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2019年の「好きな猫種ランキング」 圧倒的支持を得た第1位は、あの猫種!
猫にはいろんな種類のコがいて、見た目や特徴なども大きく違いますよね。飼い主さんによって、好みの猫種は分かれるのではないでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「好きな猫種」について、アンケート調査を実施してみることに。
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ニャンズの目の前にカップ麺が…!→「にゃ〜麺」誕生の瞬間に猫ファン歓喜
猫用のグッズって、可愛いものがたくさんありすぎて見ているとつい買ってしまいますよね。そのグッズを使って、愛猫の写真や動画を撮ったら…期待以上の出来栄えになることもあるでしょう。2匹の猫と暮らしているTwitterユーザーのかなさん(@misa12_25)は、愛猫たちに「あるもの」を買ってあげたよう。愛猫たちがそれを使いこなす様子に「思わず二度見した」「立派な飯テロだ」などと、たくさんの反響が寄せられているようです!
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猫を飼ってゴキブリの出現が減ったと思う? 思わず鳥肌のエピソードも…
「猫を飼うと、ゴキブリがいなくなる」という話を聞いたりもしますが、猫と一緒に生活している飼い主さんたちは、実際どのように感じている?ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫飼い400名にアンケート調査を実施してみることに。その結果は?
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「心がけているのは、偏りなく愛情を注ぐこと」複数飼いならではのルールのもと築いた愛猫との『幸せ時間』
「犬猫と家族の24の話」の第6話。猫を飼うことに決めたゆずなつさんが、成猫に限定して探していたところ、2歳まで保護主さんのもとで育った兄妹猫と出会う。「とても仲良しの2匹」と聞き、猫を飼うのが初めてなので少し不安になりながらも、2匹を迎えることに。
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キリッとした表情をする生後5カ月の子猫 およそ2年半後の成長した姿に「めちゃくちゃ大きくなった」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@k53148013さんが投稿していた、愛猫・セッコくん(取材時4才/ノルウェージャンフォレストキャット)の2枚の成長ビフォーアフター写真。生後約5カ月と3才のときに撮影した「同じようなポーズをするセッコくん」を比較すると、セッコくんの微笑ましい成長に思わずグッとくるんです!
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ぬいぐるみのようだった小さな保護子猫→半年後、“美猫”へと成長中の愛らしい姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nachos0420さんの愛猫・元保護猫のスイちゃん。この写真は、保護主さんの家からスイちゃんを引き取って間もないころに撮影したものだそうです。撮影当時、スイちゃんの年齢は推定生後1〜2カ月ほど。まだ体が小さかった当時のスイちゃんについて、飼い主さんは「ぬいぐるみのようだった」と話します。
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保護猫兄弟の“イチャつき現場”を目撃した先住犬は、気まずそう!? 絶妙な距離感に笑みがこぼれる
イスの上で仲良く寄り添う保護猫兄弟。その隣では、気まずそうな顔の先住犬が……。思わず笑顔になる“3匹の関係性”にほっこり!
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“とろふにゃ猫”続出!? 猫も認めるぽかぽかグッズで暖かな冬を♪
寒い冬を猫が快適に過ごすためには、ぽかぽかのおうちづくりが必要だということをご存じですか?今回は、寒い季節を猫と暖かく過ごすための工夫や、猫も“とろふにゃ”になると話題のあったかファブリック「とろけるようなシリーズ」についてご紹介します。
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愛猫はどんな時に「イカ耳」になる?猫が「イカ耳」する理由
猫が「イカ耳」をする姿は、一見するとかわいらしく見えますが、実はさまざまな感情が隠されていることを知っていますか? 今回は、飼い主さんに聞いた「イカ耳」に関するアンケート結果と、猫が「イカ耳」をする理由について解説します。
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パソコンの前で揉め事が勃発!? 保護猫姉妹の「オチまで完璧」な争いにほっこり
飼い主さんのことを監視する猫たち。在宅する時間が増えた今、猫たちの監視がより厳しくなっているケースも。Twitterユーザーの@mocorapeさんも、パソコン作業中などに愛猫・もこちゃん(♀・0才)とらぺちゃん(♀・0才)がよく様子を見にくるそうなのですが、その姿がかわいすぎたんです。また、保護猫だったという姉妹猫について、飼い主さんにくわしくお話を聞いてみました。
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約7割の飼い主さんが「二本足で立つ猫」を目撃!「何かに狙いを定めてヌッと立ち上がる」「ごはんの催促でちょうだいちょうだい」
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん279名に「猫が二本足で立つ瞬間を目撃したことがあるか」アンケート調査を行いました。猫はどのような場面で二本足で立つのか、飼い主さんから寄せられた体験談を紹介します。
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猫は交尾をしなければ排卵しない。人のような「生理」はない。 猫の発情とは
発情時期が決まっている猫ですが、最近は室内飼いにより時期を問わず発情する傾向もあります。発情サインがわかりにくく、気づいたら妊娠していたなんてことも。今回は猫の発情サインについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
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「眠たいけど遊びたい」と猫が葛藤した結果→「ヘンテコなポーズ&ショボショボ顔」の破壊力に爆笑!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@amanatto_dayoさんが「今年一可愛いあまなつが撮れてしまったので是非見て欲しいんですけど…」と投稿していた、こちらの写真。キャットタワーの透明ボウルの中で大きな伸びをしている愛猫・あまなつちゃん(撮影時2才)の姿が。見事な伸びをするあまなつちゃんですが、表情がショボショボでなんだかおばあちゃんみたい……? おもしろ可愛い瞬間をとらえた一枚に思わずクスッとしてしまうんです!
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名前を呼ばれて“ひょこっ”と顔を出すやんちゃな子猫→2年後には「頼りになる“お姉ちゃん”」に成長!
紹介するのは、Instagramユーザー@ten___babyさんが投稿していた写真。お迎えしてすぐのころに撮影した愛猫・てんちゃん(撮影時、生後3カ月/ラガマフィン)が写っています。子猫らしいあどけない表情が可愛らしい一枚ですが、撮影時にほっこりする出来事があったのだとか!
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猫風邪を患い衰弱していた野良の子猫とご縁があって家族に→10年が経過した現在、「筋肉質で立派なボディが魅力のコ」に成長!
紹介するのは、Instagramユーザー@izupopoさんの愛猫・虎徹くん(撮影時、生後推定2カ月)。野良の子猫だったという虎徹くんは、車通りの多い道のそばにひとりぼっちでいたところを保護されました。保護主さんの話によると、当時の虎徹くんは猫風邪がひどく、かなり衰弱していたそうです。そんな虎徹くんとの出会いのエピソードや、7月の誕生日で11才になる虎徹くんへの思いなど、飼い主さんに話をうかがいました。
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猫のいのちを「まなぶ」「つなぐ」「まもる」ための活動
老朽化や狭あい化などの多くの問題を抱えていた川崎市動物センターは、45年振りに立地や広さなどを改善した新施設へと生まれ変わりました。今回はそんな新施設でどのような取り組みが行われているのかを紹介します。
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乱暴だった猫、しかし今ではなでられると…「ギャップが激しすぎる幸せな表情」にグッとくる
Twitterユーザーのハマジさん(@xxhama2)が「乱暴だけど甘えん坊の抱っこ大好きバブに育った」と投稿した、こちらの写真。ヤンチャで乱暴な行動をすることがあるという愛猫・ダニエルくん(取材当時、生後推定7カ月)ですが、可愛らしい甘えん坊な一面も。ハマジさんがキッチンでお茶を淹れていたところ、ダニエルくんが目の前に来たため、あごの下をなでると…なんとも可愛らしい姿を見せたんです!
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細長い空き箱にぬるっ…と入る猫が話題! ジャストフィットする様子に「やっぱり猫は液体」「出荷準備完了」
今回紹介するのは、Instagramユーザー@chibitan.hukuさんのエピソード。飼い主さんのご主人がサウンドバーを買ってきて、説明書を読んでいたときのことです。愛猫・ふくくん(取材当時1才)がそばにやってきたと思ったら、ふくくんはサウンドバーが入っていた空き箱目がけて一直線! ぬるっと細長い空き箱の中に入り…見事なジャストフィットを見せたのです。
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亡き愛猫に後悔の気持ちがある飼い主は7割。「もっとこうしてあげればよかった」と思うことは?
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫を亡くした経験のある飼い主さん250名に「『もっとこうしてあげればよかった』と、後悔していることがあるか」を調査しました。
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飼い主さんの手をカプッとした猫 「しまったニャ」の表情→まさかの行動に
猫ってときどき、予想もしない行動をすることがありますよね。それに驚いてしまう飼い主さんも多いのではないでしょうか? Twitterユーザー@DAYS31612434さんの愛猫・コタローくんも、飼い主さんに抱っこされているときに、思わぬ行動をとったみたいなんです!
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