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可愛らしさ全開で眠る生後5カ月の子猫 2才になった現在の「ビフォーアフター」に思わず胸キュン
今回紹介するのは、Twitterユーザー@hamachikun1さんの愛猫・はまちくん。撮影当時は生後約5カ月で、仰向けで眠る姿にはまだあどけなさがある子猫でした。それから成長して2才になった現在のはまちくんの姿、今でも変わらないクセ、お兄ちゃんとしての頼もしい一面など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「これがないと眠れないの」と、猫のぬいぐるみを大事そうに運ぶ子猫→1才に成長した姿にほっこり♪
「これがないと眠れない」というものは、猫にもあるようです。Twitterユーザー@mocha0422xxさんの愛猫・モカちゃん(マンチカン/取材当時1才)も、寝るときに「あるもの」が必要だそうで、その様子がなんとも可愛らしいんです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、モカちゃんの愛らしい姿や成長の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年10月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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子どもたちの願いが繋いだ"元保護猫との出会い"
「猫を飼うのは初めてだったのですが、猫のかわいさを毎日毎日感じながら、楽しく生活しています」 こう話すのは、元保護猫・ブリティッシュショートヘアのルナ子ちゃん(3才・♀)の飼い主さん。飼い主さんご家族は、子どもたちの「ある願い」がきっかけでルナ子ちゃんと出会うことができたようです。ルナ子ちゃんとの出会い、今の姿を紹介します。
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脅威の躍動感に驚き!猫のすごさを実感する「#ジャンプ猫」5選
Instagramの「#ジャンプ猫」という投稿より、Instagramユーザーの@aruten0808さんのかわいい猫ちゃん達の写真と、インタビュー内容をご紹介します! ぜひチェックして、写真を撮る時の参考にしてみてください♪
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猫にやさしい街に住む"自由気ままな猫たち"~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#7
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第7回。ねこに優しい街「イスタンブール」のヒミツのヒミツの猫公園とは?ねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で配信中です。
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愛猫の名前をつける際に「姓名判断」などを参考にした? 猫飼いさんに調査した
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん335名に「愛猫の名前をつける際、『姓名判断』や『縁起の良い言葉』など、何か参考にしたか」どうか、アンケート調査を行いました。
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コンビニの駐車場でガリガリに痩せた子猫を保護 突然の出会いからもうすぐ2カ月、すっかり家族の中心に
「いつか保護猫を家族に迎えたい」——そう思っていたときに、突然出会いの瞬間が訪れることも。Instagramユーザーの@acco.moku_kumoさんご家族は、子猫の「もく」くん(取材当時、生後推定3カ月)を保護しました。もくくんと出会い、突然猫との暮らしがスタートしたのだそうです。もくくんとの出会いのエピソードを紹介します。
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かわいさをまき散らす猫「Satoちゃん」~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#3
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第3回。小学生だった沖少年が持つ猫トラウマを見事消し去ってくれたねこ「Satoちゃん」について。ねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で配信中です。
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飼い主とずっと手を繋いで寝たい猫、手を離してみると→可愛い反応に「なんて愛おしいんだ」「涙が出ます」
Instagramユーザー@komi.saku_1008さんの愛猫・コミちゃんは、飼い主さんに甘えたい! 飼い主さんが手を離そうとすると、「おててかえちてー」と手を握ろうとアピールするのでした。撮影当時の様子や、ネットの反響、コミちゃんと同居猫・サクくんの性格や相性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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カラスにつつかれていたところを保護された子猫。口元に怪我を負うも、1年後にはたくましく成長した姿を見せる
手のひらの上に乗った、こちらの小さな子猫。Instagramユーザー@loconekolocoさんの愛猫・ロコくん(取材当時1才)です。飼い主さんご家族は、ご縁があってロコくんを家族に迎えることになりました。出会いは、突然のことだったといいます。
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「友情」は関係ない!? 猫たちが連れションするホントの理由
「連れション」という言葉がありますが、人間だけでなく猫の世界でもあるのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の複数飼いをしている飼い主さんに「猫たちが『連れション』している光景を目にしたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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多頭飼育崩壊寸前で「これ以上は飼えない」と言われた子猫→新しい飼い主と出会い、幸せな日々を送る
せっかく生まれてきたのに、これから生きていけるかどうかわからない猫たちもいます。Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(現在生後約2カ月)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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コロナ禍で『いまを逃したら、一生猫を飼うことはできない!』と決意!家族に迎えた保護子猫と共に、飼い主の生活はさらに激変!?
Instagramユーザーの@kotatsu20200416さんは、元保護猫だった愛猫・コタツくん(♂・1才)と家族となり、2021年5月31日で1年が経過しました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、コタツくんとの出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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岡山エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
温暖な気候で自然豊か、おいしいものもいっぱいの岡山は、観光地としても魅力的。歴史が薫る街を散策したら、猫カフェでまったりひと休みするのはいかが?
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野良猫を助けたことがある猫飼いさんは約4割 経験者が語る当時の状況に驚き
みなさんは「野良猫」を保護した経験はありますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「野良猫を助けた(保護した)経験があるか」どうか、アンケート調査を実施しました。
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ぼくの人生を軽く変えてしまった魔法の猫との出会い【猫写真家・沖昌之の猫連載スタート】
「ぶさにゃん」で有名な猫写真家・沖昌之さんの運命を変えた猫との出会いを綴る猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」がねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で連載開始します。お楽しみに。
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【調査】自分のために買ったのに、いつしか愛猫のものになっているものは? 共感できる回答が続出
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん214名に「飼い主さんが自分のために買ったのに、いつしか愛猫のものになっているものがあるか」アンケート調査してみました。
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猫に会いに行こう!ねこのきもちおススメ猫カフェ【東京23区】
東京は猫カフェが多いエリア。オーソドックスなお店から、オリジナリティあふれるコンセプトのお店まで、自分にあった場所を探す楽しみも。たくさんの猫に囲まれて、幸せなひとときを過ごしてみませんか?
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多頭飼育崩壊寸前の家から保護された子猫 1才になったいまの姿
Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(♂/取材当時1才)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年4月/2022年4月に取材)お話を聞きました。
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元保護猫ネルちゃん 大好きなお姉ちゃん犬と暮らして「犬化」が止まらない!?
Instagramユーザー@nel_nel_2020さんの愛猫・ネルちゃん(0才・♂)と愛犬・オペルちゃん(10才・♀)。2020年6月10日に、飼い主さんは元保護猫だったネルちゃんを迎え入れ、刺激的な毎日を過ごしているのだそう。そこでねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ネルちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしなどについて、飼い主さんにいろいろとお話を伺ってみました。
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