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青森県動物愛護センター コロナ禍でも続く命を救うための活動は
多くの人が動物とふれあい、命の大切さを理解することが保護活動の第一歩。青森県動物愛護センターでは、コロナ禍でも前向きに活動を推進。学校や高齢者施設などに赴いての「動物ふれあい活動」やインスタグラムやユーチューブを使った情報発信にも積極的に取り組んでいます。
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ノラ猫が「住みやすかった県」香川 県と市が協力し、ボランティアを支援し目指す「猫に飼い主を!」
近年、さまざまな自治体で動物愛護センターがつくられています。それまで保健所に引き取られる飼い主のいない猫は全国平均よりも多かった香川県に、おもに譲渡業務を行うセンターが創設されました。
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子猫ばかりでなく”おとな猫”の魅力を知ってほしい 保護猫シェルターが伝えたい地域猫の現状とは
東京都千代田区にオープンした「保護猫ホーム・老猫ホーム神田神保町」。猫の高齢化が進む地域の事情に合わせて行う活動を紹介します。
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一度見たら忘れられない? 毛のない猫「スフィンクス」の謎!
毛がない猫としても知られている「スフィンクス」。その見た目は、なんだか宇宙人のようでとっても個性的です。今回は、そんなスフィンクスの意外な性格や体の特徴、そして毛色の種類など、知られざる謎に迫ります。
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広島県動物愛護センターがリニューアル 殺処分のための施設から譲渡を促すための施設へ
2023年、広島空港の近くにリニューアルオープンした広島県動物愛護センター。保護猫や犬の譲渡につなげるための施設の工夫を紹介します。
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猫の命を救うことに理由なんてない――小学5年生の心に灯った信念
静岡県富士市のNPO法人「子猫園ベルソーデシャトンズ」は、赤石 朔さんと朔さんの母・雪さんによって運営。一軒家の自宅で、子猫の命を救う活動をしています。「子猫の命を預かる以上昼も夜も深夜も労を惜しまず愛をたくさん与え育てていく」という赤石さん親子。「ベルソーデシャトンズ」はフランス語で、「子猫のゆりかご」を意味します。
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くるりと反ったお耳が印象的な『アメリカンカール』
アメリカンカールの特徴といえば、やはり反り返ったお耳!その珍しい見た目は、世界中の愛猫家たちを虜にしているんです。今回は、そんなアメリカンカールの解説と、お耳が可愛いお写真をご紹介します。
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飼い主さんが告白! 「うちのコ、猫っぽくない」と思った瞬間とは
日々いろんな姿を見せてくれるニャンコたち。なかには、猫らしかぬ姿を見せているコも…? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん357名に「『うちのコ、猫っぽくないな』と思った瞬間があるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
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大きな体と長毛が魅力的な猫!メインクーンについて知りたい!
体は大きいけれど、非常に飼いやすい性格と人気のメインクーン。長くて光沢のある美しい毛並みはなんだかゴージャス感がありますよね。今回は、そんなメインクーンの性格や、体&毛色の特徴などをご紹介します。
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あなたは分かる?猫にまつわるカタカナ単語|知らない単語を確認!
猫にまつわるカタカナ単語の中には、聞きなれないものがたくさんあります。そこでねこのきもち作り隊モニター125人に聞いたアンケート結果をもとに、いろいろな単語を解説していきます。一つひとつの意味を知ることで「雑学猫博士」になれるかも!?
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お迎え初日におなかを見せて寝ていた生後2カ月の子猫→約2年後、体が大きくなっても性格は変わらず“だらーん”と寝転がっている姿が微笑ましい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekomenma905さんの愛猫・なるとくん(取材時2才/ラグドール)。こちらは、お迎え初日の生後2カ月のなるとくんを撮影した一枚。おなかを見せて気持ち良さそうに寝ている姿がとてもかわいらしいですね!
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保護猫活動をする小学生ならではの譲渡会&譲渡宅訪問
お母さんと一緒に保護猫活動をしている現在11歳の中山渚美ちゃん。小学校に通いながら、猫のために一生懸命活動しています。渚美ちゃんならではの譲渡会や譲渡宅訪問の様子を中心に紹介。
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大人も楽しめる“猫が登場する絵本”読んでみました♡
一般的には、子どもが読むものと認識されている絵本ですが、大人が読んでも楽しめる絵本はたくさんあります。今回は、秋田県にあるお店『ねこ絵本とねこ雑貨の店 かぎしっぽ』の店主さんオススメの、猫が登場するかわいい“猫絵本”を実際に読んでみました。
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「小顔ローラー」をマジマジと見ながら首を傾げる猫 「愛おしさ」が詰まった一枚に多くの反響が!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sudahotateさんが投稿していた写真。愛猫・ホタテちゃん(撮影時6才/以下、ほっちゃん)が首を傾げている様子が写っています。撮影当時の状況を飼い主さんに聞くと、お風呂上がりに「小顔ローラー」でマッサージをしていたときの出来事だったそう。ほっちゃんが近くにやってきて、小顔ローラーをマジマジと見ながら写真のように首を傾げていたのだとか!
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猫モノを見つけるとつい顔を思い出す!?猫飼いさんに猫みやげが集まる理由&世界の猫みやげ
嬉しいことに、猫を飼うと、猫グッズに反応するようになるのは自分だけではなく、見つけた人がプレゼントしてくれることも。そんな嬉しい飼い主あるある、世界の猫みやげをご紹介します。
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ぬいぐるみのように突然「電池切れ」 “無”になる子猫の姿に「私も今この状態」と共感する人も
「電池切れ」と投稿されたこちらの写真。写っているのは、Twitterユーザー@Elley1206さんの愛猫・エリィちゃん(取材当時、生後6カ月)です。飼い主さんに話を聞くと、撮影当時のエリィちゃんは、生後4カ月。エリィちゃんはソファで遊んでいたところ少し疲れてしまったのか、飼い主さんがふと気づいたらこの体勢になっていたのだそうです。エリィちゃんの愛らしい姿を紹介します!
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カメラに向かって「あざといポーズ」をする子猫 8才になった今も「クリクリな目で童顔」な姿にキュン!
紹介するのは、Instagramユーザー@monmonmama0303さんの愛猫・もんちゃん(取材時8才/スコティッシュフォールド)。こちらの写真は、生後4カ月の頃のもんちゃんを撮影したものです。もんちゃんは両前足を顔の横にもってきてカメラ目線をしており、まるで自分が可愛く見えるポーズをわかっているみたい? 撮影当時のことや成長したもんちゃんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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【自分が新型コロナにかかったら】飼い主が今できる「預け先の確保」と「備蓄アイテム」
飼い主さん自身が、新型コロナウイルスにかかってしまったときにあわてないため、今のうちから準備すべき「預け先の確保」と「備蓄アイテム」についてご紹介します。※2020年8月20日現在の情報です。
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野生動物と猫と人 共生のために猫を保護する「小笠原ネコプロジェクト」
世界自然遺産に登録された小笠原諸島では野生化した猫を巡る、ある問題が起きていました。その問題を解決するために行われているプロジェクトをご紹介します。
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殺処分数ゼロを目指して 茨城県動物指導センターとボランティアの命をつなぐ連携
ケガをした猫や目も開いていない子猫などが収容される茨城県動物指導センター。猫たちの健康状態に応じて必要な治療を施し、新たな飼い主を探す登録ボランティアのところへ。センターの取り組みを紹介します。
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