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「猫は苦手だったのに」2匹の子猫を保護→「もっと早く魅力に気づけたらよかった」今では猫中心の生活に!
職場近くの空き地で子猫2匹を保護した飼い主さん。当時の状況について聞いてみると、実は猫がちょっと苦手だったことが明らかに。今回は、子猫2匹を迎えてからの生活や飼い主さんの変化についてまとめてみました。
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座椅子にうずくまるように座り込んでいた生後約1カ月半の保護子猫→2才になり、椅子からはみ出るほど体が大きく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8bPz75NXxSNon3Kさんの愛猫・シャネルちゃん(取材時2才)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて半月経ったころのシャネルちゃんを撮影した一枚。飼い主さんによると、シャネルちゃんは座椅子が好きで、よくうずくまるように座り込んでいたのだとか。「座椅子は普通のサイズなのですが、シャネルが小さすぎて”巨人のイス”のように見えるのがとても可笑しかったです」と飼い主さんは撮影当時を振り返ります。
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自宅のガレージに迷い込んだ警戒心が強い子猫を保護→約2年後、顔も体も丸くなって可愛さが増し、飼い主にとっての「大事な家族」に!
@chr_gt86さんの愛猫・ななちゃん(取材時2才)。飼い主さんに保護された直後の、生後1カ月のころのななちゃんを撮影した1枚。澄んだ瞳で飼い主さんを見つめている姿が可愛いですね。
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猫界のそっくりさん!?ヒマラヤンとバーマンを比べてみた
ポイントカラーが美しい長毛の猫種「ヒマラヤン」と「バーマン」は、ぱっと見では見分けがつかないほど、そっくりさん! しかし、“ある部分”に注目すれば、一発で見分けられるのだとか。今回は、瓜二つだけどよく見ると違う、そんな2猫種をご紹介します。
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猫の苦渋の決断?! 猫がわざわざ、飼い主の上をズカズカと踏み越えて行く理由
「ねこのきもちLIVE」内で行ったクイズや、読者からのお悩み&答えを紹介。今回はクイズの4問目「ねこが人の上を“わざわざ踏み越えて行く”のはなぜ?」で、答えは「最短距離と判断しているから」。その理由を詳しく解説します!
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「まさかこんなに膨らんでるとは」 オヤツを前に“喜びを全面に出す猫のしっぽ”に驚き!
X(旧Twitter)ユーザー@gomataroMさんの愛猫・ごま太郎くんは、オヤツタイムにテンションがMAXに。嬉しくて興奮したのか、ものすごい「しっぽの膨らみ」を見せてくれました。撮影当時のごま太郎くんの様子、ごま太郎くんらしさがよく出ている行動など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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廊下から“ピッピッ”という音が→見に行くと、猫が体重計に乗っていた! 行動の理由にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@bou128さんが投稿していた写真。体重計の上に乗っている愛猫・まめさん(撮影時、推定5〜6才)が写っています。飼い主さんに話を聞くと、廊下から“ピッピッ”という体重計の測定完了の音が聞こえたといい、様子を見に行ったのだそう。すると、写真のようにまめさんが体重計の上に“ちょこん”と座っていたのだとか!
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「このまま変わらずにいてほしい」生後1カ月だった兄妹猫の4カ月後の姿に10万人が「いいね」する
@neccobuchoさんの愛猫、スコティッシュフォールドのポテくんとサラちゃんは兄妹猫。日の当たるお気に入りの場所で見せた寝姿が、いつまでも仲がよくて癒やされると話題になりました。そんなポテくんとサラちゃんの寝姿を紹介します。
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爆笑猫エッセイで話題 7匹の猫と暮らす「猫マスター」響介さんって!?
ねこのきもちWEB MAGAZINEで大人気の連載『リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介』。7匹の猫を飼う著者の響介さん。演技派の愛猫リュックと個性的な仲間のネコ達が繰り広げるドタバタストーリーが、毎回大反響なんです♪ 今回は、著者の響介さんとはどんな人なのかについて紹介します。
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『招き猫のモデル!』ジャパニーズ・ボブテイルが"縁起がいい猫"といわれる理由
ふだん見かける猫の中には、毛柄や体の特徴から縁起がいいとされている猫がいます。ジャパニーズ・ボブテイルも、そんな縁起がいいとされる猫種のひとつです。なぜそういわれるようになったのか、体の特徴や歴史とともに紹介します。
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草むらから突然現れた子猫を保護→「初代猫の導きかもしれない」“意識混濁の状況”を乗り越え1才に!
X(旧Twitter)ユーザー@gabugabooさんの愛猫・麦ちゃんは子猫のときに保護された元保護猫です。今回は飼い主さんに取材を行い、保護時の状況~現在の様子などについてお聞きしました。麦ちゃんとの出会いは運命だったのかもしれません。
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ドミノを目の前にした猫→期待を裏切らない行動に思わず爆笑! 飼い主も評価する「いい仕事っぷり」とは
ある日飼い主さんが、みんなで集まったとき用にドミノを並べていたら…悲しすぎる結果に。Twitterユーザー@nekohinokiさんの愛猫・秀吉くんの出来事について、飼い主さんにお話を聞いてみました。
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預かりボランティアがきっかけで、家族に迎えた保護子猫→5年の月日を共にし「手がかかるコ→いないと困る大きな存在」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kumakounagiさんが投稿していた、愛猫・うなぎちゃん(取材時5才)の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、家族に迎えて数日後に撮影した、生後推定3カ月のうなぎちゃんが。保護猫だったといううなぎちゃんは、小さくてガリガリに痩せていただけでなく、外傷で片目を失っていました。また、猫風邪を患っており、耳ダニにも感染していたといいます。そんなうなぎちゃんの現在の姿は……。
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「妻がボコボコにされてた…」 猫のいる家での在宅ワークが過酷すぎた(笑)
奥様が在宅ワークをしているというTwitterユーザーのコンドリア水戸さん(@mitoconcon)。コンドリア水戸さんは、とある日の帰宅時に「妻が猫どもにボコボコにされてた。なんて過酷なテレワークなんだ…」という状況を目にしたようで…その様子を伝えるお写真をTwitterに投稿したところ、3.1万件のリツイート・12.2万件の「いいね」がつき(4月20日時点)、大きな話題となっているようです!
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大きな体と長毛が魅力的な猫!メインクーンについて知りたい!
体は大きいけれど、非常に飼いやすい性格と人気のメインクーン。長くて光沢のある美しい毛並みはなんだかゴージャス感がありますよね。今回は、そんなメインクーンの性格や、体&毛色の特徴などをご紹介します。
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マネしたい可愛さ♡ はぎれを使った猫の手作りおもちゃ
本記事では、「愛猫のためにおもちゃを手作りしたいけど、どうやって作ろう?」とお考えの飼い主さんへのヒントとして、Instagramではぎれを使った手作りねこおもちゃを公開されている@leoloveleo408さんの作品をご紹介します。
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段ボール箱に入れて捨てられていた生後約20日の子猫を保護→立派に成長し、6才の誕生日を迎えた姿に心温まる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@_mi_dayo_3さんの愛猫・みんたくん(撮影時、生後20日)。みんたくんは、飼い主さんの職場の近くに捨てられていた猫で、発見した飼い主さんに保護されました。写真は、飼い主さんがみんたくんを保護した日に撮影されたものです。
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もうすぐ25才の超ご長寿猫がかわいいと話題に もとは公園でカラスに襲われそうだったところを保護されていた
あと半年で25才だという、@akkoakko_1210さん宅の愛猫の1匹、ヨネちゃん。そこで今回は、Twitterで多くの注目を集めた主人公、保護猫出身の長寿猫ヨネちゃんの飼い主さんに、お話を伺いました。
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「撮られてばかりと思うニャよ!」一眼カメラを構えた"カメラにゃんこ"現る
カワイイにゃんこの姿は様々なシチュエーションで、ついつい写真に収めたくなってしまいますよね。しかし、そんなただ来る日も来る日も被写体として消費されるだけの毎日に、ついに別れを告げる猫が現れたとか……?果たしてそれは?!
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猫たちのワクワクが止まらない!飼い主さんの愛情が満載の手作り猫おもちゃ
猫の飼い主さんのなかには、愛猫のおもちゃを手作りする方もいます。今回は、5名のInstagramユーザーさんたちのアイデア満載の手作り猫おもちゃをご紹介します。わくわくする仕掛けに、夢中になって遊ぶ猫たちの様子にも注目してみてください。
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