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詳しく知りたい!ノミダニから愛猫を守る方法
猫の健康を脅かす寄生虫。寄生してしまったら動物病院で駆除薬を処方してもらうのが一般的ですが、ほかにはどんな駆除の方法や予防策があるのでしょうか。今回は、ネコノミ・耳ダニ・マダニについて詳しく解説します。
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おしりをフリフリしておもちゃを狙う猫と、背後には… シュールな光景に爆笑する人続出!
床の上でフセをしているのは、Twitterユーザー@goma_tetsuroさんの愛猫・倫太郎くん。まるで、“ツチノコ”を思わせるかのようなスタイル? 目をキリッとさせてなにかを狙っているかのように見えますが、倫太郎くんは一体なにをしているのでしょうか。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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まだまだ知らなかった猫の世界。「ジャパン キャットショー」で「観て」「学んで」 「実践」してきました!
ロイヤルカナン ジャポン主催の「ジャパン キャットショー」が2023年10月8日に開催。2大血統書登録団体「CFA」「TICA」に所属する健康美を体現した猫を写真付きで紹介。また、猫の健康維持に役立つイベントもレポートします。
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肩に乗ったり、ナデナデ待ちをしたり パパさんの帰宅を喜ぶ兄弟猫の行動からわかる心理
今回紹介するのは、Instagramユーザー@chibitan.hukuさんの愛猫・ふくくんとちびくん。パパさんの帰宅に喜ぶ姿が可愛いと話題を呼びました。積極的でやんちゃな弟猫のふくくん、そんな弟とは対照的におとなしい兄猫のちびくん。「パパさんの帰宅を喜ぶ兄弟猫の行動からわかる心理」を獣医師が解説します。
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「このコしかいない!」という思いでお迎えした生後2カ月の子猫→2年後、大きく成長しても変わらない表情や仕草が可愛い!
紹介するのは、Instagramユーザー@_levin_0701さんの愛猫・レビンくん(取材時2才)。1枚目の写真は、お迎え日に撮影した生後2カ月のレビンくんです。「このコしかいない!」という思いで飼い主さんがお迎えしたレビンくんは、約2年でどのように成長したのでしょうか。
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おでこにイニシャル「M」の模様がある保護猫を家族に!頑張って生きた過去を想像して涙したことも
@hanamugikurumiさんの愛猫・むぎくんは、おでこにイニシャル「M」の模様をもつ猫。この特徴的な模様は、お迎えしてから少しずつ濃くなってきているのだとか。保護猫だったむぎくんの迎え入れから現在までを、飼い主さんにお聞きしました。
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【獣医師監修】猫にバナナを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫が少量のバナナを食べても問題ありませんが、与える際は注意が必要です。バナナの皮やすじのほか、バナナチップやバナナジュースなどは猫にとってリスクがあります。「完全食」と呼ばれるバナナでも、与え方次第でデメリットになることもあるため、嫌がる猫に無理に与える必要はないでしょう。
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withコロナのいま、飼い主としてやっておきたい「愛猫を預ける準備」
もし自分が新型コロナウイルス感染症になったら?東京獣医師会の先生は「そうなる前に愛猫を預けるための準備をしておくべき」とおっしゃいます。その内容と注意ポイントを教えてもらいました。預け先情報や、最新の新型コロナウイルス情報がわかるWebサイトなどもご紹介。
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「シニア・ハイシニア期」の猫にありがち!? 飼い主が直面した病気・トラブル
猫の体や行動は、年齢とともに変化するもの。とくに高齢になると、病気などいろんなことが不安になりますよね。この記事では、「シニア猫期」「ハイシニア猫期」に起こりがちな病気やトラブルについて、「ねこのきもち」読者から寄せられた実際のエピソードとともに紹介します。トラブルなどの対処法についても解説!
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猫映画ランキングTOP12~洋画や邦画、アニメなどをご紹介~
「ねこのきもちアプリ」では、「猫にまつわる映画のアンケート!!」を実施しました。今回は、その集計結果に基づいて作成したランキングを発表!また、観てみたいと注目の映画やおすすめの猫映画、出演猫情報もご紹介します。
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「決意を感じる…」母猫が子猫を託しにくる様子に反響
猫は警戒心が強い動物。とくに、外で暮らしている野良猫は飼い猫よりも警戒心が強い傾向にありますよね。でも、警戒心の強い野良猫が、人間を信頼して心を開いてくれることもあります。
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離れ離れになっていたかも…話題の「シンクロ黒猫兄弟」の過去と今
Instagramで人気の黒猫兄弟・ななちゃんとはちちゃん。「シンクロする姿がかわいい!」と話題です。2匹は元保護猫。もしかしたら、離れ離れになっていたかもしれないのです。
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これだけは知っておきたい!感染症にまつわる知識を厳選してお届け!
猫の感染症について考えたことはありますか?感染症はその全てがワクチンで防げるわけではなく、重篤化すると命の危険もある恐ろしい病気です。今回はそんな猫の感染症にまつわる初歩的な知識についてご紹介します。
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【調査】見た目や行動の変化がハッキリと! 猫を見て「秋」を実感する瞬間
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん266名に「猫の姿や行動を見て、『秋だなぁ』と感じることがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの74%が「ある」と回答! 多くの飼い主さんが、愛猫の行動の変化を見て秋を感じているようです。
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ドアを開けたら「全員集合」!? なぜ猫はお風呂中の飼い主さんを「出待ち」するのか獣医師に聞いた
Twitterユーザー@potechi_nikkiさんが「お風呂上がり開けたらめっちゃ見られてたwwwww」と投稿していた、こちらの一枚。そこには、ドアの隙間から飼い主さんのことを見つめる4匹の愛猫の姿が写っていました。飼い主さんがお風呂から出るのを出待ちしていた猫たちの様子から、どのような心理が読み取れるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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生後4カ月の子猫を迎えて2年後には。「巨猫」へと変貌を遂げた愛猫の姿に飼い主もびっくり
今回紹介するのは、Twitterユーザー@AdjutantStadenさんの愛猫・副官くん(取材当時2才/ノルウェージャンフォレストキャット)の成長エピソード。お迎えした生後4カ月の頃と、2年後の現在の姿を比較してみると…「巨猫」へと変貌を遂げた副官くんの姿に、飼い主さんはびっくりしたようです。副官くんの成長について、飼い主さんに話を聞きました。
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人だと「アラ還」、10才の猫の体の変化は 飼い主が心がけたいことを獣医師が解説
猫の10才は、人の年齢に換算すると56~60才、いわゆる“アラ還”です。人はこの年齢になると体の不調が表面化しやすくなりますが、猫も同じ。今回は、10才のシニア猫にあらわれやすい健康面の変化や、お世話の方法などについて解説します。
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下半身麻痺の症状がある子猫を保護→一緒に暮らしておよそ1年、「小さな一歩に大きな幸せを感じている毎日」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pablof_yanさんの愛猫・グーちゃん(取材時1才)。グーちゃんは下半身麻痺というハンデがあるのだそう。そんなグーちゃんですが、飼い主さんが2024年8月に「下半身麻痺のうちのネコさん スーパーカーを手に入れ、すごい勢いで駆け抜けてます」と投稿した動画には、ハンデを感じさせないほど元気に家の中を走り回る子猫時代のグーちゃんの姿が! 当時の出来事や、保護猫だったグーちゃんとの出会いなど、飼い主さんに話を聞きました。
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初めての“やんのかステップ”をする生後2カ月の子猫 小さな体で向かってくる姿に「かわいいしかない」「いっちょ前だ」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@amechan2384さんが投稿していた、こちらの動画。そこには、猫が威嚇するときなどに、背中を丸めて毛を逆立て、四つん這いでぴょんぴょんと飛び跳ねて走ってくる“やんのかステップ”をする愛猫・あめちゃん(取材当時1才)が映っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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今にも命が尽きてしまいそうな状態で保護された生後推定3週齢の子猫→1才の今、ツンデレだけど優しいコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kuronekojiji720さんの愛猫・ジジちゃん(取材当時1才)のエピソード。ジジちゃんは元野良猫で、飼い主さんの義母によって保護されました。保護当時の様子、成長した現在のジジちゃんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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