-
-
可愛いからつい…はNG!『猫に尽くしすぎること』の悪影響|獣医師解説
可愛い愛猫のためには、いろいろと尽くしてあげたいと思うのが飼い主さんの気持ちかもしれません。しかし、あまりに尽くしすぎてしまうと、猫にとって悪影響になることもあるのだとか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
-
「脱ぎたての靴下」をめぐって睨み合い!? 同じような状況で保護された“年の差姉妹猫”の日常にほっこり
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@HandM_familyさんの愛猫・ハルちゃんとモチちゃん。靴下を前に睨み合って一触即発の状態に!? 2匹を保護することになったきっかけ、2匹の性格、愛猫との暮らしについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
可愛いからつい…はNG! 猫に尽くしすぎることの悪影響とは
可愛い愛猫のためには、いろいろと尽くしてあげたいと思うのが飼い主さんの気持ちかもしれません。しかし、あまりに尽くしすぎてしまうと、猫にとって悪影響になることもあるのだとか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
-
「天才猫、現る!」投げたボールをとってくる猫がその後に見せた「行動」に驚き
愛猫の行動を見ていて、「このコ、賢すぎる!」と思ったことはありませんか? Twitterユーザーの@kuromame_touhuさんも、愛猫・もやしくんの天才的な行動を目にしたようです!
-
ギャップがたまらない! 険しい表情を浮かべる猫、「自分が抱っこされている」と気づいた瞬間の顔が可愛すぎる…
Twitterユーザー@DAYS31612434さんに抱きかかえられている愛猫・コタローくん。耳は外向きの「イカ耳」になっていて、キリッと目が鋭くて、威厳を出しているのかなんだか険しい表情です。しかし、飼い主さんを見上げて、自分が抱っこされていることに気づくと…なんとも可愛らしい表情を見せてくれたんです。
-
お茶目でかわいい♪ 元保護猫・おもちちゃんとの暮らしを覗き見
スコティッシュフォールドとエキゾチックショートヘアのミックスの「おもち」ちゃん。おもちちゃんは以前、里親募集に出されていたコ。そんなおもちちゃんが、いまの飼い主さんと出会い、幸せな日々を過ごすまでを追いました。
-
ストレス耐性は猫それぞれ!猫に合わせた"安心する"環境&状況づくり
猫の性質は、「神経質で臆病なタイプ」と「大胆でフレンドリーなタイプ」に大きく分けることができます。猫のストレス耐性を知って最適なお世話を心がけることで、猫がより安心する環境や状況を作っていくためのポイントをご紹介します!
-
「2匹を引き離してはいけない」と家族に迎えた保護猫姉妹。いろいろな困難を乗り越え、元気いっぱいな姿に
Instagramユーザーの@shoga_wasabiさん。2021年11月に保護猫姉妹・しょうがちゃん(♀/取材当時、生後約3カ月半)とわさびちゃん(♀/取材当時、生後約3カ月半)を家族に迎え、飼い主さんは猫との暮らしをスタートさせました。一緒に暮らし始めて1カ月が経過した今、2匹とどのような生活を送っているのか——飼い主さんにお話を伺ってみました。
-
寒さは全国共通じゃない! 猫のために実践したい「地域別寒さ対策」
気候は地域によって異なるので、寒さ対策もその地域によって変わってきます。愛猫が寒い冬を快適に過ごせるような工夫を、飼い主さんは心がけたいですよね! そこで今回は、地域別の寒さを踏まえた対策を、気象予報士で獣医師の鈴木勝博先生が解説します。
-
ネーミングセンスがすごい!猫飼いさんがSNSでよく使っている『猫しぐさの呼び方』
猫が時折見せる、なんともおもしろくてかわいいポーズ。そんなポーズにいつの間にかユニークな名前が付けられ、飼い主さんや猫好きさんの中で広がったものがあります。そんな、「ニャンポーズ」をご紹介します。
-
「飼いやすい猫」っているの? 初心者が猫を迎え入れるときのポイント
初めて猫を飼うときって、わからないことも多いですよね。「どんな特徴の猫を選んだら飼いやすいのかな?」などと、悩んでいる人もいるのではないでしょうか。そこで今回は、「初心者が猫を選ぶときのポイント」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説!
-
お兄ちゃん猫のしっぽにちょっかいを出して、一触即発かと思いきや… 「可愛すぎる展開」に胸キュン
今回紹介するのは、Instagramユーザー@apollon_114さんの愛猫・ジュノちゃんとあぽろくん。ジュノちゃんのちょっかいによって一触即発な展開になるかと思いきや…可愛らしい結末を迎えます。 ツンデレなジュノちゃん、甘えん坊なあぽろくんついて飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
控えめな性格のサビ柄の保護猫と家族に→4才の今、「爆音ゴロゴロ」を響かせる超甘えん坊に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cat_meimeiさんの愛猫・めいめいちゃん(取材当時4才)のエピソード。保護猫だっためいめいちゃんは、1才のころ飼い主さんの家族として迎えられました。こちらの写真は、家族に迎えてばかりのころのめいめいちゃん。当時のめいめいちゃんは、とても緊張した様子を見せていたといいます。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
「最後の1粒…取られたぁ」 同居猫にフードを横取りされた猫が見せた「仏のような顔」が尊い
今回紹介するのは、Twitterユーザー@tarochan_523さんの愛猫・小雪ちゃん(愛称:ゆきちゃん/取材当時、生後11カ月)。ごはんを食べていた小雪ちゃんですが、そこへ同居猫・小春ちゃん(取材当時、生後11カ月)が登場! なんと、残っていた「最後の1粒」を、小春ちゃんに食べられてしまったのです。そのときの小雪ちゃんの表情に、反響が寄せられています。
-
愛猫と一緒に寝る飼い主は約7割! 寝ている際に「アクシデント」が起こったケースも
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん397名に「猫と一緒に寝て(添い寝して)いるかどうか」アンケート調査を実施。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果に。詳しく解説します!
-
「絵に描いたような捨て猫」だった2匹の子猫 幸せいっぱいな5年後の姿にグッとくる!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@neko_muskさんのエピソード。ハッシュタグ「#お迎えした頃の自慢の一枚見せて」とともに投稿されていた写真には、出会って4日目の愛猫・小夏ちゃん(取材当時5才)と小桃ちゃん(取材当時5才)の姿が写っています。飼い主さんによると、撮影当時の2匹は生後推定10日ほど。2匹はダンボール箱に入れられて捨てられていたコだったそうです。そんな2匹は5年後には…幸せいっぱいな姿を見せていました。
-
甘えん坊な保護子猫をお迎え→自然と「家族の一員」になり、生後約9カ月の現在は「いないといけない当たり前の大切な存在」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@LUNATube285902さんの愛猫・ルナくん(取材時、生後約9カ月)。生後約2カ月のときに保護されて飼い主さんと一緒に暮らすことになった甘えん坊なルナくんは約7カ月後、どのようなコになったのでしょうか。
-
【猫あるある川柳4選・気まぐれ編】気まぐれな猫さまに振り回される飼い主たちのつぶやき
いつも一緒にいるからこそ生まれる「猫あるある川柳」。今回は惜しくも入賞を逃しましたが、ぜひ紹介したい、ねこWeb編集室の目に留まった4つの川柳をご紹介します。 今回は、猫ってやっぱり…の「気まぐれ編」です。気まぐれな猫との暮らし方について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生の解説も合わせてお届けします。
-
お迎え時から「肝が据わっている」と驚かれた保護子猫→3カ月後、やんちゃで“図太い”コに成長中!
生後1カ月でお迎えした保護猫のルナちゃん。お迎え翌日から、先住猫に物怖じしない堂々とした姿を見せていました。生後4カ月になった今、先住猫を追いかけ回すやんちゃでタフなコに成長中の様子を紹介します。
-
子どもが勉強を始めると「邪魔をする→机で寝る」のがお決まりの猫 そばにいたい甘えん坊な姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@fumifuminemさんの愛猫・こたろうくん(取材時1才9カ月/マンチカン)。机の上で寝ている姿が可愛らしいですが、実は飼い主さんの小学生の息子さんが受験勉強をしている場面だったのだそう。動く気配のないこたろうくんですが、撮影時はどのような様子だったのでしょうか。飼い主さんに話を聞きました。
「逆」検索結果 221-240 / 277件
-