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『まいったな 参加出来ない リモート会議』他、猫あるある6選 専門家に理由も聞いてみた!
猫の「あるある」を詠ったかるた。令和ならではのワードが登場します! 猫らしい行動のそのワケも解説します!
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あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
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子供から大人まで楽しめると評判の『ノラネコぐんだん』絵本
累計150万部突破、子供から大人まで楽しめるとInstagramなどで評判の『ノラネコぐんだん』絵本をご存じでしょうか。いつも悪さをするのに愛されて、無表情なのに面白い『ノラネコぐんだん』絵本の魅力に迫りたいと思います。
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小さな歯を「ニーッ」と見せる生後3カ月の保護子猫 おとなになっても変わらない表情が愛おしい!
今回紹介するのは、Instagramユーザー@chatoranomyaoさんの愛猫・みゃおくん(取材当時3才)。生後3カ月の頃に撮ったという一枚には、目を細めて「ニーッ」と笑うような表情を見せるみゃおくんの姿が写っていました。小さな歯をちらりと見せながら全力でニーッとする様子が、なんとも可愛らしい! そんなみゃおくんは、おとなになっても変わらない表情を見せていました。
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擁壁の水抜き穴の中にいた子猫を保護 「奇跡の出会い」が、飼い主の悲しみを癒すことに
「振り返ると、この出会いは奇跡だったと思います」と話すのは、Instagramユーザー@harukoto_0308さん。2022年5月、飼い主さんは愛猫・はるちゃん(撮影時、生後推定2カ月)を保護しました。いつものウォーキングコースを歩いていたときに、出会いは突然やってきたといいます。はるちゃんとの出会いのエピソードや、現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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ケガをした子猫を保護→ミルクも上手に飲めなかったコが成長した現在の姿にうれしくなる
ぽんずくんは生後2週間くらいのときに飼い主さん宅にやって来た元保護猫。ケガをしてうずくまっていたところを、飼い主さんに助けてもらったそうです。今回は、そんなぽんずくんの保護時の様子などについて、飼い主さんに取材を行いました。
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「かあちゃん、夕飯を作らねば」と葛藤! 抱っこをせがんで眠ってしまった元保護猫が可愛すぎて起こせない
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@laylay_raiさんが「かあちゃん、ニンゲンのごはん作らねばならない。」と投稿していた写真。飼い主さんに抱っこされながら、スヤスヤ眠っている愛猫・空(ソラ)くん(撮影時2才)が写っています。微笑ましい撮影エピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え初日、ケージの隅で怯えていた保護子猫→5年後、飼い主夫婦の前では“別猫”のようになる甘えん坊に!
ケージの隅で怯えたような表情を見せているのは、X(旧Twitter)ユーザー@777nanachaaaanさんの愛猫・ナナちゃん(撮影時、生後推定2~3カ月)。ナナちゃんは、5年前に保護猫カフェからお迎えしたコでした。ナナちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
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「朝からほんまに癒された...」 飼い主の起こし方を熟知している猫の姿に悶絶!
これからの季節、だんだんと寒くなり布団から出るのも億劫になりますよね。「少しでも長く寝ていたい」「休みだしまだ起きなくても大丈夫か」ーーそんな気持ちを一瞬で消すのが、猫という生き物。Twitterユーザー@KinakoNeko_mxpさんの愛猫・きなこちゃんの「朝の起こし方」を伝える投稿に、猫ファンからたくさんの共感の声が寄せられました。
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どうしてそうなった? 部屋の隅で眠る猫、よく見ると「むぎゅっと感」がスゴいことになっていた
Twitterユーザー@oage_catさんが「むぎゅっとなって寝てた」と投稿したこちらの写真。愛猫のおあげちゃんが爆睡しているのですが、その場所はなんと部屋の隅! 体を器用にむぎゅっと壁に押し付けて、「なぜそうなったんだ…」とツッコミを入れたくなりますね(笑) 当時の様子について、飼い主さんにお話を聞きました。
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群馬県で犬猫用シェルターを運営する「犬猫生活福祉財団」が目指す「3つのゼロ」とは
2022年、前橋市に開所した犬猫用シェルター。保護された猫たちがストレスなく過ごせる環境づくりの様子を紹介します。
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保護当時、生後1カ月ほどだった子猫が1才半のおとなの猫に! 人懐っこく甘えん坊なコに成長した姿が愛おしい
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@9kurochan9さんの愛猫・くうちゃんの成長エピソード。こちらの写真は、生後2カ月頃のくうちゃんです。飼い主さんの手にぴったりとくっついて上目遣いで見つめる姿がなんとも愛らしいですが、現在は1才半に。どのようなコに成長したのでしょうか。
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爪とぎの上に“ちょこん”と乗る姿が可愛かった小さい子猫 今では立派な「頼もしいお兄ちゃん」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@takopi_catさんが「ちっちゃ〜い たこやき」と投稿していたこちらの一枚。そこには、爪とぎの上にちょこんと乗る愛猫・たこやきくん(取材時2才/マンチカン)の姿が写っています。たこやきくんをお迎えしたばかりの頃に撮ったという写真について、飼い主さんに話を聞きました。
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カーテンを開けたら、癒しの光景が目の前に! 2匹の猫たちのイチャイチャな姿に「尊すぎる」「モフモフ天国」
紹介するのは、Instagramユーザー@05latte_0603さんの愛猫・ラテちゃん(取材当時1才3カ月)とチャイくん(取材当時11カ月)が写るこちらの一枚。頭をピタッとくっつけ寄り添う姉弟猫の姿に、思わずキュンとしてしまいますね! 2匹の仲良しっぷりが伝わる光景ですが、当時の様子はどのような感じだったのでしょうか。飼い主さんに話を聞きました。
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ペットハウスの中で「ちんまり」していた小さな子猫→1年半後、「ギュウギュウなサイズ感」に成長してびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shupisupi_nyanさんが投稿していた、愛猫・すぴくんの2枚の写真。1枚目には、生後3カ月頃に撮影したすぴくんの姿が。お迎えした翌日ですぴくんはまだおうちに慣れていなかったといい、ペットハウスにこもっていたときの様子なのだとか。それからおよそ1年半が経過しましたが、現在のすぴくんはどのようなコに成長したのでしょうか。
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発見時に“子どものたぬき”と間違われてしまった愛猫→5才になった現在は立派な“お姉さん猫”に!
Xユーザー@taka_003さんの愛猫マーヤちゃんは、子猫のときに庭で発見された元保護猫。なんと発見時は「子どものたぬき」に見間違われてしまったのだとか。今回は、飼い主さんに取材を行い、発見時~現在の様子について教えていただきました。
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圧を感じて見上げたら→テレビボードの上に猫5匹が整列! “戦隊モノ風”の並びに爆笑
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@somali333suさんが「なぜそこに」と投稿していた写真。テレビボードの上に並んでいるのは、左からひなちゃん、みうちゃん、うかちゃん、れおくん、ういちゃん。勢ぞろいした5匹の姿が! テレビボードを設置した翌日のクスッとする光景をご覧ください。
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雨の中で鳴いていた生後約1週間の子猫を保護→1年ですっかり大きくなり、「大事な可愛い娘」のような存在に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@swallowtailbtさんの愛猫・ハクちゃん(取材時1才)。1枚目は、生後約1週間のハクちゃんを撮影した写真です。元野良猫で、雨の中鳴いていたところを保護されたというハクちゃんは1年後、どんなコに成長したのでしょうか。
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大切な「うちの猫」が病気になったとき 最良の治療を見つけるための獣医師とのコミュニケーションは
webでも情報が探しやすくなった今、愛猫が病気になったら、動物病院を検索し、病気や治療法について調べる方も多いでしょう。しかし獣医療も進歩し、治療の選択肢が多くなっている今、何が最良の治療なのかと悩まれる飼い主さんも少なくありません。帝京大学大学院公衆衛生学研究科 客員研究員の伊藤優真先生に寄稿いただきました。
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犬猫の保護活動を行う人材を育てる「フォスターアカデミー」とは?
滝川クリステルさんが立ち上げた、動物福祉団体、クリステル・ヴィ・アンサンブル。今回は団体が行っている猫や犬の殺処分ゼロを目指すプロジェクトのひとつである「フォスターアカデミー」の活動について、修了生の方のエピソードとともにご紹介します。
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