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「イヌとネコとヒトの写真館」上村雄高さんの活動と被災地の猫たち
たまたま見つけた素敵なカレンダーは、原発被災地・福島県飯舘村の犬猫たちがモデルでした。写真を撮っているのは「イヌとネコとヒトの写真館」を運営する上村雄高さん。今回は上村さんの活動や被災地の猫たちをご紹介します。
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衰弱していたところを保護された子猫 新しい家族に迎えられて4年が経過、たくさんの幸せを運んでくれる存在に
Instagramユーザー@kiji1674さんの愛猫・ななちゃん。飼い主さんご夫婦は、保護猫だったななちゃんと4年前に出会い、ご縁があって家族になりました。ななちゃんとの出会いを振り返ると、「私たちのところに来てくれてありがとう。たくさんの幸せをありがとう」と、感謝の気持ちでいっぱいになるといいます。現在飼い主さんご家族のもとで穏やかな日々を過ごしているななちゃんですが、どのような出会いだったのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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大好きな洗濯機の下に入れず「不満顔」な子猫 「むむむ~」と気持ちがダダ漏れな様子に反響!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@una_nyaaaさんが投稿していたこちらの写真。そこには、目を細めて明らかに「不満顔」をする愛猫・うなちゃん(撮影時、生後2カ月)の姿が写っています。投稿によると、うなちゃんは「大好きな洗濯機の下に入れなくなって不満顔」だったとのこと。思い通りにならなくて不機嫌になってしまったうなちゃんの姿には、Xユーザーから反響の声が寄せられています。そんなうなちゃんについて、飼い主さんに詳しくお話をうかがいました。
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「あの時気づいて本当によかった…」車のエンジンルームにいた子猫→3年後、飼い主を気遣う優しいコに成長していた
もし気づくことができていなかったら、助からなかったかもしれない命も。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ma.ku.2018.9.12さんの愛猫・くぅちゃん(♀・3才)。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、くぅちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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『このコはうちのコだね』道路の真ん中でうずくまる子猫を前に"娘が発した一言"で決意!「毎日が癒しと笑いに包まれてる」
今回紹介するのは、Instagramユーザー@kukunyuubonさんの愛猫・りぼんちゃん(♀/取材当時、推定生後約3カ月)。りぼんちゃんは、飼い主さんご家族が保護したコなのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、りぼんちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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新入り保護子猫をギュッとホールドする先住猫 「出会ってまだ数日」のときに見られた光景が微笑ましい!
紹介するのは、Twitterユーザー@shinba0105さんの愛猫たち。猫の多頭飼いを始めた飼い主さんが「こんなもんなのか?」と投稿していた写真には、新入り子猫・サスケくん(撮影当時、生後3カ月)のことをギュッとホールドする、先住猫・シンバちゃん(撮影当時1才4カ月)の姿が写っていました。サスケくんのことを大事そうに抱きしめているシンバちゃんの姿が、なんとも微笑ましいんです。
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カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護 成長を見守るなかで「あのとき保護できてよかった」と感じる日々
「こんなに人好きなコが、人のもとで幸せそうに暮らす姿を見ると、あのとき保護できて本当によかったなと思います」と話すのは、Instagramユーザー@kyunnekoさん。愛猫・きゅんくん(取材時、推定生後2カ月)は保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんは、きゅんくんとどのようにして出会い、現在どのような日々を過ごしているのでしょうか。詳しくお話を聞きました。
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保護猫カフェで2年過ごした元保護猫→警戒心バリバリから「お姉ちゃん好きの陽キャ」に成長
X(旧Twitter)ユーザー@neko_riroroさんの愛猫・海空(みそら)くんは、2才のころに迎えられた元保護猫。人への強い警戒心からスタートしましたが、今ではすっかり甘えんぼうに。出会いや家に迎えた当時の様子について、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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サビ柄の保護子猫を生後1カ月でお迎え 先住猫に溺愛されて育った3年後は“ツンデレお嬢様”に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@neko_neko0222さんの愛猫・ワサビちゃん(取材時3才)。保護猫だった生後推定1カ月のワサビちゃんを迎え入れたときのことなど、飼い主さんに話をうかがいました。
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先代猫を亡くして5年、譲渡会で出会った保護子猫 控えめな甘え方が愛おしい家族の一員に
5年前に愛猫を亡くした家族が、保護猫の譲渡会で先代猫の面影を感じる子猫・るるちゃんと出会いました。家族全員が一目惚れして迎えたるるちゃんは、感情豊かなコに成長しています。
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保護子猫の前に立ちはだかり貫禄を見せつける先住猫 「距離が縮まったきっかけ」のシーンにほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@g31_vxさんが「貫禄を見せつける金時。」と投稿していた写真。そこには、子猫・ふうちゃん(撮影時、生後1カ月)の前にどーん!と立ちはだかる、先住猫・金時くん(撮影時3才)の姿が写っています。鋭い眼光でふうちゃんのことを見つめる、金時くん。体格差もあり、貫禄がスゴい金時くんの姿に圧倒されてしまいます。緊張感漂うシーンですが、飼い主さんが明かす「撮影の裏側」に、思わずほっこりしてしまうんです。
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在宅勤務で嬉しい悲鳴も…? 飼い主に「ネコハラ」する猫たちの実態
現在、在宅勤務をする人が増えているなか、猫飼いさんの間でネコハラスメント…いわゆる「ネコハラ」が話題になっています。ネコハラされている飼い主さんたちからは、嬉しい悲鳴があがっているとか、いないとか…? そこで今回は、InstagramやTwitterで見つけた「#ネコハラ」している可愛い猫ちゃんたちを紹介します♪
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飼い主のスクワット姿を見た猫がとる行動とは?→「幸せの招き猫」保護猫・ハク様のリアクションが最高だった
Twitterユーザー@hakusama0906さんの愛猫・ハク様。いつもユーモア溢れるTwitterの投稿で、見ている人を楽しませてくれています。とある日、飼い主さんがハク様の目の前で「スクワット」をしていたら……ハク様はビックリ仰天なお姿になってしまったそう!! また、保護猫だったハク様との出会いのエピソードもご紹介します。
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雨の日に保護された子猫が、チワワ3兄弟と突然家族に! 出会ったばかりとは思えない驚きの関係性とは?
Twitterユーザー@zenebi89123さんの愛猫・ものこちゃん(♀)は、雨が降る日に飼い主さんの家の前で保護されました。もともと3匹のチワワと暮らしていた飼い主さんは、ものこちゃんとの突然の出会いにより、犬と猫の共同生活をスタートさせることに。出会いから約1カ月、出会いのエピソードや今の心境など、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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「ランドセルに乗る猫」で大注目!元野良猫ミーちゃんとお兄ちゃんの素敵な関係性
みなさんは、「ランドセルに乗って通学する猫」を知っていますか? 以前、テレビ番組などでも紹介されて話題になったので、見たことがある人も多いかもしれませんね。
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「愛猫の性格が前と変わった」かも…変化の理由を専門家が解説!
愛猫がすくすくと成長してくれるのは、飼い主さんにとって嬉しいことですよね♡ 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫を間近で見ている飼い主さん790名に愛猫が子猫から成猫になり、「小さいころと今では性格が違うな」と感じるどうか、アンケート調査を実施してみることに♪
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のんびりゆったり猫と一緒に至極の時間を!ねこのきもちおススメ猫カフェ【東京近郊】
東京は猫カフェが多いエリア。オーソドックスなお店から、オリジナリティあふれるコンセプトのお店まで、自分にあった場所を探す楽しみも。たくさんの猫に囲まれて、幸せなひとときを過ごしてみませんか?
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ケガした子猫を保護。里親を探すつもりが病院で診察券を作ったことで芽生えた『飼い主の自覚』
「犬猫と家族の24の話」の第7話。けがをして前足が麻痺している子猫を急遽保護することになったまくまくさん。家族と一緒に献身的に看病し、治りかけたその時、子猫を失いかけ…。看病やお世話にばかり気を取られ、スキンシップとして抱きしめたことがなかったことに気付き、後悔してしまう。
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雨に濡れてうずくまっていた子猫を発見、上空にはカラスが… とっさの判断で保護、突然猫と暮らすことになった夫婦の話
「どうにかして、目の前にいるこの子猫を助けたい——その一心でした」と話すのは、Instagramユーザーの@kin0622taroさん。2年前、飼い主さんご夫婦は、子猫だった金太郎くん(取材当時2才)を保護することになりました。出会いは突然のことだったといいます。
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コンビニの駐車場でガリガリに痩せた子猫を保護 突然の出会いからもうすぐ2カ月、すっかり家族の中心に
「いつか保護猫を家族に迎えたい」——そう思っていたときに、突然出会いの瞬間が訪れることも。Instagramユーザーの@acco.moku_kumoさんご家族は、子猫の「もく」くん(取材当時、生後推定3カ月)を保護しました。もくくんと出会い、突然猫との暮らしがスタートしたのだそうです。もくくんとの出会いのエピソードを紹介します。
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