-
-
群馬県で犬猫用シェルターを運営する「犬猫生活福祉財団」が目指す「3つのゼロ」とは
2022年、前橋市に開所した犬猫用シェルター。保護された猫たちがストレスなく過ごせる環境づくりの様子を紹介します。
-
猫も「高齢化」が進む 東京都心に「老猫ホーム&ホスピス」がオープンした背景とは
東京都千代田区にオープンした「保護猫ホーム・老猫ホーム神田神保町」。猫の高齢化が進む地域の事情に合わせて行う活動を紹介します。
-
殺処分ゼロを達成・維持していくための“受け皿”に
NPO法人「ファミーユ」が目指すのは、介護や治療が必要な高齢猫や、猫白血病ウイルス感染症陽性の猫など、殺処分になりうる猫を1匹残らず救うこと。その活動の裏側を、代表理事の熊崎さんにうかがいました。
-
あなたの猫愛はどれくらい?「ねこ検定」で猫好きを公式認定してもらおう!?
「ねこ検定」をご存じですか? 空前の猫ブームを受け、「あなたを猫好きとして公式認定します!」をキャッチコピーに、2017年3月にスタートした新しい検定です。第2回目が、2018年3月25日に開催されることが決定しました。
-
“ワースト1位”を機に、日本初の猫条例が制定
東京ドーム約44個分の広大な敷地に、豊かな自然、福祉施設から温泉、スポーツ施設まで、さまざまな施設を有する神戸市「しあわせの村」。ここに2021年に誕生した「こうべ動物共生センター」は、市民が気軽に立ち寄れ、楽しめる施設です。訪れた人を"猫のセンター長"が出迎えてくれます。
-
ロシアンブルーの魅力といえば!?(性格・毛色の特徴)
人々を魅了するシルバーブルーの毛並みに、エメラルドグリーンの瞳。ロシアンブルーの魅力は、その美しい見た目だけではありません。今回は、ロシアンブルーの性格、体の特徴などを解説します。また、SNSで見つけた素敵な写真もご紹介します。
-
少ない匹数をきっちり譲渡につなげる経営を目指す「横須賀市動物愛護センター」
神奈川県横須賀市にオープンした「横須賀市動物愛護センター」。少ない匹数でも着実に譲渡へとつなげるため、センターで行う取り組みについて紹介します。
-
銀色に光っていた目が印象的だった保護猫! 嫌がっていた抱っこに安心する姿を見てジーンとくる
@nyannyanyukoさんの愛猫の銀ちゃんが家猫になったのは、今から7年半前のこと。当時と現在を比べて、飼い主さんは銀ちゃんのある変化に気づきました。安心したような表情は、飼い主さんの喜びとなったことでしょう。
-
ぬいぐるみのように「電池切れ」していた子猫が1才に! 「日々絆が深まっている」と感じる成長ぶりにほっこり
「電池切れ」と投稿されたこちらの写真。写っているのは、Twitterユーザー@Elley1206さんの愛猫・エリィちゃんです。飼い主さんに話を聞くと、撮影当時のエリィちゃんは生後4カ月。ソファで遊んでいたところ少し疲れてしまったのか、飼い主さんがふと気づいたらエリィちゃんはこの体勢になっていたのだそうです。子猫時代の愛らしい姿や、1才になった最近の様子について紹介します。
-
大好評のうち終了しました!!!第1回「ねこのきもちマルシェ」2024年1月6日~7日渋谷ストリームホールにて
2024年のお正月1月6日~7日に、ねこのきもち が渋谷ストリームホールにてイベント「ねこのきもちマルシェ」を開催します!!猫飼いさんはもちろん、猫好きさんにも楽しんでいただけるイベントを通して、猫をもっともっと好きになってもらうことを目指しています。
-
年をとって愛しさ倍増! メリットいっぱい『中年猫の魅力』
愛猫は人の年齢に換算するといくつに相当? そんな疑問にお答えしつつ、7才~11才くらいの「中年」世代の猫の魅力を紹介します。
-
犬・猫の殺処分ゼロを推進するために。「ワンニャピアあきた」の取り組みとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年、新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターの取り組みを取材しました。
-
殺処分ではなく生かすための施設へ転換した「神奈川県愛護センター」の取り組みとは
昭和の時代に開設された施設は、令和元年、保護動物を「生かすための施設」に変わりました。新しい施設とともに、新しいステージを迎えた神奈川県動物愛護センターを紹介します。
-
新年早々から猫愛満載!「旅猫ニャン吉写真展×猫の音楽会」で目も耳も楽しんじゃおう
正月明けは何かと忙しく、疲れやストレスもたまりがちになります。そんなとき猫好きの方におすすめしたいのは、やっぱり猫関連のイベント。今回は2020年の1月に開催される、「旅猫ニャン吉写真展×猫の音楽会」をご紹介します♪
-
10年で猫の路上死半減 ねりまねこの地域猫活動と「コロナ禍と保護猫」
ノラ猫に餌を与えてその猫が出産――。『「かわいそう」だけでは問題解決にならない』と地域猫活動浸透に尽力してきたNPO法人ねりまねこ。その10年の活動を振り返るとともに、コロナ禍での保護猫活動について考えます。
-
まだまだ知らなかった猫の世界。「ジャパン キャットショー」で「観て」「学んで」 「実践」してきました!
ロイヤルカナン ジャポン主催の「ジャパン キャットショー」が2023年10月8日に開催。2大血統書登録団体「CFA」「TICA」に所属する健康美を体現した猫を写真付きで紹介。また、猫の健康維持に役立つイベントもレポートします。
-
観て、学んで、もっと猫を好きになる。美しい猫に会える特別な1日 「ジャパン キャットショー」を体験!
ロイヤルカナン ジャポン主催による、国内最大規模のキャットショー「ジャパン キャットショー」が、2022年9月11日に3年ぶりに開催されました。2大血統書登録団体「CFA」「TICA」によるキャットショーを一度に楽しめるほか、猫との生活に役立つセミナーやクイズなどもあり、もりだくさんのイベントでした。
-
いぬねこグッズ部始動!こんな想いを胸に部活動始めます。
「いぬのきもち」「ねこのきもち」に携わる有志のスタッフが集まって、『いぬねこグッズ部』なる部活を結成し、活動を始めることになりました! 記念すべき第1回の活動報告をスタッフYからさせていただきます。 第1回グッズへのご意見も募集中です!
-
人にも猫にもやさしい社会を目指して 長野県動物愛護センターの取り組みとは?
猫とのふれあいを通じて命の大切さを学ぶことを目指す、長野県動物愛護センター。人にも猫にもやさしい社会をつくるため、センターが行う取り組みを紹介します。
-
「動物愛護の次の時代を」名古屋市が市をあげて取り組む目標
2030年3月までに、とゴールを定めて「人とペットの共生するまち・なごや」の実現に向け数々の取り組みを推進している、愛知県名古屋市。5年後、どのような成果が生まれるのかが注目です。重要な使命を担う「名古屋市動物愛護センター」では日々さまざまな挑戦と模索を重ねています。
「内容」検索結果 121-140 / 191件
-