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作家さんの”猫愛”が溢れ出る!おススメ猫絵本【いぬねこ絵本部】
【いぬねこ絵本部】活動報告10回目です。今回は作家さんの”猫愛”が溢れ出るおススメ猫絵本をご紹介します!
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猫の幸せのお手伝い…テレビでも紹介された「保護猫活動をする小学生」
お母さんと一緒に保護猫活動をしている現在11歳の中山渚美ちゃん。小学校に通いながら、保護猫のお世話など、猫のために毎日一生懸命活動する姿をお届けします。
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保護猫活動をする小学生ならではの譲渡会&譲渡宅訪問
お母さんと一緒に保護猫活動をしている現在11歳の中山渚美ちゃん。小学校に通いながら、猫のために一生懸命活動しています。渚美ちゃんならではの譲渡会や譲渡宅訪問の様子を中心に紹介。
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「こんな猫と暮らしたい」と、小学生が作った切り絵アートが話題に 制作の「こだわり」に脱帽!
猫たちと過ごす素敵な日常の様子が度々話題になる、Twitterユーザー・なみそさん(@omochi_nam01)。猫愛あふれる日常の様子だけでなく、なみそさんの息子さん(取材当時、小学校3年生)の「切り絵アート」も注目を集めています!
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すんごいラブラブだったから写真撮ってたら「ち、ちげーし、すきじゃねーし」てな感じで離れていったんですが、空気読めない奴が現れて姫激怒〜リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介vol.39〜
皆様は小、中学生の時、好きな人いましたか?小学生とか中学生の時、好きな人いても、素直になれず、でも気になっちゃって、、周りに煽られても「す、好きじゃねーし!こんなブスー!」みたいな、青春展開ありましたよね。本当は両思いなのに、素直になれないアレ、猫にもあったのです・・・
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子猫を保護した小学生たち 命のバトンを受け取り教員が里親に 奇跡のような実話が凄い!
@kotarou_kawaiiさんの愛猫・虎太郎くんは、2022年秋、飼い主さんが勤めていた小学校の子どもたちに保護されました。見るに見かねた飼い主さんは、虎太郎くんを家族に迎え入れることを決意。栄養失調などで、著しく体調を崩し弱っていた虎太郎くんを懸命にケアし、少しずつ健康を取り戻すことができました。虎太郎くんとの出会いを「運命だった」と言い切る飼い主さん。強い絆が結ばれるまでのエピソードについて伺いました。
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Twitter発で大人気!書籍化へ発展した個性豊かなおもしろ猫漫画をご紹介(2)
Twitterから生まれた話題の猫漫画をご紹介する第2弾。今回は、ちょっとふてぶてしく、ぽっちゃり体型が可愛らしい猫が主役の『俺、つしま』と、夜な夜な誰かの涙にそっと寄り添い心を癒す猫が主役の『夜廻り猫』の2作品です♪
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猫を抱きかかえて眠る小学生の男の子 1年半後にも見られた「同じような光景」が尊い
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@LUCA_10_24さんが投稿していた2枚の写真。「昔もいまも変わらない関係性」の愛猫・ルカくんと、飼い主さんの息子さんの姿が微笑ましいんです。飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
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勉強中の小学生の娘さんを見守る保護子猫 3年経っても変わらない「ふたりの関係性」に心温まる
紹介するのは、Twitterユーザー@naokowatanabe5さんが「一緒に成長」と投稿していた2枚の写真。1枚目には、タブレットで勉強をしている娘さん(撮影当時、小学4年生)のことをそばで見守る愛猫・テンちゃん(撮影当時、生後3カ月)の姿が。ふたりの仲良しぶりが伝わってくる微笑ましい光景が見られてから3年後、現在のふたりは…。「変わらない関係性」に心温まるんです。
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小学校の倉庫内で産まれた子猫を保護→鳴かずミルクもうまく飲めない時期を乗り越え、もうすぐ2才に!
Xユーザー@monjirou____さんの愛猫・紋次郎くんは、推定生後2週間の頃に飼い主さん宅にやって来た元保護猫なのだとか。今回は飼い主さんに取材を行い、保護時の状況やその後の紋次郎くんの様子などについて教えていただきました。
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猫の命を救うことに理由なんてない――小学5年生の心に灯った信念
静岡県富士市のNPO法人「子猫園ベルソーデシャトンズ」は、赤石 朔さんと朔さんの母・雪さんによって運営。一軒家の自宅で、子猫の命を救う活動をしています。「子猫の命を預かる以上昼も夜も深夜も労を惜しまず愛をたくさん与え育てていく」という赤石さん親子。「ベルソーデシャトンズ」はフランス語で、「子猫のゆりかご」を意味します。
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愛猫と会話しているつもり? いいえ、会話“できてる”のです!!【連載】交通事故にあった猫を拾いました#203
小学生の頃、大人達に対して抱いていた違和感。交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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神奈川県動物愛護センターが取り組む「オンライン譲渡会」 幸せな出会いのための工夫とは
昭和の時代に開設された施設は、令和元年、保護動物を「生かすための施設」に変わりました。新しい施設とともに、新しいステージを迎えた神奈川県動物愛護センターを紹介します。
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かわいさをまき散らす猫「Satoちゃん」~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#3
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第3回。小学生だった沖少年が持つ猫トラウマを見事消し去ってくれたねこ「Satoちゃん」について。ねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で配信中です。
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もうひと踏ん張り! 思わず応援したくなる、ジャンプが苦手な子猫
小学校の花壇に取り残されていたところを保護された子猫、つくねくん。保護されて約2カ月が経ち、里親さんが決まりました。今はまだ保護主さんのもとで先輩猫と過ごすつくねくんは、とにかく元気!里親さんのもとでも、元気に楽しく過ごしてね♪動画です。
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子どもが勉強を始めると「邪魔をする→机で寝る」のがお決まりの猫 そばにいたい甘えん坊な姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@fumifuminemさんの愛猫・こたろうくん(取材時1才9カ月/マンチカン)。机の上で寝ている姿が可愛らしいですが、実は飼い主さんの小学生の息子さんが受験勉強をしている場面だったのだそう。動く気配のないこたろうくんですが、撮影時はどのような様子だったのでしょうか。飼い主さんに話を聞きました。
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雨の中、男の子の足元に現れたずぶ濡れの子猫 出会いから10年、“兄弟の絆”の物語を聞いた
思いも寄らない状況で、猫と運命的な出会いを果たした人も。猫のピョンタくん(♂/推定10才)と飼い主さんご家族の出会いも、まさにそうでした。小さな子猫・ピョンタくんを救ったのは、当時小学生だった飼い主さんの息子さん。突然の出会いから10年が経ち、ピョンタくんと息子さんは現在どのように暮らしているのか——ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、“兄弟の絆”の物語を飼い主さんに聞きました。
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大好きな「にぃに」に一途な猫 帰宅時間になると玄関で「出待ち」する健気な姿が愛おしい!
紹介するのは、Instagramユーザー@kipe_ponさんが「にいにが帰ってくる時間になると玄関で出待ち♪」と投稿していたこちらの動画。そこには、飼い主さんの息子さんの帰りを待ちきれず、玄関で出待ちをする愛猫・ぽんずちゃん(撮影時2才)の姿が映っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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熊本エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
雄大な自然も暮らしやすい環境も整っている熊本から、6軒の猫カフェをご紹介します。訪れやすい中心部のカフェとドライブがてら立ち寄りたいカフェ。どんな猫たちに出会えるか、楽しみですね。
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猫好きさん注目♪ インパクト大なダイソーの"猫クッション"
ダイソーで販売されている、猫の顔がプリントされたクッション。インパクト大で気になっている人も多いようです。この猫顔クッションの活用法とは?そのほか猫顔クッションカバーもご紹介します。お部屋にひとつあるだけでイメージがガラリと変わりそうです!
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