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片手で抱えられるほど小さかった保護子猫→約1年後、毛艶が良くなり大きく成長した姿に感慨深い気持ちに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hatukittさんの愛猫・よつばくん(取材時1才)。1枚目は、お迎え初日の生後2カ月半のよつばくんを撮影した一枚です。片手でひょいと持てるほど小さかったというよつばくんは約1年後、どんな姿に成長したのでしょうか。
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猫合宿に台湾へ!"猫村"で出会った猫たち~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#6
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第6回。有名な台湾の猫村に、ねこと撮りにいくためのひとり合宿に繰り出した沖さん。そこで出会った猫とは?ねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で配信中です。
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譲渡会で出会ったおとなしそうな2匹の保護子猫、お迎え直後に「猫を被っていた」ことが発覚!? 1年後の成長姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nakagawa1973さんの愛猫・スズちゃん(撮影時、生後5カ月/写真前)、リンくん(撮影時、生後5カ月/写真奥)。飼い主さんによると、2匹は保護猫だったのだそう。出会いのエピソードや、1才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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知っておきたい!ペットフードの歴史
昔は人間の残飯を与えるのが当たり前だった、ペットの食事。ペットと人の関係が密接になるにつれ、ペットフードは発展を遂げてきました。人とペットのかかわり方の変遷でもある、ペットフードの歴史をたどってみましょう。
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大雨の中、びしょ濡れで震えていた生後約3週の子猫 もうすぐ1才になる立派な成長ぶりに感動!
「助ける以外の選択肢は思いつきませんでした」と話すのは、Twitterユーザーの「落ち猫あめちゃん」さん(@ochinekoame)。愛猫・あめちゃんとは、大雨の日に出会ったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、あめちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、「落ち猫あめちゃん」さん(以下、飼い主さん)にお話を伺いました。(1回目取材時、生後推定2カ月/2回目取材時、生後推定11カ月)
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「保護しなければ命が尽きていたかも」 雨の日にうずくまり助けられた子猫。先住猫の愛情を受け、健やかに成長中
「必死に声がするほうへダッシュすると、びしょ濡れの子猫がうずくまりながら鳴いていたんです」こう話すのは、Twitterユーザーの@Oa1Unさん。2021年11月の雨の降る日に、子猫のまめちゃんを保護したそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、まめちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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「好きな猫の毛柄ランキング」 第1位は不動の人気のアレだ!
猫の毛柄の好みは、飼い主さんによってさまざま。そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん815名に「猫の1番好きな毛柄」について、アンケート調査を実施してみることに♪気になる結果は?
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青い瞳が美しい保護子猫、成長して目の色が激変!? 神秘的な魅力を持つ黒猫の「あるある話」を飼い主に聞いた
黒猫といえば、どんなイメージを持っている人が多いでしょうか。可愛い魔法使いの相棒? それとも、毎日のようにお世話になる宅配便…? 黒猫は根強いファンも多く、人を惹き付ける“独特の魅力”を持っています。その魅力とは一体何なのか——今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、黒猫の「こねろく」くん(4才)の飼い主さんに、「黒猫あるある」について具体的なエピソードを伺いました。黒猫あるあるの話に入る前に、まずは子猫時代のこねろくくんの「驚きの成長ビフォー・アフター」からご覧いただきましょう。
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母猫とはぐれた子猫を保護 「小さな命を助けたい」と願った日から1年半が経過した、今の姿
突然猫を保護することになり、ドキドキした経験のある人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@sa___ki.11さんもそのひとりです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫・めんまちゃん(取材当時1才)との出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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【画像いっぱい】猫の肉球 色と性格の関係は? 肉球の構造と正しいケアも
猫の肉球はさまざまなバリエーションがあってかわいいですよね。そこで今回は、猫の肉球の構造や名前、色の決められ方、肉球の色からわかる性格の傾向のほか、猫の肉球の役割やお手入れ法など、猫の肉球にまつわる情報を画像たっぷりでご紹介します。
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生後1カ月の保護猫兄弟と家族に 「こんなに毎日幸せでいいの?」と思わずにはいられない、暮らしの始まり
「ふっくん、てんくんを家族に迎えて、一言で言うと幸せな日々が始まりました」と話すのは、Instagramユーザーの@fukuten22さん。飼い主さんは以前から保護猫や保護犬に関心があり、「いつかは家族に迎え入れたい」と思っていたのだそう。そんなときに、ふくくん(取材当時、生後9カ月)、てんくん(取材当時、生後9カ月)と出会えたそうです。2匹との出会いのエピソードをご紹介します。
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毎日欠かさずに「お祈り」のポーズをする猫 不思議かわいい動きに150万を超える「いいね!」がつき大反響
「お祈り」ポーズをしているのは、Instagramユーザー@bejimaru_minuetcatさんの愛猫・べじまるくん(撮影時1才7カ月)。この動画が撮影されたのは、とある休日の昼間、飼い主さんたちが家でゆっくりしているときの出来事。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「またふたりで戻ってきてくれた」と歓喜! 年に数回しか見られない元保護猫たちの「レアな光景」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー @neko9682_4630 さんの愛猫・くろみつくん(撮影時、3才)、しらたまちゃん(撮影時、3才)兄妹のエピソード。一緒に遊ぶことはあれど、「2匹揃って寝る」ということは滅多になく、年に数回程度、しかもごく短時間なのだとか。そんな中、珍しく2匹同時に飼い主さんの部屋でくつろぐ瞬間が!飼い主さんに当時の話を聞きました。
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あの「子猫を拾ったV系バンドマン」のイクメン“猫”育て記録が、超タメになる!
【獣医師解説】ある日、猫を拾ったら?急激な早さで成長する子猫には、成長に合わせたお世話が必要。今回は、ビジュアル系ロックバンド「THE BLACK SWAN」のドラム担当・煉さんの記録をご紹介します。
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約7割の猫飼い主さんが「スキンシップ中に愛猫に怒られた」経験アリ! 意外な理由で怒るコもいた!
愛猫とのスキンシップの時間は、飼い主さんにとって癒しの時間でもありますが、たまに「あれっ?」な展開になってしまうことも? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん316名に「愛猫とスキンシップをしているときに、愛猫から『怒られた』経験はあるか」どうか聞いてみました。
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「私も頑張ろうと思える」車のエンジンルームに巻き込まれて左腕を失ったハチワレ子猫の今の姿
Instagramユーザー@lucky108jinさんの愛猫・ラッキーくん(♂・1才)。飼い主さんご夫婦が元野良猫のラッキーくんを見つけたとき、事故で左腕を失ってしまった後でした。見つけたときは生きるか死ぬかわからない状態だったラッキーくんは、現在1才に。飼い主さんご夫婦にたくさんの幸せを感じさせてくれているラッキーくんとの出会いや、今の暮らしをご紹介します。
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猫の名前で人気の「ソラ」「モモ」 飼い主さんにその由来を直撃!
愛猫に名前を付けたときのことは、飼い主さんにとって大切な思い出のひとつ。猫のお名前ランキングでいつも上位に入っている名前「そら」「もも」という名前のニャンコの飼い主さん2名に、名前の由来やそのときのエピソードなどを聞いてみました!
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〈人と猫の専門医対談〉人と猫が仲良くする・快適に一緒に暮らすために必要なこととは? 〜後編〜
猫アレルギーと上手く付き合いながら、人と猫が仲良く一緒に暮らす方法はないのか、国立病院機構相模原病院臨床研究センター・センター長で、アレルギー専門医である海老澤元宏先生と、東京猫医療センター院長・服部幸先生にお話しいただきました。
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アンモニャイト、ヘソ天、ごめん寝…好きな「ニャン語」ランキング2021を発表!
猫ならではのしぐさを絶妙に表現する「ニャン語」。猫好きのみなさんなら、一度は耳にしたことのある人も多いと思います。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん364名に好きな「ニャン語」について、アンケート調査を実施しました。
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【調査】見た目や性格が同一猫と思えない!? 「野良猫→飼い猫」の激変エピソード
保護団体などからの迎え入れではなく、野生で暮らしていた野良猫を保護し、家族に迎えた飼い主さんもいますよね。元野良猫の愛猫と一緒に暮らしていくなかで、その変わりように驚いた人もいるのではないでしょうか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、野良猫を家族に迎えたことのある飼い主さん231名に「家に迎え入れたときと現在とで、元野良猫の性格や見た目が激変したか」を調査するアンケートを行いました。
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