-
-
道路に飛び出そうとしていた子猫を保護 険しい表情で威嚇していたが、3年後には美猫へと成長を遂げていた
今回紹介するのは、Twitterユーザー@MikaMaumauさんの愛猫・あんこちゃん(取材当時3才)。こちらの写真は、あんこちゃんを保護したときの一枚。当時生後推定2カ月のあんこちゃんは、怯えているのか、飼い主さんご夫婦に向かって威嚇していたそうです。険しい表情をしていたあんこちゃんですが、3年後には…想像もできない美猫に成長していました!
-
ひん死の状態で保護した子猫が「奇跡の大復活」→さまざまな後遺症を抱えながら元気に暮らす様子に心打たれる
Xユーザー@MatsuriCatFesさんの愛猫・まつりちゃんは、生後1カ月(推定)のときに保護された元保護猫。事故の後遺症で右目失明と下半身不随の障害が残ったものの、飼い主さんサポートのもと元気に暮らすまつりちゃんの姿に心打たれます。
-
「猫に関する知識なし」で生後3週間の子猫を保護→試行錯誤で育て成長した愛猫に“感謝の想い”が溢れる
X(旧Twitter)ユーザー@melodycatfluteさんの愛猫・こんぶちゃんは、推定生後3週間のときに保護された元保護猫です。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の状況~現在の様子などについてお聞きしました。
-
それぞれ別の場所から迎えた2匹の年の近い元保護子猫→少しずつ距離を縮め、添い寝するにまでになった関係性にほっこり
三毛猫のミケちゃんとシロキジのテンくんは、別々の場所から迎えた元保護猫です。お迎え当初は距離があったという2匹。少しずつ仲よくなり個性豊かに成長した現在の様子をご紹介します。
-
キトンブルーの目が愛らしい生後1カ月半の子猫→約10カ月後、目の色が「きれいな黄金色」に変化! 同居猫と仲良く暮らす姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@curumu20080315さんの愛猫・こむぎちゃん(取材時1才)。1枚目は、生後1カ月半のころのこむぎちゃんを撮影した一枚です。お迎え当初は目の色がキトンブルーだったというこむぎちゃんは10カ月後、どんな姿に成長したのでしょうか?
-
台風の日に保護された仲良し兄弟猫。現在は元気に2匹で「大合唱」を披露
猫たちのおもしろ可愛い行動に、思わず笑ってしまった…などという経験はありませんか? 2匹の猫と暮らしているTwitterユーザーの@ren_hallyさんも、愛猫たちの行動に大爆笑してしまったことがあるみたいなんです! 元保護猫・レンちゃんとハリーちゃんの可愛い姿をご紹介します。
-
人間のゴハン、興味ある?~本日もねこ晴れなりvol.58~
人間の食べ物は猫の健康にとってよくないものも多いので、欲しがられると困ってしまいます。だけど、猫としてはいいにおいがするし、気になりますよね。うにまむ家の猫たちはどうでしょうか?
-
猫カゼの後遺症で視力を失った保護猫をお迎えして5年→清らかな瞳の美しさで1.2万人を魅了する
@uchan_kotaさんの愛猫・小梅ちゃんの瞳に注目が集まりました。小さい頃にかかった猫風邪の影響で視力を失った小梅ちゃん。ですが、その瞳は誰よりもきれいな世界が見えているように見えます。心の目でポジティブに生きる小梅ちゃんを紹介します。
-
窓際に佇む猫、よく見ると…「なにそれ」 まさかのポーズに「こんなのズルい(笑)」
Twitterユーザー@pfirsich_jamさんの愛猫・ぽんちゃん。窓際に佇んでいるぽんちゃんですが、前足をよく見ると…クセがすごい! おもしろいポーズで話題になったぽんちゃんですが、どのようなコなのでしょうか。今回、ぽんちゃんの素顔について飼い主さんにお話を伺いました。
-
可愛いからつい…はNG! 猫に尽くしすぎることの悪影響とは
可愛い愛猫のためには、いろいろと尽くしてあげたいと思うのが飼い主さんの気持ちかもしれません。しかし、あまりに尽くしすぎてしまうと、猫にとって悪影響になることもあるのだとか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
-
全力猫が可愛すぎ♡ 全力で遊ぶ猫たちのオモシロ画像&豆知識
今回は、インスタグラムに投稿された全力で遊ぶ猫のオモシロ可愛い画像をご紹介します!また雑誌「ねこのきもち」で紹介された、“全力猫”にまつわる専門家のお話もご紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
-
うたた寝する飼い主を起こす猫 寝過ごさないように起こしたのかと思いきや…「本当の狙い」に笑っちゃう
飼い主さんのことをじーーーっと見つめて、なにやら“圧”をかけているのは、Twitterユーザー@nakagawa1973さんの愛猫・ベルちゃん(取材当時11才)。とある日、うたた寝をしていた飼い主さんの上にベルちゃんが飛び乗ってきたのだそう。飼い主さんが寝過ごさないように、ベルちゃんが起こしてくれたようです。なんとも賢くて優しいエピソードですが、飼い主さんに話を聞くと、どうやらベルちゃんには「ほかの狙い」があったようで…。
-
「入れて」と窓に張り付いた夜から9年 ワイルドだった元野良猫が、今ではすっかり甘えん坊に
窓に張り付いて鳴いた一夜をきっかけに、元野良猫のにゃんきちくんは家族になりました。人懐っこく大きな体のまま、甘えん坊に成長した9年間のエピソードを紹介します。
-
少しずつ縮まる、2匹の距離 ワンコと保護猫ちゃんがドタバタ共同生活を開始!
柴犬のもんちゃん。猫が大好きなようで、飼い主さんが猫を飼うことを決心! 探して2年ほど経ったころに、茶トラのあおがおうちにやってきます。最初は警戒する2匹も、徐々に交流を深めているみたい。これからも仲良く交流するもんちゃんとあおくんを見守っていきたいですね♪
-
可愛いからつい…はNG!『猫に尽くしすぎること』の悪影響|獣医師解説
可愛い愛猫のためには、いろいろと尽くしてあげたいと思うのが飼い主さんの気持ちかもしれません。しかし、あまりに尽くしすぎてしまうと、猫にとって悪影響になることもあるのだとか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
-
鏡に映った自分を見つめる保護子猫 首をクイッとかしげた姿に「可愛い」の嵐!
「初めて鏡に映った自分の可愛さに気づいてしまった子猫」と投稿されたこちらの一枚。そこには、Twitterユーザー@Bellsuzuchannelさんの愛猫・ベルちゃん(取材当時1才)が首をかしげながら、鏡をじーーーっと見つめる姿がありました。撮影当時、ベルちゃんは生後2カ月。鏡に映ったベルちゃんの表情はもちろんのこと、首の角度や、後ろ姿なんかも可愛すぎる…! 反響を呼んだベルちゃんの愛らしい姿を紹介します。
-
ぬいぐるみのようだった小さな保護子猫→半年後、“美猫”へと成長中の愛らしい姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nachos0420さんの愛猫・元保護猫のスイちゃん。この写真は、保護主さんの家からスイちゃんを引き取って間もないころに撮影したものだそうです。撮影当時、スイちゃんの年齢は推定生後1〜2カ月ほど。まだ体が小さかった当時のスイちゃんについて、飼い主さんは「ぬいぐるみのようだった」と話します。
-
ご長寿猫の特徴は?長生きのために「すべきこと・やめること」
愛猫にいつまでも元気で長生きしてもらうためには、飼い主さんの関わり方がポイントになってきます。今回は、長生きする猫の特徴や、長生きのために行いたいこと、愛猫の健康を害する飼い主さんのNG行動などを解説します。
-
猫は交尾をしなければ排卵しない。人のような「生理」はない。 猫の発情とは
発情時期が決まっている猫ですが、最近は室内飼いにより時期を問わず発情する傾向もあります。発情サインがわかりにくく、気づいたら妊娠していたなんてことも。今回は猫の発情サインについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
-
洗濯ネットに包まれて捨てられていた生後3カ月の子猫 新しい家族のもとで「甘えん坊の暴君」に成長中!
X(旧Twitter)ユーザー@maobluefさんご自宅に、保護猫のみことくんが新しい家族としてやってきました。お迎え当時の状況や、先住猫のこまちちゃんとの関係など、飼い主さんに詳しいをお話をうかがいました。
「食欲」検索結果 121-140 / 177件
-