っていた場合に、保護を考える人もいるかもしれませんが、その際にどのようなことを知っておくとよいのでしょうか。この記事では、外で暮らす子猫を拾ったときに注意したい病気と対応について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生が解説します。
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【獣医師監修】子猫のワクチン接種の必要性 種類や費用も解説
猫の「予防接種」は、飼い主さんの判断に委ねられます。とはいえ、打った方が良い?いつ打つの?どんな種類があるの?など、たくさんの疑問があるはず。そこで今回は、ワクチンの必要性や接種すべき時期、回数や防げる病気、そして副反応について解説します。
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猫にクスリを飲ませるときは・・・ 〜本日もねこ晴れなりvol.182〜
猫におクスリを飲ませる。結構ムズカシイですよね・・・。皆さんはどうやって、愛猫におクスリを飲ませていますか?
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猫のくしゃみは2種類ある!気をつけたいくしゃみの見分け方
猫も人と同じようにくしゃみをしますが、人のように自分で体調の異変を訴えることができないため、猫のくしゃみの原因が病気かどうかを見分けるのは難しいですよね。今回は、気をつけたほうがいい猫のくしゃみと、そうでないくしゃみについて解説します。
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8歳のメス猫です。最近口臭がひどくなってきました。考えられる病気を教えてください。
ご相談者様の愛猫は8歳とのこと、最近口臭がひどくなってきたのでしょうか。口臭の症状があり、猫によくみ...
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耳の裏の毛が薄くなってきたけど大丈夫? 猫の気になる症状を3つ解説!
猫を飼っていれば、病気になったりさまざまな症状に遭遇したりするもの。飼い主さんも不安になることもあるでしょう。そこで今回は、「こんなときはどうしたらいいのかな?」など、ちょっと疑問に感じる、猫の病気や症状を3つ解説します。
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理由を知るともっと好きになる♡ 猫が「首をかしげる」ときの心理
ふとしたときに、猫が首をかしげるようなしぐさを見せることがありますよね。愛らしい姿に、目撃できたら嬉しくなってしまう飼い主さんも多いはず。猫が首をかしげているとき、いったいどのような気持ちなのでしょうか?
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なぜ外飼いはダメ? 猫を『室内飼い』するべき3つの理由|獣医師解説
猫を外で飼育することは、リスクも多く、ねこのきもちでは完全室内飼いを推奨しています。今回は猫を室内飼いしたほうがいい3つの理由について、ねこのきもち獣医師相談室の山口先生が解説します。
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猫のワクチン接種は高い? 種類・料金・防げる病気・副作用などを解説
犬と比べて猫のワクチン接種率は低いそう。その理由の1つに料金が高いということもあるようです。そこで今回はワクチンの種類や特徴・料金・回数・副作用などについてまとめました。愛猫を守るためにもワクチン接種について改めて考えてみてください。
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猫カビ(皮膚糸状菌症)ってどんな病気? 注意したい猫には特徴も
気候の影響もあるのか、最近「猫カビ」で検索している人が多いようです。猫カビの正式な名称は「皮膚糸状菌症」というのですが、一体どのようなものなのでしょうか? この記事では、「猫カビ(皮膚糸状菌症)」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫の目ヤニは病気のサイン? 気をつけたほうがいい目ヤニとは
猫の目ヤニは少量なら心配する必要はありませんが、異変が見られるようなら病気が隠れているおそれも。自分から不調を訴えることができない猫だからこそ、目ヤニは猫の健康を知るためのバロメーターのひとつ。目ヤニについてくわしく見ていきましょう。
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子猫を拾ったらまず病院へ。どのくらいかかるの? 獣医師に聞きました
もし子猫を拾ったら、まずは動物病院へ連れていくのが一般的ですが、具体的にどうなるのかなかなかピンとこないことも。そこで今回は、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に、実際に連れて行った場合の診療内容や、費用についてお話をうかがいました。
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カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護→家族に迎えてもうすぐ2年、優しい“お兄ちゃん”へと成長中!
Instagramユーザー@kyunnekoさんの愛猫・きゅんくんは保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんはきゅんくんとどのようにして出会い、どのような日々を過ごしているのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けてお話をうかがいました(1回目取材時、推定生後2カ月/2回目取材時、推定1才10カ月)。
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猫の「口内炎」 口まわりを気にする場合は要注意!
猫も人と同じように「口内炎」になりますが、人よりも激しい症状や痛みが引き起こされるため、注意が必要です。今回は、猫の口内炎の原因や症状、治療法について解説します。愛猫のためにも口内炎の特徴を理解して、早期発見を心がけてくださいね。
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高齢猫もキャリア猫も1匹残らず救いたい
NPO法人「ファミーユ」が目指すのは、介護や治療が必要な高齢猫や、猫白血病ウイルス感染症陽性の猫など、殺処分になりうる猫を1匹残らず救うこと。その活動の裏側を、代表理事の熊崎さんとシェルター長の山下さんにうかがいました。
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「うっとりする美しさですね」無加工で“エメラルドグリーンに光る瞳”が話題の元保護猫 ふだんの愛らしい様子にもホッコリ
色や光などは一切無加工! 元保護猫のミータンちゃんの写真が「うっとりする美しさですね」などと、SNSで話題になりました。今回は飼い主さんに取材を行い、撮影時の状況はもちろん、ミータンちゃんとの出会いや現在の様子についてお聞きしました。
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停留睾丸と言われました。手術をしようかどうか悩んでいます。手術のメリットとデメリットがあれば教えてください。
睾丸は、脚の付け根の鼠径管(そけいかん)という道を通り、だいたい生後1カ月くらいから、陰嚢に向かって...
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【獣医師監修】猫のひげの役割って?抜けたり切ったりしても大丈夫?
今回は、猫のひげの役割や抜いたり切ったりする危険性、自然と抜ける原因、種類、ひげでわかる猫の気持ちについて解説します。猫のひげを保存する方法や便利な保存グッズ、飼い主さんの猫ひげ保存方法も画像つきでご紹介するので、参考にしてみてくださいね◎
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猫を拾ったらすぐ動物病院に連れていくべき理由 受診費や診療内容は
猫を保護したら、まず何をしますか? ゴハンや排泄のお世話と同じくらい動物病院の受診は大切です。保護した猫を動物病院に連れて行く理由や、診察と処置の内容について獣医師にお話を伺いました。いざというときに備えて、再確認しておきましょう。
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