-
-
猫と「だるまさんが転んだ」遊びができるって本当? 可愛すぎて悶絶間違いなし!
可愛いしぐさを見せる猫や、面白い特技を持つ猫の動画が人気を集めています。中でも、猫が「だるまさんが転んだ」遊びをする様子を撮影した動画が絶妙だと話題になっているようです。今回は、猫が「だるまさんが転んだ」遊びをできる理由について解説します。
-
カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護→家族に迎えてもうすぐ2年、優しい“お兄ちゃん”へと成長中!
Instagramユーザー@kyunnekoさんの愛猫・きゅんくんは保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんはきゅんくんとどのようにして出会い、どのような日々を過ごしているのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けてお話をうかがいました(1回目取材時、推定生後2カ月/2回目取材時、推定1才10カ月)。
-
飼い主が髪を切って帰宅→「姿を見て逃げた」ケースも…猫はどのように飼い主を見分けてる?|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん238名に「飼い主さんが髪を切って帰ってきたときに、愛猫が『この人、誰!?』というように、認識されなかった経験があるか」アンケート調査を行いました。すると、約1割の飼い主さんが該当する結果に。そのときのエピソードについて、飼い主さんから聞きました。
-
「飼い主がトイレにこもってる」と勘違い!? ドアの前で待ちくたびれてしまった猫が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@383chさんが投稿していた写真。トイレのドアの前でものすごい体勢をしている愛猫・サバミちゃん(撮影時2才/サイベリアン)が写っています。「出張中、ずっとトイレにこもってると勘違いしてた猫…」と投稿された写真ですが、一体なぜこのような状況になってしまったのでしょうか。飼い主さんに話を聞きました。
-
まるで頭が“タマネギ”みたい!? 子猫時代の愛らしいマンチカンの姿が話題に♡
X(旧Twitter)ユーザーの飼い主さんが投稿した「タマネギみたいな頭の子猫」を紹介しています。大きくなってからの現在の姿や、今後についても飼い主さんに取材していますので、ぜひご覧ください。
-
「力関係をあらわしている?」大小の爪とぎ器に寝る猫たち 体格と反対の寝場所選びにクスッ
@myaaaa_fuuuutaさんの愛猫・はなちゃんとおーちゃんがひなたぼっこをしていたときのこと。その寝場所の選び方が2匹の力関係をあらわしているようで、飼い主さんは笑ってしまったといいます。2匹のパワーバランスとは?
-
コロナ禍で『いまを逃したら、一生猫を飼うことはできない!』と決意!家族に迎えた保護子猫と共に、飼い主の生活はさらに激変!?
Instagramユーザーの@kotatsu20200416さんは、元保護猫だった愛猫・コタツくん(♂・1才)と家族となり、2021年5月31日で1年が経過しました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、コタツくんとの出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
「どちらか1匹」のつもりが、娘の訴えで双子の保護猫と家族に 3人の子どもの献身的なお世話ですくすく成長!
「猫と暮らすのは初めてのことだったので、家族で何度も話し合いをし、2匹を家に迎えることとなったんです」 こう話すのは、Twitterユーザーの@mozukon_xiaomaoさん。飼い主さんご家族は、生後約2週間の保護猫姉弟・こんぶちゃん(♀/取材当時、生後約3カ月)ともずくくん(♂/取材当時、生後約3カ月)を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
ご縁があって3匹の保護子猫をお迎え→出会ってもうすぐ9年、仲良くスクスク成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sunnukoさんのエピソード。3匹の愛猫・しのぶくん、かれんくん、つきひちゃんは、保護猫でした。生後2~3週齢のころに3匹を引き取ったという飼い主さん。3匹との出会いは、Xの投稿がきっかけだったといいます。出会いのエピソードや8才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
-
キッチンの窓の外にポツンといたのは、猫風邪がひどい小さな子猫 「不思議なご縁を感じた」と保護した日から3年後の姿は
愛猫との出会いに「不思議なご縁」を感じている人も。Instagramユーザー@cou51533さんも、そのひとりです。2020年9月10日、飼い主さん夫婦は子猫のきいちゃん(撮影時、生後推定1カ月)を保護しました。きいちゃんとの出会いのエピソードや、3年の月日が経過した現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
生後1日の野良の子猫2匹を保護→「絶対に生き抜いてほしい」と願ってから3年が経過した現在の姿にグッとくる!
「『絶対に生き抜いてほしい』と、奇跡を信じながらお世話をしていました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@BondPet4152さん。愛猫・ミュウちゃんとココちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。保護したときの2匹は、助かるかどうかわからない危険な状態だったといいます。2匹との出会いのエピソードや成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
-
豪雨の直前に大学生によって保護された子猫。初めての育児に奮闘する様子を聞いた!
生まれたばかりの子猫を育てることになったとき、「ちゃんと大きく育ってくれるかな」などと不安な気持ちでいっぱいになると思います。子猫のししゃもちゃん(♀・現在生後約1カ月)の飼い主である大学生のふたり(@0707_Shisyamoさん)も、 そうした経験をしたようです。@0707_Shisyamoさんたちはししゃもちゃんとの突然の出会いにより、初めて子猫の育児をすることに。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ししゃもちゃんとの出会いのエピソードなどについて、@0707_Shisyamoさんにお話を伺いました。
-
猫が異物を食べてしまった! 知っておきたい誤飲・誤食の症状
どんなに気をつけていても、愛猫が誤って異物を口にしてしまった!という事態は起こるかもしれません。猫が誤飲・誤食してしまったとき、「どんな症状が現れるのか」「どんな対処をするべきか」を知り、もしものときに備えておきましょう。
-
あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
-
“まんまる顔”が可愛い生後2カ月の保護子猫→約7カ月後、キリッと引き締まった「お姉さんらしい顔つき」に成長!
紹介するのは、あずきさんの愛猫で元保護猫のあずちゃん(取材時、生後10カ月)。1枚目は、生後2カ月頃のあずちゃんを撮影した一枚です。お迎え当初は体が小さくて体重も600gしかなかったというあずちゃんは7カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
-
「入れて」と窓に張り付いた夜から9年 ワイルドだった元野良猫が、今ではすっかり甘えん坊に
窓に張り付いて鳴いた一夜をきっかけに、元野良猫のにゃんきちくんは家族になりました。人懐っこく大きな体のまま、甘えん坊に成長した9年間のエピソードを紹介します。
-
『ねこのきもち』初イベント、「ねこのきもちマルシェ」開催リポート♪お買い物や参加型企画を楽しんでいただきました!
2024年1月6日(土)、7日(日)に初めてのリアルイベント「ねこのきもちマルシェ」を開催しました!70店以上の猫グッズのお店、たくさんの参加型企画をご用意し、多くの方にご来場いただきました。
-
会社に住み着いていた野良猫を保護 パニックだったお迎え初日から、半年で甘えん坊に
会社の敷地で暮らしていた野良猫・クロちゃん。保護初日はパニック状態だったものの、半年後には飼い主さんに甘える存在に。数年越しの決断で家族になった背景と、変化していく関係性について、飼い主さんに話を聞きました。
-
自分のしっぽに初めて気づいた保護子猫 ソファの上でペンギンのような姿で困惑する様子にクスッ
生後1カ月半の保護子猫・ロクくんが、自分のしっぽの存在に気づきソファの上で"ペンギン"のような姿で困惑。同じ日にきょうだい猫・たびちゃんも自分のしっぽを発見し、対照的な2匹の反応を紹介します。
-
母猫とはぐれた子猫を保護 「小さな命を助けたい」と願った日から1年半が経過した、今の姿
突然猫を保護することになり、ドキドキした経験のある人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@sa___ki.11さんもそのひとりです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫・めんまちゃん(取材当時1才)との出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
「1時間」検索結果 541-560 / 856件
-