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ノラ猫が「住みやすかった県」香川 県と市が協力し、ボランティアを支援し目指す「猫に飼い主を!」
近年、さまざまな自治体で動物愛護センターがつくられています。それまで保健所に引き取られる飼い主のいない猫は全国平均よりも多かった香川県に、おもに譲渡業務を行うセンターが創設されました。
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「何かしたい」と「助けてほしい」を寄付でつなぐ“動物福祉”の新しい形
猫のための動物愛護活動といえば、ノラ猫を保護し、新しい飼い主さんを探す保護猫活動を思い浮かべる人が多いでしょう。しかし、新たな形が誕生し始めています。今回は猫を救うために“寄付”に特化したサイトを立ち上げた公益社団法人アニマル・ドネーションを取材しました。
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悲しい夢を見て泣いていたら、愛猫がそっと肉球で“起こして”くれた? 飼い主に寄り添う元保護猫の行動に反響
悲しい夢を見て泣いていた飼い主さんのほっぺを、そっと肉球で“ペチッ”。元保護猫のこぐまくんが見せた寄り添い行動に、SNSで共感が広がりました。心温まるエピソードを紹介します。
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精悍な顔つきが穏やかな目つきに 歌舞伎町を生き抜いた保護猫が飼い猫になって変化した表情
@kabukinoranekoさんの愛猫たにゃちゃんは、歌舞伎町出身の保護猫。保護前はキリリと精悍な目つきだった猫が、半年後には穏やかなまなざしに変化し、Twitterで多くの注目を集めています。今回は飼い主さんにお話をうかがいました。
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「狛猫」や「猫神様」など、話題の“猫がいる神社”をご紹介します
猫好きの間で何かと話題の“猫が祀られている神社”をご存知でしょうか。今回は、「狛猫」のいる「南部神社」と、“猫神様”と呼ばれる「お松大権現」について、インスタグラムの投稿とともにご紹介します!マナーを守って、参拝してみてはいかがでしょうか。
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家の玄関前に現れた野良猫と家族に→8才の現在、家族の中心にいてみんなを癒す存在に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kazu0729fさんの愛猫・アイビーくん(撮影当時、推定1才)のエピソード。飼い主さんによると、2017年11月のとある日の夜にアイビーくんは突然家の玄関前に現れたのだとか。アイビーくんとの出会いや、8才になった現在のアイビーくんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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〈人と猫の専門医対談〉人と猫が仲良くする・快適に一緒に暮らすために必要なこととは? 〜後編〜
猫アレルギーと上手く付き合いながら、人と猫が仲良く一緒に暮らす方法はないのか、国立病院機構相模原病院臨床研究センター・センター長で、アレルギー専門医である海老澤元宏先生と、東京猫医療センター院長・服部幸先生にお話しいただきました。
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ぬいぐるみから抱き枕に!? ミヌエット子猫の成長ビフォーアフターがかわいすぎた♡
ご紹介するのは、Xユーザー@necole_cc22さんの投稿。そこには、生後3カ月頃に撮影された愛猫・ちょこくんの写真とともに、成長後のちょこくんの写真が添えられていました。今回はちょこくんの成長などについて、飼い主さんにお聞きします。
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山口県の旅館が実現した「猫庭」プロジェクトとは?
山口県の旅館がインターネットで賛同者から資金を集めて実現した、飼い主のいない猫を保護するスペース「猫庭」についてご紹介します。
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へその緒がついた子猫を保護して2年が経過 先住猫たちに見守られながら成長した姿にほっこり!
Instagramユーザー@sun_growth_diaryさんは、突然の出会いにより、まだへその緒がついている産まれたばかりの子猫・SUN(さん)くんを保護することになりました。そんなSUNくんは、現在2才のおとなの猫に。SUNくんや飼い主さんご家族は、どのような日々を過ごしているのか——ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、SUNくんとの出会いのエピソードやいまの暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年1月/2023年6月に取材)お話を聞きました。
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成長する姿が愛おしい カラスに襲われそうなところを保護された4兄妹のいま
愛くるしい表情でこちらを見つめるニャンコ4兄妹。いまは飼い主さんのもとで元気にすくすくしている4兄妹ですが、じつは生後3日ほどで保護され、過酷な状況を生き抜いたコたちなんです。
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愛猫と一緒に“避にゃん”! 猫にやさしい防災用ケージが登場!
災害時、環境の変化に敏感な猫にとって避難生活は大きなストレスに。しかしこの冬、そんな猫の負担を減らすための画期的な防災用ケージが登場しました!その名も『いっしょに避にゃん』。愛猫と同行避難をするために工夫された充実の機能をご紹介します。
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猫を拾ったらすぐ動物病院に連れていくべき理由 受診費や診療内容は
猫を保護したら、まず何をしますか? ゴハンや排泄のお世話と同じくらい動物病院の受診は大切です。保護した猫を動物病院に連れて行く理由や、診察と処置の内容について獣医師にお話を伺いました。いざというときに備えて、再確認しておきましょう。
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猫を守る!車でおでかけ前の"猫バンバン"のすすめ
猫は寒がりで、冬は暖かい場所を求めて動かなくなる。そんな生態から、ときに危険な場所で暖をとることがあります。愛猫とわたしたちの安全のために知っておきたい意外な隠れ場所は、車の中のとあるスペースにありました。
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お迎えしたときは怯えていた保護子猫 安心できる居場所を手に入れた「2年後の堂々とした姿」にグッとくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Neko2Obasanさんが投稿していたこちらの写真。そこには、家に迎えてすぐの頃に撮影した愛猫・つくしちゃん(オス/撮影時、生後推定1カ月)の姿が写っています。つくしちゃんとの出会いやお迎えしたときのこと、成長した現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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運命の出会いから6年 倉庫のダンボール箱から見つかった2匹の保護子猫の「ビフォーアフター」に胸キュン
今回紹介するのは、Twitterユーザー@mokaore0922さんの愛猫・オレオちゃんとモカくんの成長ビフォーアフター。写真は、飼い主さんのお父さんの職場の倉庫から見つかったという、保護当時の子猫時代のもの。さまざまな苦労を経て6年経った現在の様子や、保護当時のエピソードについて、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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廃屋で暮らしているところを保護された子猫をお迎え→戸惑いながらも徐々に距離を縮め、幸せに暮らす様子にほっこりする
ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@haruta0920さんの愛猫・はるたくん。生後7カ月のときに飼い主さん宅にやって来た元保護猫だといいます。今回は飼い主さんに取材を行い、出会いのきっかけなどについてお聞きしました。
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炎天下の中、車の下で必死に鳴いていた子猫を保護→約4カ月後、“やんちゃ盛り”の元気なコに成長した姿にほっこりする
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ayuzooo_catさんの愛猫・ひかげくん(取材時、生後6カ月)。1枚目は、ひかげくんが生後約2カ月の頃に撮影された写真です。炎天下の中鳴いていたところを飼い主さんに保護されたひかげくんは、どんなコに成長したのでしょうか。
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広島県動物愛護センターがリニューアル 殺処分のための施設から譲渡を促すための施設へ
2023年、広島空港の近くにリニューアルオープンした広島県動物愛護センター。保護猫や犬の譲渡につなげるための施設の工夫を紹介します。
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カラスの声で引き返し保護した子猫→4カ月後、飼い主の手を“チュパチュパ”吸う甘えん坊に
カラスの声が気になり引き返して保護した子猫・ラオくん。保護から4カ月後には、飼い主の手を“チュパチュパ”吸う甘えん坊なコへと成長していました。
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