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保護当初は白猫のようだった子猫→約1年半で毛色が濃く変化! 今では「我が家の女王」のような存在に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yonetenkuniiさんの愛猫・サザエちゃん(取材時2才)。こちらは、サザエちゃんが生後5カ月のころに撮影された写真です。成長するにつれて毛色が変化したというサザエちゃんは、どのような姿になったのでしょうか?
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へその緒がついた子猫を保護して2年が経過 先住猫たちに見守られながら成長した姿にほっこり!
Instagramユーザー@sun_growth_diaryさんは、突然の出会いにより、まだへその緒がついている産まれたばかりの子猫・SUN(さん)くんを保護することになりました。そんなSUNくんは、現在2才のおとなの猫に。SUNくんや飼い主さんご家族は、どのような日々を過ごしているのか——ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、SUNくんとの出会いのエピソードやいまの暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年1月/2023年6月に取材)お話を聞きました。
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考えてますか?「愛猫の終活」家族で話し合っておくべき3カ条
愛猫がもし亡くなったら…猫飼いさんなら誰でも、想像するだけで胸がキューッとなってしまいますよね。でも、いざという時、「こうしてあげれば良かった」と後悔したりペットロスで辛くなったりしないために、猫ちゃんが元気なうちに終活をはじめておくことをおすすめします。ここでは、あらかじめ家族で話し合っておきたい「愛猫の終活3カ条」についてご紹介しましょう。
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愛猫は何よりも“お尻トントン”が好き!
わが家には3匹の猫がいましたが、この1年半の間に立て続けに2匹の愛猫を看取り、現在は1匹のみとなりました(涙)。残った愛猫は、ユメ子(メス・11才)といいますが、これが何ともハイパー猫で、激しく動き回るのがお好みのようで、寝ているとき以外まったりしません。
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「甘えん坊に育ちました」職場の車庫で保護された子猫、元気に成長して飼い主さんにぴったり寄り添う姿がかわいすぎる…!
ある日、職場の車庫で弱った子猫を保護した飼い主さん。手厚いケアですくすくと成長した猫との出会いから現在の様子を、X(旧Twitter)で投稿しています。これまでの軌跡について、詳しいお話を伺いました。
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あどけない顔をした生後約3カ月の子猫→大きな体に成長し、7年後の今は「いない生活が考えられない大切な家族」に!
紹介するのは、Instagramユーザー@1506leonicoさんの愛猫・レオンくん(取材時7才/ベンガル)。生後約3カ月のお迎え当初はとてもあどけない顔をしていたレオンくん。7年後の今は、どんな姿に成長したのでしょうか?
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お迎え当初は怖がりだった生後2カ月の子猫→1年後、“ボスっぽい”見た目の貫禄のあるコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yamaibawkrbさんの愛猫・ムウくん(取材時1才/ブリティッシュショートヘア)。1枚目は、飼い主さんにお迎えされた日の生後2カ月のムウくんを撮影した写真です。お迎え当初は怖がりだったというムウくんは1年でどのように成長したのでしょうか。
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徐々に回復していく猫 「このまま順調…」と思っていた我らを待ち受ける更なる試練とは!?【連載】交通事故にあった猫を拾いました#13
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第12回 たまちゃんの治療を通じて、いまに感謝する!命をつなぐ『カテーテル』にチャレンジしてみた。交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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雨の中鳴いていたところを保護された生後約2カ月の子猫→6年後、「ドッシリとした元気なコ」に成長した姿に心温まる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Arinko35730097さんの愛猫・ラテちゃん(取材時6才)。1枚目は、生後約2カ月のラテちゃんを撮影した写真です。元野良猫で、雨の中鳴いていたところを保護されたというラテちゃんは6年後、どんなコに成長したのでしょうか。
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ケガをしていて「よちよちと歩いていた」保護子猫→3年後、家中を走り回るほど元気に成長したビフォアフターにほっこり!
紹介するのは、Instagramユーザー@chachamaru.09.20さんの愛猫で元保護猫の茶々丸くん(取材時3才)。ケガをしていておぼつかない足取りで歩いていたという茶々丸くんは3年後、どんなコに成長したのでしょうか?
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「この命を守らなきゃ!」へその緒がついた子猫を保護し、手探りの育児の日々→成長した今の姿に感動
突然の出会いにより、まだへその緒がついた産まれたばかりの子猫・SUN(さん)ちゃんを保護することになったInstagramユーザーの@sun_growth_diaryさん。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、SUNちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしなどについて、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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「どーしてもイヤ!」爪切りが大嫌いなねこに対する接し方
「ねこのきもちLIVE」内で行ったクイズや、読者からのお悩み&答えを紹介。今回はどうしても爪を切らせてくれないねこにどう対応するべきかというお悩み。いきなり爪を切るというのはハードルが高いので、まずは手や足を触られることにならし、1本ずつでも切っていこうとアドバイス。
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犬の散歩中、植木から子猫の鳴き声… 1年経って輝くような美猫に大変身
@iziz123_さんの愛猫メルちゃんは、2022年10月に公園で保護されました。当初は、生後3〜4週間、まだ母猫のケアが必要な月齢でしたが、飼い主さん夫婦の懸命なケアを受けて、すくすくと成長。1年後には、先住ねこのメルちゃんとも馴れ合い、おてんばでやんちゃな女の子になりました。メルちゃんの“猫育て”をしながら、命の重みを実感したという飼い主さん。保護当初から現在までのエピソードについて伺いしました。
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警戒している様子だった元野良の子猫→5年後には穏やかで表情豊かなコに成長し、家族のアイドルのような存在に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Rian20240407さんの愛猫・りあんくん(取材時5才)。1枚目は、お迎え当日の推定生後2〜3カ月のりあんくんを撮影した写真です。元野良猫で飼い主さんの家族を警戒していたというりあんくんは5年後、どんなコに成長したのでしょうか?
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疲れているときの最高のご褒美! 飼い主の帰宅後、小一時間まとわりつく子猫が可愛すぎた
可愛い愛猫が「かまって!」と甘えてきたら、たとえ帰宅後で疲れていたとしてもかまわずにはいられないですよね。Twitterユーザーの@m____oさんが投稿した、愛猫・もち丸くんとの帰宅後のやりとりが「可愛すぎる」などと反響を呼んでいたんです。
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猫が動物病院でまさかの行動に!? 飼い主が忘れられない「ハプニング」とは
行く頻度に個人差はあると思いますが、猫などの動物を飼っていると「動物病院」でお世話になることがありますよね。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫を動物病院につれていったとき、『ハプニング』が起こったことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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野生動物と猫と人 共生のために猫を保護する「小笠原ネコプロジェクト」
世界自然遺産に登録された小笠原諸島では野生化した猫を巡る、ある問題が起きていました。その問題を解決するために行われているプロジェクトをご紹介します。
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どうしてそうなった? 部屋の隅で眠る猫、よく見ると「むぎゅっと感」がスゴいことになっていた
Twitterユーザー@oage_catさんが「むぎゅっとなって寝てた」と投稿したこちらの写真。愛猫のおあげちゃんが爆睡しているのですが、その場所はなんと部屋の隅! 体を器用にむぎゅっと壁に押し付けて、「なぜそうなったんだ…」とツッコミを入れたくなりますね(笑) 当時の様子について、飼い主さんにお話を聞きました。
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【自分が新型コロナにかかったら】飼い主が今できる「預け先の確保」と「備蓄アイテム」
飼い主さん自身が、新型コロナウイルスにかかってしまったときにあわてないため、今のうちから準備すべき「預け先の確保」と「備蓄アイテム」についてご紹介します。※2020年8月20日現在の情報です。
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生後4カ月のツンデレな子猫と家族に→まんまるな姿に成長し、4才になった現在は飼い主の足元で寝るように!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ochan1168004さんの愛猫・大福ちゃん(取材時4才/アメリカンショートヘア)。1枚目は、生後4カ月の大福ちゃんを撮影した写真です。この頃から約3年が経ち、大福ちゃんはどんなコに成長したのでしょうか。
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