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猫は交尾をしなければ排卵しない。人のような「生理」はない。 猫の発情とは
発情時期が決まっている猫ですが、最近は室内飼いにより時期を問わず発情する傾向もあります。発情サインがわかりにくく、気づいたら妊娠していたなんてことも。今回は猫の発情サインについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
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妹猫にかまってほしくて「通せんぼ」をする兄猫 ちょっかいを出すも「完全スルー」される様子が笑える
今回紹介するのは、Twitterユーザー@guri317gura704さんが目撃したという愛猫たちのエピソード。とある日、兄猫・ぐりくん(撮影時2才/ラグドール)のほうへ妹猫・ぐらちゃん(撮影時1才/スコティッシュフォールド)が歩いてきたのだそう。すると、ぐりくんはぐらちゃんが通れないように「通せんぼ」をしていたのだとか! ぐらちゃんにちょっかいを出そうとしているぐりくんですが、このあと笑ってしまう展開が待っていました。
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おもちゃを持ってきて、飼い主の帰りを待っていた猫 「振りなさい」と言わんばかりの静かな圧が可愛い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@osoba_0909さんが「振りなさい」と投稿していた、こちらの写真。そこには、おもちゃのそばにちょこんと座り、カメラをじーっと見つめている愛猫・おそばくん(撮影時1才7カ月/ブリティッシュショートヘア)の姿が写っています。飼い主さんが帰宅したときに見た光景について、詳しく話を聞きました。
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「今にも消えそうなはかなさ」の状態で保護された生後2週齢ほどの子猫→3才になった現在の立派な姿にグッとくる!
X(旧Twitter)ユーザー@meltube_catさんの愛猫・マオくんは元保護猫。生後2週齢のころに痩せた姿で発見され、飼い主さんに保護されました。“兄貴分”のメルくんと共に成長していき、3才になった今は……ビッグサイズに!? 多くのXユーザーがほっこりしたマオくんの成長姿について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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招き猫発祥の地・今戸神社に現れる白猫「ナミちゃん」
会うだけでご利益あり!?東京浅草の今戸神社にいる、会えるとさらに幸運が舞い込むと言われる「白猫」に本当に会えるのか、調査しに行きました。
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寒い季節は猫とおうちで「じゃらし」遊び!種類と遊び方をご紹介!
寒くなると、家で愛猫と遊ぶ機会も増えてくるでしょう。そんな時のマストアイテムといえば、「じゃらし」ですよね。そんなじゃらしにも、さまざまな種類があるのをご存知でしたか?今回は、じゃらしの種類とともに、おすすめな遊び方もご紹介します。
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猫と犬の祖先は同じ動物だった!?「見た目」が違うのには生活環境が関係していた
猫と犬は今でこそまったく違う動物ですが、祖先は同じ「ミアキス」という動物だったと考えられています。そこで今回は、猫と犬が違う動物になった背景や、犬と猫の体の構造(見た目)の違いなどについて、詳しく解説します。
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猫と一緒に寝るときに飼い主が注意したい5つのこと|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が飼い主さんのお布団に入ってくることがあるか」アンケート調査を実施。猫と一緒に寝るときには注意すべき点をねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。
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窮屈そうでも、壊れてしまっても、猫はやっぱり箱が好き 【渋ネコししまるさん】#9
猫は箱が好きです。ししまるも、もちろん箱が大好きです。今回は、そんな箱と”箱だったもの”についてのお話です。
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騒々しい繁華街で聞こえてきた子猫の鳴き声→看板の隙間に挟まっているのを発見し保護、現在は“おねえちゃん”に!?
Xユーザー@suzume0904nekoさんの愛猫・すずめちゃんは、推定生後2カ月頃に繁華街にある看板の裏に挟まっているところを保護された元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の詳しい状況などについて教えていただきました。
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「私には猫がいないとダメ」と痛感 飼い主さんたちのリアルな声とは?
大切な愛猫と「どんなときも一緒にいたい」と思う飼い主さんは多いですよね。では、私は愛猫がいないとやっていけない…」と感じている飼い主さんはどれくらいいるのでしょうか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『私には猫がいないとダメなんだ』と思ったことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
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幸運をもたらすカギしっぽ猫たち。しっぽの正体と意外な事実
日本で縁起がいいと言い伝えられているカギしっぽ猫。そのしっぽの正体と日本で愛される理由、カギしっぽ猫たちに出会いやすい都市をご紹介します。また、カギしっぽ猫たちの画像も合わせて紹介します♪
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10年で猫の路上死半減 ねりまねこの地域猫活動と「コロナ禍と保護猫」
ノラ猫に餌を与えてその猫が出産――。『「かわいそう」だけでは問題解決にならない』と地域猫活動浸透に尽力してきたNPO法人ねりまねこ。その10年の活動を振り返るとともに、コロナ禍での保護猫活動について考えます。
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人を怖がっていた兄弟子猫たちが、飼い主さんが嫉妬するほど人慣れするようになるまで
いつも2匹でくっついて眠る、ほほえましい寝姿がSNSで人気の兄弟猫・茶太郎くんと寅次郎くん。保護猫出身の2匹は、どのようにして飼い主さんと出会い、幸せに暮らすようになったのでしょうか。飼い主の@catwasedraさんにお話を伺いました。
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まだまだ知らなかった猫の世界。「ジャパン キャットショー」で「観て」「学んで」 「実践」してきました!
ロイヤルカナン ジャポン主催の「ジャパン キャットショー」が2023年10月8日に開催。2大血統書登録団体「CFA」「TICA」に所属する健康美を体現した猫を写真付きで紹介。また、猫の健康維持に役立つイベントもレポートします。
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保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきたあの日から家族に 5年経っても変わらぬ甘えん坊ぶりにほっこり
保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきた1匹の猫・義勇くん。お迎えから5年、赤ちゃんに寄り添う“おにいちゃん”になった今も、変わらず甘えん坊な姿で家族を癒しています。
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おでこにイニシャル「M」の模様がある保護猫を家族に!頑張って生きた過去を想像して涙したことも
@hanamugikurumiさんの愛猫・むぎくんは、おでこにイニシャル「M」の模様をもつ猫。この特徴的な模様は、お迎えしてから少しずつ濃くなってきているのだとか。保護猫だったむぎくんの迎え入れから現在までを、飼い主さんにお聞きしました。
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テンションの上がるおもちゃ!~本日もねこ晴れなりvol.105~
ネズミ型や猫じゃらしなど、猫のおもちゃにはいろいろありますが、猫にも好みがあるんです!我が家の猫らは全員おもちゃで遊ぶことが大好きですが、いろいろ観察してみると、それぞれ“とくにテンションの上がるおもちゃ”というのがあるようでして・・・・。
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大切なぬいぐるみの「わんわん」と共に成長した保護子猫 「友達歴6年目」の現在の姿にほっこり
Twitterユーザー@mugi411さんの愛猫・むぎくん(取材当時6才)。こちらは当時生後約2カ月、子猫時代のむぎくんの写真です。茶色のワンちゃんのぬいぐるみ(通称:わんわん)を大事そうに抱えながら、楽しそうに遊ぶむぎくん。なんとも微笑ましい光景です。わんわんと同じくらいのサイズだったむぎくんですが、6年後には…。成長の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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愛猫はどんな時に「イカ耳」になる?猫が「イカ耳」する理由
猫が「イカ耳」をする姿は、一見するとかわいらしく見えますが、実はさまざまな感情が隠されていることを知っていますか? 今回は、飼い主さんに聞いた「イカ耳」に関するアンケート結果と、猫が「イカ耳」をする理由について解説します。
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